おなまえ Eメール タイトル コメント メッセージ中には参照先URLと同じURLを書き込まないで下さい URL 添付File 暗証キー (英数字で8文字以内) 文字色 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
こちらは同日、家内の探石の結果(逆水が主です)の一部(ほんの一例?苦笑)です。毎回妻の揚げた石は一点一点は超ミニがほぼ全部と、小さいのがほとんどなのですが、なぜか?!自分の揚げた石の数はもちろんのこと、総重量もかなり上回っております。
こちらも、前回添付させて頂いた逆水(脇田より)での海岸風景の一コマです。
こちらも同じく逆水の海岸(やや脇田より)にて揚げた遠山(横幅24cm」程)?の蒼石の一つですが・・・。揚げる際、躊躇しましたが一様持ち帰りました。
芦屋の海岸では悠さんの御指摘のように、小品がどうしても中心となっています。只、極稀に小品ながらも高質の真黒石といって良い石が揚ることも事実です。
悠さん今晩は。先日は当方の仕事等、個人的都合で少々疲れ気味にて玄海石探石場所・状況等、先日撮影の添付写真も少ない中、早々の鄭重なコメントを戴き感謝しております。引続き、海岸風景、及び貧弱な探石結果ではありますが、お手隙の合間に御批評、コメント戴ければ励みとさせて頂けます。この石は形状に不満はありますが、質が緻密で良かったので芦屋にて揚げた黒石(横幅13cm程)ですが・・。悠さんは牡蠣等の附着はどの様に除去されているのか御教示戴ければ幸いです。
芦屋の海岸では、探石出来る個々の場所がやや狭く、大汐、時化の跡には比較的多く石が現れやすく、また砂に埋もれたりします。数少ない経験からですが、探石に行く度に驚く程状況が変わります。
今晩は 飾り方がわからないので、御教授願います。 写真@、A、Bの内、どれが一番相応しいか。 私としては、いい順からB、@、Aと思いますが、いかがでしょうか?
写真A @をひっくり返したものです。
写真B 立てたものです。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21]
- Joyful Note - Modified by isso