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mx3s-b
マザーボード
Aopen MX3s
CPU
Celeron 900HZ
メモリ
128MB
ハードディスク
ATA100 30GB

このマザーボードは、最近北九州A店で3800円ボードのみを購入しました。
帰ってマザーボード眺めていてAopenのMX3s
チップセット815Eであることが 分かりました。
実際のものはAopenロゴがありませんが、MX3sの文字ははっきり見えます。 これは、OEM製品かも知れません。
写真は、マザーボードAopen MX3Sです。
特徴は、I815EでFSB133Hzで動くということ最新技術のAGPx4 ATA100 コア倍率×12まで対応する。 最新PentiumVカッパマインに対応する。 VGAとLAN100BASEがついている事です。

 

本体
自作2号機バージョンアップ
CPU
Celeron Dual366Mhz
メモリ
128MB

1号機は、ATで作りました。
この2号機は、ATXで自作しました。
ハードディスクは、リムーバブル2Gと
内蔵にSCSI2Gです。
OSを入れ替えています。
Win98SE and Laser5 Linux6.0等です。

写真は、2号機の自作機と現在はなくなったリブレット20です。

2号機

 

AX64Pro
マザーボード
Aopen AX64Pro
CPU
Celeron 366HZ
メモリ
64MB
ハードディスク
ATA66 8GB

1号機は、もうケースもマザーボードも人にあげました
現在3号機はATXのケースにタブレットとマウスも娘用に小さ
いものを用意しました。

写真は、マザーボードAopen AX64Proです。
特徴は、ダイハードバイオスというバックアップ用のバイオスとチップセットは、VIA 694XでFSB133Hzで動くということ最新技術のAGPx4 ATA66 最新PentiumVカッパマインに対応する。次回は、Freeway FWD-P3C4Xか Athlon用のFWD-K7KXかまだAMD Athlonは利用した事がないので今度ためしたいと考えている。

 

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