2003年9月のニュースの過去ログ
2003年9月28日 「Lock On Modern Air Combat」デモ版リリース
「Lock On Modern Air Combat」のデモ版がついにリリースされました。3D
Gamers、Worthplaying、Gamer's
Hell、Computer
Games Onlineなどからダウンロードすることができます。ファイルサイズは129MB。
2003年9月27日 「Aces High 2」スクリーンショット
AH2のスクリーンショットが公式BBSにポストされました。確かに少しきれいになっているけど、あれだけ時間をかけた割には……、というレベルです。グラフィック的に気になるのは、今回のスクリーンショットでは登場していない雲の出来具合です。
2003年9月27日 「Fair Strike」デモ版リリース
長いこと新作が登場しなかった軍用ヘリシム(最後にリリースされた作品がおそらく「GUNSHIP III」か「KA-52 Team Alligator」)の新作「Fair
Strike」のデモ版がリリースされました。開発元のBuka社のFTPサイト(直リンク)、3D
Gamers、Worthplayingなどからダウンロードすることができます。ファイルサイズは319MB。
2003年9月27日 「Wings of Honour」デモ版再び
開発側が意図していないにもかからわずデモ版が公開(流出?)されたとして一度公開停止になった「Wings of Honour」のデモ版、今回は正式リリースのようです。3D
Gamers、Gamer's
Hell、IGN、Worthplayingなどからダウンロードすることができます。ファイルサイズは84MB。
フライトモデルやダメージモデルはアーケード的ですが、第一次世界大戦の空戦ならではの超混戦ぶりが面白い。


2003年9月27日 「IL-2: The Forgotten Battles」スクリーンショット
A6M2とKi-84のコックピット、Fw-200とP-38Jの外観のスクリーンショットが公開されました。
2003年9月26日 「Aces High 2」アナウンス
久しぶりに「Aces High 2」(以下、AH2)に関する公式アナウンスがありました。
| ● | 近いうちにAH2のオープンベータ版をリリースします。しかし、今年の第3四半期(7〜9月)に正式リリースするという目標は残念ながら達成できません。 | |
| ● | これ以上何もリリースしないという期間を延ばさないように、AH2に関するスケジュールを変更します。ToD(Tour of Duty)と「AH2 Classic」を同時にリリースする予定でしたが、AH2 Classicを先行してリリースすることにしました。 | |
| ● | AH2オープンベータ版は、オフラインモードのみプレイ可能な予定です。さまざまなプレイヤーのPC環境で、新しいグラフィックエンジンが正常に動作するかどうかテストするのが目的です。 |
2003年9月25日 「World War II Online」RDPの結果
今回のキャンペーンでの1回目のRDPによる陸軍AB/FB在庫数をまとめてみました。新規に追加されたユニットは、イギリス軍 Daimler MkI、フランス軍
Hawk 81、ドイツ軍 Bf110-C4です。( )の中の数字は初期ユニット在庫との比較です。
| イギリス陸軍 | フランス陸軍 | ドイツ陸軍 | |||
| Matilda Mk II |
2
(+1) |
Char B1 bis |
4
(+1) |
PzKpfw III H |
0
|
| MkIV A13 |
15
(+5) |
Somua S-35 |
6
(+2) |
PzKpfw III F |
5
(+2) |
| Daimler MkI | 6
(新規) |
Hotchkiss H-39 |
6
(+2) |
PzKpfw IVD |
2
|
| Crusader Mk II |
0
|
Renault R-35 |
5
(+1) |
PzKpfw IIC |
6
|
| PzKpfw 38(t) |
6
(+3) |
||||
| StuG III B |
1
|
||||
| Mk VI Vickers |
10
|
Panhard AMD 128 |
9
(+3) |
SdKfz 232 |
6
|
| CA mle 38 |
24
(+4) |
CA MLE 1938 |
30
(+10) |
Flak 30 |
20
|
| 40mm Bofors |
9
(+3) |
SA MLE 1937 |
9
(+3) |
Flak 36 |
8
(+2) |
| QF 2 Pounder |
21
(+7) |
SA MLE 1934 |
18
(+4) |
Pak 36 |
20
(+6) |
| Bedford OY |
60
|
Laffly S-20 TL |
60
|
Opel Blitz |
60
|
| Morris CDSW |
9
(+3) |
SdKfz 7 |
8
(+2) |
||
| British Rifle |
400
|
French Rifle |
400
|
German Rifle |
400
|
| British SMG |
100
|
French SMG |
100
|
German SMG |
100
|
| British Sapper |
50
|
French Sapper |
50
|
German Sapper |
50
|
2003年9月21日 「World War II Online」開発状況アナウンス
バージョン1.10に向けた全般的な開発状況のアナウンスがありました。
| ● | 今回のアナウンスでは、バージョン1.10に含まれる新機能や変更点を紹介します。 | |
| ● | 飛行機のダメージモデルの見直し |
|
| ● | フライトモデルの見直し バージョン1.8のフライトモデルのままになっているHe 111、Blenheim MkI、Blenheim MkIVののフライトモデルを、バージョン1.9以降で導入された新しいものにします。(Ju87B-2は?) |
|
| ● | RDP用の研究可能な新ユニット ドイツ軍の兵員輸送車SdKfz 251と、フランス軍向けのスチュアート軽戦車は、来週ベータテストに導入されます。Laffly W15は、SdKfz 251やスチュアートよりも完成度の低い状態なものの、バージョン1.10リリースには間に合うでしょう。車両を輸送可能な輸送船もバージョン1.10で導入される予定です。P-39 D-1/P400の作製に必要なデータ収集作業に入りましたが、バージョン1.10リリースには間に合わないと思われます。 |
|
| ● | 歩兵 歩兵が使用する銃器の照準に(ほかのFPS系ゲームで一般的な)手ぶれが導入されます(現状のようにぴたっと同じ場所に照準を長時間合わせられなくなり、スタミナやダメージによって銃口の向きがゆらめく。遠距離からの狙撃の難易度がかなり上がると思われる)。これによって射撃の命中精度が落ちるので、歩兵の生存率が上がります。 |
|
| ● | 演出効果 車両移動時にタイヤ/キャタピラの跡が残るようになり、(オフロード移動時に?)タイヤ/キャタピラから土煙が上がるようになります。(実戦ではオフロード移動時のキャタピラの跡が敵飛行機に発見されないように気を遣って移動していたので、WWIIOnlineでも上空からキャタピラの跡を追跡して敵戦車を発見するような戦術が取れるようになるかもしれません) |
|
| ● | RDP関連 戦略爆撃の有効性を増すと同時に、敵から戦略爆撃を受けなかったときのRDPサイクル完成速度を向上させます。 |
2003年9月20日 「World War II Online」歩兵の開発状況アナウンス
歩兵の開発状況に関するアナウンスがありました。フランス軍向け軽機関銃Chat
FM'24/29と、イギリス軍歩兵がブレンガンを装備しているスクリーンショットも掲載されています。
| ● | 軽機関銃の作製作業はスケジュールどおり進行してます。1人称視点で表示される高精度のモデリングはすべて完成し、テクスチャーに関する作業を進めています。軽機関銃のアニメーションと3人称視点用の低精度のモデリングに、これから取りかかります。 | |
| ● | 各軽機関銃の給弾形式 イギリス軍 : Bren Mk1、30発ごとのマガジン交換式 フランス軍 : Chat FM'24/29、25発ごとのマガジン交換式 ドイツ軍 : MG34、50発ごとのドラムマガジン交換式 |
|
| ● | 軽機関銃装備の歩兵は、出撃直後に150発の弾薬を携行しています。出撃中、ほかのプレイヤーから1回につき50発の弾薬補給を得ることができます。出撃中の弾薬補給に関してはまだベータテスト中なので、変更される可能性があります。 | |
| ● | どのような弾薬を携行して出撃するのかをプレイヤーが選べるシステムがゲームに導入されたら、MG34使用時にベルト給弾式のオプションが選択できるようになるでしょう。 | |
| ● | 少なくとも軽機関銃リリース時(バージョン1.10)には、教会の上から軽機関銃を発射することはできません。 | |
| ● | 中腰の姿勢のまま走れるようになります。 | |
| ● | 移動している最中に軽機関銃を使って射撃することはできません。 |
2003年9月18日 「World War II Online」スクープ輸送船&潜水艦
ベータテスター(?)が勝手に画像を投稿しちゃまずいだろとも思いますが、開発中の輸送船の画像が公式BBSにポストされました。
追加:こちらが元ネタらしい。潜水艦の画像もあり。潜水艦が導入されるのは嬉しいけど、AIの定期輸送船団なんて存在しないので、駆逐艦もしくは輸送船が出撃できる港の外で敵が出てくるのをずーっと待つような戦い方になりそう。
追加:輸送船の外観。
2003年9月16日 「World War II Online」開発状況アナウンス
バージョン1.10に向けた全般的な開発状況のアナウンスがありました。M3A3スチュアート軽戦車のスクリーンショットも掲載されています。
| ● | 先週、サーバー側、ユーザー側両方のプログラムの安定性とパフォーマンスを向上させることができたので、ゲームを発展させるための本来の作業に戻れます。現在の安定性とパフォーマンスのレベルを維持し、可能ならさらなる向上を図ります。 | |
| ● | M3A3スチュアート軽戦車(フランス軍向け)は完成間近で、開発中のスクリーンショットを掲載します。また、Lafflyトラックに対戦車砲と機関銃を搭載したLaffly W-15とP-39D戦闘爆撃機を開発中です(どちらもフランス軍向け)。こららフランス軍向けの新ユニットの追加によって、現状ではユニットの種類やRDP研究対象ユニットがイギリス軍、ドイツ軍と比べて少ないフランス軍のバランスを取ります。 | |
| ● | ドイツ軍向けのユニットとして、MG34で武装したSdKfz251兵員輸送車が完成間近です。 | |
| ● | 初期ユニットセットを充実させ、RDPサイクルの研究対象ユニットを各陣営が空軍ユニット2種類、陸軍ユニット2種類を持たせるのが現在の目標です。 | |
| ● | 対空用20mm機関砲×4、7.62mm軽機関銃×2で武装した輸送船(歩兵だけでなく車両も海上輸送可能)を開発中です。また、現在はドイツ海軍の駆逐艦を共用しているフランス、イギリスの海軍向けに独自の駆逐艦を作製し始めます。 | |
| ● | 飛行機用の新しいダメージモデルは本日ベータテストに入りました。 | |
| ● | 射撃能力を調整したAI高射砲がベータテストに入りました。低高度で高射砲の上を通過するのはより危険になります。 | |
| ● | 歩兵用の軽機関銃として、ドイツ軍にはMG34、イギリス軍にはブレンガン、フランス軍にはChatellerault Modele 1924/29を開発中です。 |
2003年9月15日 「Battlefield Command: Europe at War 1939 - 1945」スクリーンショット
最初発表されたときは「WWII RTS」次に「Battlefield Command」、今は「Battlefield Command: Europe
at War 1939 - 1945」というように、だんだんタイトル名が長くなっていく注目RTSの新しいスクリーンショットが9点WORTHPLAYINGに掲載されました。
2003年9月15日 「Fair Strike」スクリーンショット
軍用ヘリシム「Fair Strike」のスクリーンショットが開発元のサイトで大量に公開されました。
2003年9月15日 「World War II Online」歩兵の開発状況に関するアナウンス
歩兵の開発状況に関するアナウンスがありました。モデリングが完成したイギリス軍の軽機関銃ブレンガンと、完成間近のドイツ軍の軽機関銃MG34のスクリーンショットも掲載されています。
| ● | 現在、歩兵用の軽機関銃のモデリング作業に取り組んでいる最中です。このアナウンスの時点で、ブレンガンは完成しています。MG34のモデリングも完成間近で、モデリングが完成したらテクスチャーに関する作業に入ります。来週のアナウンス時には、ブレンガンとMG34の完成型のスクリーンショットを公開します。1人称視点でのモデリングが完成したら、次に機銃使用時のアニメーションの作製に入り、その後で3人称視点での見え方を作ります。軽機関銃の作製作業はほぼスケジュールどおり進んでいるので、この作業が遅れてコーディングに悪影響が出ることはないでしょう。 | |
| ● | 数週間前にアナウンスした軽機関銃の機能に一つ変更がありました。それは、ゲームに導入されるMG34が、ベルト給弾式のものではなくなったことです。50発ごとのドラム給弾式になります。イギリス軍とフランス軍の軽機関銃がマガジン交換式なので、それに合わせたものになりました。 | |
| ● | ほかの人が軽機関銃で射撃しているときに、薬莢が排出されるのが見えます。 | |
| ● | 銃を構えている最中にも、呼吸や疲労などの影響で銃口がゆらめきます。スタミナが減っていれば減っているほど揺れは大きくなり、同様に、受けたダメージや出血量が大きければ大きいほど揺れは大きくなります。 | |
| ● | 軽機関銃装備の歩兵が木の上に登って、そこから軽機関銃で射撃することはできません。 | |
| ● | 軽機関銃は出撃中に弾の補給を受けることができます。 | |
| ● | 対戦車砲や対空砲と同じで、軽機関銃を使用する前に射撃モードに移行する必要があります。 |
2003年9月11日 「World War II Online」バージョン1.9.8リリース
ゲームのパフォーマンスを向上させたバージョン1.9.8がリリースされたというアナウンスがありました。サーバーに接続する際に自動的にバージョンアップされます。
2003年9月10日 「Knights Over Europe」インタビュー
第一次世界大戦を舞台にしたフライトシム「Knights Over Europe」のプロデューサーに対するインタビュー記事がSimHQに掲載されました。
| ● | 歴史的に正しく、何度もプレイし直したくなるようなキャンペーンを作るのが目標の一つです。プレイヤーの分身となるパイロットは勲章をもらったり昇進したり、人気のある飛行隊に移籍したり、名声を獲得したりします。ダイナミックキャンペーンによって、飛行隊のミッションは地上部隊の動きによって左右されます。 | |
| ● | キャンペーンには二つのモードがあります。ヒストリカルモードでは第一次世界大戦中の有名な出来事が再現されます。実際の歴史と同じ時と場所でイベントが発生し、1918年11月11日に戦争が終わります。固定イベントが存在するものの、その合間はダイナミックキャンペーンが展開されます。 キャンペーンの目標は味方陣営を勝利に導くことではなく、撃墜戦果を挙げて勲章をもらい、昇進して人気のある飛行隊に移り、国際的な名声を得ることです。第一次世界大戦で最も有名なエースはリヒトホーフェンでした。そして、リヒトホーフェンの側が戦争に負けたことを人々は気にしません。 |
|
| ● | Authentic Modeでは、ヒストリカルモードと違って戦争の結末は決まっていません。プレイヤーの行動が戦争に影響を与えます。たった一人のパイロットの行動によって戦争の流れが変わるのはおかしな話ですが、Authentic Modeではそれが可能です。プレイヤーの努力でドイツ側を勝利させることができます。アメリカをドイツ側で参戦させることも可能になるかもしれません。 | |
| ● | ミッションエディターが製品に付きます。また、自分のフライトを後でレビューする機能を加えることを計画しています。 | |
| ● | LANもしくはインターネットを介してのマルチプレイをサポートします。 | |
| ● | どのくらいの規模の空中戦が行われるのかは、その地域で活動している機の数に影響を受けます。従って、西部戦線での空中戦は戦争後半になるにつれて大規模なものになります。陸と空の両方で歴史的に正しいイベントが発生します。また、空対地攻撃ミッションが好きなプレイヤーのために地上戦も活発です。 | |
| ● | 「Knights Over Europe」は2004年第4四半期(10〜12月)に発売予定です。 |
2003年9月10日 「World War II Online」バージョン1.9.8とサーバーの安定性に関するアナウンス
バージョン1.9.8開発の進展の度合いと、最近サーバーが不安定だったことに関するアナウンスがありました。
| ● | 先週末からサーバーが不安定で、施設を占領できなくなったり出撃できなくなったりしていましたが、この問題は解決されました。 | |
| ● |
バージョン1.9.8のベータテストは最終的な段階に入っています。ゲーム中の動作のカクつきや出撃時のラグは大幅に解消され、メモリー使用量も少なくなりました。 |
|
| ● | 次にスクリーンショットが公開される新ユニットは、スチュアート戦車になるでしょう。 | |
| ● | 飛行機のダメージモデルに関する見直し作業は順調に進んでいます。 |
2003年9月8日 World War II Onlineのページを更新
Depot Spawnシステムに関する解説を追加しました。
2003年9月6日 ATI社CATALYSTドライバー新バージョン リリース
ATI社のビデオカード用CATALYSTドライバーのバージョン3.7がリリースされました。
2003年9月6日 「World War II Online」StutterとDeploymentに関するアナウンス
Stutter問題とDeployment機能に関するアナウンスがありました。
| ● | 今週取り組んできたゲーム中の動作のカクつきを低減させる作業に、顕著な進展がありました。ベータテストチームがパッチのテストを行っていて、来週パッチをリリースできることを期待しています。 | |
| ● |
次のキャンペーンからDeployment(配備)機能が導入されます。各国の軍隊は駆逐艦が出撃できる港を二つ、中型爆撃機(He 111、Douglas Havoc I、Douglas DB-7)が出撃できる飛行場を四つ持ちます。そして、RDPサイクルが完了したときに、駆逐艦が出撃できる港一つと中型爆撃機が出撃できる飛行場一つを移動させられるでしょう。これら駆逐艦/中型爆撃機が出撃できる港/飛行場が敵に占領されてしまった場合、次のRDPサイクルが達成されるまで駆逐艦/中型爆撃機が出撃できる港/飛行場の数が減ったままになります。つまり、とにかく前線に近い港/飛行場に駆逐艦/中型爆撃機を移動させればよいというものではなく、敵に占領されてしまう危険度と前線との距離のバランスをよく考えて移動させなければなりません。 |
2003年9月3日 「IL-2: The Forgotten Battles」Fairmile Bダメージモデル
Ring氏がFairmile Bのダメージモデルを公式BBSにポストしました。煙突の隣を狙って攻撃すれば、燃料タンクを炎上させられます。
2003年9月3日 「IL-2: The Forgotten Battles」スクリーンショット
A6M5aとB-17のスクリーンショットが公開されました。UBI社がフランスの会社だからなのか、なぜかフランス語のページだけで、英語のページは更新されていません。
2003年9月3日 「World War II Online」ドイツ軍RDP
このままドイツ陸軍は何も増強されないのかと思われましたが、今日になってPzKpfw III Hがこっそり2両追加されました。というわけで、3回目のRDPサイクル終了時の各国陸軍の戦力は下のようになりました。
| イギリス陸軍 | フランス陸軍 | ドイツ陸軍 | |||
| Matilda Mk II |
3
|
Char B1 bis |
5
|
PzKpfw III H |
6(+2)
|
| Crusader Mk II |
10
|
Somua S-35 |
10
|
PzKpfw III F |
3
|
| MkIV A13 |
15
|
Hotchkiss H-39 |
7
|
PzKpfw IVD |
2
|
| Renault R-35 |
5
|
PzKpfw IIC |
3
|
||
| PzKpfw 38(t) |
6
|
||||
| StuG III B |
1
|
||||
| Mk VI Vickers |
13
|
Panhard AMD 128 |
8
|
SdKfz 232 |
4
|
| CA mle 38 |
20
|
CA MLE 1938 |
20
|
Flak 30 |
20
|
| 40mm Bofors |
12
|
SA MLE 1937 |
16
|
Flak 36 |
8
|
| QF 2 Pounder |
28
|
SA MLE 1934 |
20
|
Pak 36 |
14
|
| Bedford OY |
60
|
Laffly S-20 TL |
60
|
Opel Blitz |
60
|
| Morris CDSW |
11
|
SdKfz 7 |
8
|
||
| British Rifle |
400
|
French Rifle |
440
|
German Rifle |
400
|
| British SMG |
100
|
French SMG |
110
|
German SMG |
100
|
| British Sapper |
50
|
French Sapper |
55
|
German Sapper |
50
|
2003年9月2日 World War II Onlineのページを更新
飛行機と船の警報に関する解説を追加して早期警報システムのページをバージョン1.9.7に対応させました。
2003年9月2日 World War II Onlineのページを更新
連合軍の使用している無線チャンネルの詳細が公式BBSにポストされたので、それを使用されている無線チャンネル一覧に反映させました。
2003年9月1日 「World War II Online」 ブレンガン スクリーンショット
イギリスの軽機関銃ブレンガンの大きめのスクリーンショットが公式BBSにポストされました。
ブレンガン
チェコスロヴァキアのブルーノ社が開発したZB26軽機関銃をイギリスのエンフィールド社がライセンス生産したので、ブルーノ社のBR、エンフィールド社のENを合わせてBRENと命名された。故障が少なく、軽量、銃身交換も容易な傑作軽機関銃。Bren
MkIは1938年8月、Bren MkIIは1941年6月に導入された。ちなみにMkIVまであるが、外見上の大きな違いはない。
弾径:7.7mm
全長:115cm
重量:10kg
1クリップの弾数:30発
射撃速度:500発/分
2003年9月1日 「World War II Online」 ドイツ軍のRDPに関して
ドイツ軍のRDPに関するDocdoom氏のコメントが公式BBSにポストされました。それによると新しいユニットの追加は要請されず、Bf109F-4の増加、He
111使用可能基地が前線に近くなったらしいですが、GHCのフォーラムを見るとBf110-C4を追加する要請を出したという意見もあって、実際のところ何が起こったのかよく分からないです。