●横浜自然観察の森

■開 館 9:00〜16:30 
■休館日
 月曜日(祝日の場合その翌日)
 年末年始(12/28〜1/4)
■〒247-0013
 神奈川県横浜市栄区上郷町
 1562-1
■電話 045-894-7474 
■FAX 045-894-8892
■E-mail yokohama-nc☆wbsj.org
 ※ ☆を@に変えてメールを
    送信してください。



ガイドマップが
ダウンロードできます(PDFファイル)


●「横浜つながりの森」(円海山周辺)マップや通行止め情報はこちら




メルマガ登録・解除
横浜自然観察の森メルマガ
★登録はこちらから!
(別サイトにジャンプ
します)
powered by まぐまぐ!
 
<Twitter>
横浜自然観察の森レンジャー【公式】
@YokohamaNSanc




 


横浜自然観察の森は、横浜市の南端、鎌倉市との境にあります。
周囲の市民の森と一体となって市内最大の緑地を形作り、
港南台、金沢文庫、鎌倉にかけてのハイキングコースがあります。

 起伏のある丘陵地で、雑木林、草地・広場、池、湿地、源流があり、
散策しながら自然観察を楽しむことができます。
近くには横浜市最高峰・大丸山(おおまるやま)もあります。
拠点の自然観察センターでは、生きものを紹介する展示や、
自然を楽しむイベントを実施しています。

「いきもののにぎわいのある森(生物多様性の保全された森)の保全」を
横浜市、ボランティア「横浜自然観察の森友の会」、
運営担当の(公財)日本野鳥の会が協働で進めています。









お知らせ

★台風15号による影響★
園内の各所で倒木や枝折れが発生しています。
以下の区間は通行止めです。
・ミズキの道6〜13番
・コナラの道12〜21番
・タンポポの道6、9番(7、8番側のルート)
地図をご参照ください
園内各所で倒木処理等の作業中ですのでご注意ください。

また、いっしんどう広場〜天園など、
周辺ハイキングコースの大部分が通行止となっております。
最新の情報はこちらをご参照ください。

鎌倉市内の状況については、
鎌倉市役所にお問い合わせください。


★円海山ハイキングコース通行止め★
落石対策工事による通行止めがあります。
詳細はこちらをご覧ください。

★森の家口再開のおしらせ★
上郷・森の家の再オープンにともない
「森の家口」からのご来園が可能となりました。


              
     ★【祝!友の会 横浜環境活動賞受賞 】
横浜自然観察の森友の会が第26回横浜環境活動賞の「実践賞」と「生物多様性特別賞」を受賞しました。この賞は・・・


★更 新 情 報★

2019/09/18
台風15号の影響により11月開催「つながりの森を歩こう」は開催検討中となりました。
2019/09/15
台風15号による影響について更新しました。
2019/09/12
イベント「秋のまるごと体験(10/20)」の申込受付を開始しました。
2019/08/25
トップページイベント情報を更新しました。




イベント申込みの際は、当施設のEメールが受信可能なように
セキュリティの設定をお願いします。

企画展(自然観察センターにて10月下旬まで)
「カラフル ちょうちょ展」

9/1(日)季節の森を歩こう
9/8(日)みんなでバードウォッチング
9/14(土)定点カメラで動物調査
9/14(土)森の作業体験(要申込)
9/18(水)森の絵本を楽しもう
9/28(土)自然とあそぼう*バッタのとびくらべ
9/21(土)畑と作物をつくろう

9/28(土)、29(日)幼児向け 
生きもののとであう森さんぽ
(要申込)
 
10/20(日)秋の森まるごと体験(要申込)   



イベント詳細・その他のイベント

横浜自然観察の森 にぎわいの森生きものガイド
 

 横浜自然観察の森の四季の生きものを観察し、楽しむためのガイドブックが完成しました!学校学習はじめ観察会で使えるワークシートも収録しています。市内5カ所にあるウェルカムセンターのガイドブック第1弾です。

 こちらからダウンロードして下さい。(横浜市のHPにリンクします)
 
tosino ブックレット「都市の森の自然保護」
 

 「都市の森の自然保護 横浜自然観察の森の30年」が日本野鳥の会より発行されました。開園から森の動植物がどのように移り変わってきたか、森を守るボランティアグループ「友の会」が、どのように活動してきたか、が1冊でわかります。

<ブックレット入手方法はこちら>


 
調査報告
 
 この森で行われた調査研究活動の報告書を発行しています。
レンジャーをはじめ、ボランティアグループ"横浜自然観察の森友の会"や、この森をフィールドに活動する研究者による記事も掲載しています。最新は2017年度版です。
 
 ■□■こちらから閲覧できます■□■





Copyright (c) 2007 (公財)日本野鳥の会. All rights reserved.