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(公財)日本野鳥の 会
日本野鳥の会
(公財)日本野鳥の 会のレンジャーが常駐している施設
北 海道  ウトナイ湖野生鳥獣保護センター
 鶴居・伊藤 タンチョウ サンクチュアリ
 根室市春国岱原生野鳥公園
東 京都  東京港野鳥公園
 三宅島アカコッコ館
神奈川県  横浜自然観察の森
愛知県  豊田市自然観察の森
兵庫県  姫路市自然観察の森


ラムサール条約登録 湿地関連
ラムサールセンター(RCJ)
日本湿地ネットワーク(JAWAN)
名称 所在地 面積 登録年月日 HP
 ( 1) 釧路湿原(くしろしつげん)      北海道   7,863ha  1980. 6.17 釧路国際ウェットランドセンター
 ( 2) 伊豆沼・内沼(いずぬま・うちぬま)  宮城県   559ha  1985. 9.13 宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター
 ( 3) クッチャロ湖             北海道   1,607ha  1989. 7.6 浜頓別町役場
 ( 4) ウトナイ湖              北海道   510ha  1991.12.12 ウ トナイ湖サンクチュアリネイチャーセンター
ウトナイ湖野生鳥獣保護センター
 ( 5) 霧多布湿原(きりたっぷしつげん)   北海道   2,504ha  1993. 6.10 霧多布湿原センター
 ( 6) 厚岸湖・別寒辺牛湿原(あっけしこ・べかんべうししつげん)  北海道   4,896ha  1993. 6.10 厚岸水鳥観察館
 ( 7) 谷津干潟(やつひがた)        千葉県   40ha  1993. 6.10 谷津干潟自然観察センター
 ( 8) 片野鴨池(かたのかもいけ)      石川県   10ha  1993. 6.10 加賀市鴨池観察館
 ( 9) 琵琶湖(びわこ)           滋賀県  65,602ha  1993. 6.10 琵琶湖水鳥・湿地センター
 (10) 佐潟(さかた)            新潟県   76ha  1996. 3.28
 (11) 漫湖(まんこ)            沖縄県   58ha  1999. 5.15 漫湖水鳥・湿地センター
 (12) 宮島沼(みやじまぬま)        北海道   41ha  2000.11.18 宮島沼水鳥センター
 (13) 藤前干潟(ふじまえひがた)      愛知県   323ha  2000.11.18


その他団体施設
支笏湖自然体験クラブ
『トゥレップ』
トゥレップは、支笏湖及びその周辺地域の自然を理解し保全 するための体験活動・環境学習の場を多くの人に提供し、しなやかな体と豊かな感性を育むと 共に地域社会の活性化・持続的な発展に寄与することを目的 して2003年9月に設立された市民団体です。
F.A.Network F.A.Networkは、“自然保護”という共通認識の もとに、若い世代が、既成の概念にとらわれず、「今、自分たちに何ができるのか、何をすべ きなのか」を、もっとクリエイティブに考え、行動していきたいと願って設立された団体で す。活動内容などがご覧になれます。
苫小牧市科学センター 昭和45年1月、当地方の科学する心を育成し、郷土文化の 向上・発展を図るため、苫小牧市青少年センターとして開設しました。昭和60年11月、新 博物館開設に伴い、科学部門を充実させ、「苫小牧市科学センター」として再出発し、平成 11年12月に「ミール展示館」がオープンしました。
北海道野幌森林公園 札幌・江別・北広島の3市にまたがる道立自然公園野幌森林 公園を紹介しています。また、平成13年にオープンしたビジターセンターの自然ふれあい交 流館や野幌森林公園事務所主催の観察会なども紹介しています。
日本白鳥の会 日本白鳥の会は、日本各地へ飛来する白鳥に興味のある人達 が集り、昭和48年に設立しました。白鳥保護・観察をしている人達が交流を持ち、情報交換 を行っています。ホームページでは、研修会や会誌の一部を紹介しています。
オオヒシクイQ&A50 「オオヒシクイQ&A50」は、天然記念物オオヒ シクイに関する疑問・質問を雁の里親友の会事務局がまとめたページです。「食べ物」や 「体」、「卵」、「羽」といったものから「渡り」や「子育て」などの生態にいたるまで、 50の様々な内容について、Q&Aの形式にまとめてあります。 「Q&A50」をオオヒシクイの学習ために、また、私達が今後できることは何かを 考える資料として活用していただけるとありがたいです。
NPO法人 
シマフクロウエイド
道東浜中町を中心にシマフクロウの保護や調査研究の人材育 成を行っている団体です。
阿寒国立公園 
川湯エコ ミュージアムセンター
阿寒国立公園摩周・屈斜路を含めた川湯地域の中で、自然と人間との繋がりを考え、体験することを目的とした施設とフィールドが一体となった施設です。 川湯エコミュージアムセンターは川湯の自然や歴史・文化と皆さんをつなぎ、そこへ誘う玄関口です。


 ※リンクに関するお問い合わせはutonai@wbsj.orgま でお願いいたします
 ウトナイ湖で今までに確認され た野鳥は260種以上。日本でも屈指の渡り鳥の中継地です。
 (公財)日本野鳥の会のレンジャーが常駐しており、ウトナイ湖の保護・管理に力を注いでい ます。
〒 059−1365北海道苫小牧市植苗150-3
TEL : 0144-58-2505
FAX : 0144-58-2521