[logger.file:0]
file=
level=
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ログの出力場所やログの種類を設定します
ログの出力先を設定(${serverRoot}=Apacheのインストール場所)
ロギングするエラーレベルを"EMERG,ERROR,INFO,DEBUG"から指定 |
| [status:] |
これを含めることにより、http:
//localhost/jkstatusでjk2の現在の状態が確認できます。
(設定が全て見えてしまうので、本番環境では削除するか、アクセス名推測されにくい物に変更してください。[uri:/この部分を変更する/*])
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| [shm:] |
共有メモリの設定です、使用しない場合は
"disabled=1"
利用する場合は、size=バイトで指定します。
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| [channel.socket:] |
Tomcatとの通信チャンネル設定です。
通常は上記の例[channel.soket:localhost:8009]でOKです。
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| [uri:] |
TomcatのWebアプリケーション割り当
てます。
上記例は、TomcatのJSPとServletのexampleアプリケーションを記載してあります。
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