東京都立東京港野鳥公園

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野鳥の最新情報を仕入れよう東京港野鳥公園ホームページの「自然ホット情報」をご覧下さい。
当日の情報は、ネイチャーセンターや管理事務所のスタッフに聞いてみましょう!

ものさし鳥
ものさし鳥
カラスやスズメなど、ふだんよく見られる鳥をじっくり見ておくことが大切です。
大きさや歩き方、飛び方などを覚えておくと見なれない鳥を知る手がかりになります。







双眼鏡の使い方

双眼鏡があれば観察の幅が広がります。双眼鏡の使い方に慣れましょう。管理事務所などで双眼鏡の無料貸し出しを行なっています。


くびに掛けるヒモは短めに。
すばやい操作ができます。

ぶれないように脇をしめて。
見たい方向にまっすぐ向けます。

フィールドを持とう

鳥を見に何度も足が向いてしまう場所、それがあなたの"フィールド"です。フィールドでずっと観察をつづけることは、鳥のことを知るためにはとても良い方法です。野鳥公園を是非あなたのフィールドにしてください。

記録をつければ観察の楽しさが深まります。必ずつけるのは年月日・時間・天候・場所。あとは工夫をしてみましょう。きっとあなたの宝物になるはずです。



フィールドマナーを守ろう

気持ちよく、鳥たちにやさしく観察を続けるために、その場所場所のマナー 、ルールを守りましょう。野鳥公園からのお願いは、「利用・交通案内」のページにありますので、ご一読ください。

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