保育の特徴







「一人ひとりの育ちを大切に」「縦割り保育の中で大きい子も小さい子も共に育ちあう」を実践しながら、
子どもたちが毎日楽しく遊び、学び、体験できる保育を行っています。



保育形態
 
◇ 乳幼児保育(0・1歳児)

あたたかな環境のなかでゆったりとした保育を行い、個々の発達や自我の芽生えを大切にします。
 
◇ 縦割り保育(2・3・4・5歳児)

異なる年齢の子どもたちが生活の場をともにすることで、助け合いやいたわり合い、思いやりや感謝する気持ちなど、社会の中で共に支え合っていく力を育てます。
 
◇ 年齢別保育

発達に応じた活動をおこないます。(絵画、造形、ワーク、歌、楽器、リトミック、英語、空手、スイミング、運動遊び、知育玩具、食育など)。様々な体験から豊かな感性や創造性、運動能力、知力を育てます。
 
 
給食
 
●市の栄養士さんがたてた献立をもとに、子ども達の発達・発育にあった食事を、調理員が心を込めて作っています。
●安心安全な手作りおやつです。
●離乳食は初期から対応してます。
●食物アレルギーを持つお子さんには、医師の診断書をもとに除去食や代替食で対応します。




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