保育方針




 ●児童福祉法に基づき、保育を必要とする子どもの保育を行い健全な心身の発達を図ることを目的とします。

 ●入所する子どもの最善の利益を考慮した保育を行ないます。

 ●乳幼児期にふさわしい生活の場を豊かにつくり、子どもの福祉の増進を図ります。

 ●家庭的で温かみの保育環境の中で一人ひとりの発達や個性を大切に受け止めながら、豊かな人間性を持った子どもを育てていきます。

 ●食を通して健康な心と体をつくり、子どもの生きる力を育てていきます。

 ●異年齢児が自然に関わり合える環境作りと子どもが主体的、意欲的に活動できる生活の場を保証します。


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