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スズメダイ
[Chromis notatus]
佐渡では1年中見られる。
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コケギンポ
【Neoclinus bryope】
頭の上にコケが生えたよう。頭のほうだけ出して外をうかがっている。 |
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コブダイ
[Semicossyphus reticulatus]
雄は老成するにつれて額がこぶ状に突出し、下あごも膨れる。 |
| coming soon |
■ダンゴウオ
【Lethotremus awae】
成長しても体長2cmくらいの可愛らしい魚。冬〜春にかけて見られる。
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■ホテイウオ
【Aptocyclus ventricosus】
お腹には吸盤があり、この吸盤で岩などに吸着して体を固定する。2〜3月頃には抱卵姿も見られる。
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ハナタツ
【Hippocampus sindpnis】
メスが卵を産み、オスが腹部にある育児嚢という袋で育てる。
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ヒメギンポ
【Springerichthys bapturus】
浅い岩礁域に生息するヘビギンポの仲間。婚姻色になると頭が黒くなる。 |
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イナダ
【Seriola quinqueradiata】
冬は脂がのり、寒ブリとして喜ばれる。 |
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アイナメ
【Hexagrammos otakii】
産卵期は晩秋から冬。産卵期にオスは婚姻色の鮮やかな黄色に変わり、産卵後はオスが卵を守る。 |
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■ソラスズメダイ
[Pomacentrus coelestis]
佐渡では9月頃より姿を現す。 |
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■ミナミハコフグ
【Caranx melampygus】
成長すると青みをおびた色に変化する。写真は幼魚。
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