『こんにちわ』撲滅委員会

会員募集要項

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【大変大切なお知らせ】2009年01月19日で、開設当初の目的だった「会員様1000名」を達成しました。そのため新規の会員様の募集を2009年01月30日をもって終了しました。

当委員会のサイトは継続してネット上に公開しますが、メールフォームからの新たな会員様の募集、およびサイトの更新は2009年02月以後はいたしません。大変勝手ながらどうぞよろしくお願いします。6年半のご愛顧、本当にありがとうございました。

会員資格

●「こんにちわ」に違和感を覚えている方

●毎回「こんにちわ」と書いてくる友人になんとか「こんにちは」が正しいことを伝えたい方

●外国人の友達に「『こんにちわ』と書くのは間違では?」と言われて恥ずかしかった方

●なんだかよくわからないけど、面白そうだという方

等、どなたにでも門戸を開いている。

会員になるには

会員になるための特別な手続きは無用である。メンバーカードもオフ会もない。当委員会に賛同のメールを下さった方は、こちらのページでご意見をご紹介しているが、別にメールを送らなくても構わない。会員番号も特に意味はない(ならつけるなとも言えるが、一応)。

当サイトの趣旨に賛同した時点であなたは「『こんにちわ』撲滅委員会」の会員である。「こんにちわ」撲滅のために友人、知人、家族、同僚に「『こんにちわ』よりも『こんにちは』」と地道に伝えて欲しい。

それが会員としての活動であり、「『こんにちわ』撲滅委員会」会長の切なる願いである。サイトを持っている方は、以下のバナーでさりげなく主張してみるのもいいかもしれない。

バナー集(必ずダウンロードしてお使い下さい)

動かないバナー

「こんにちわ(×)こんにちは(○)」バナー

「心の叫び」バナー

「こんにちわ」より「こんにちは」

「やっぱり『は』ですよね。」

「どうしてもこれだけは譲れない!」

「前からどうしても気になっていました。」

「当サイト管理人は会員です」

「あなたも会員になりませんか?」

メール文例集

「こんにちわ」と送ってくる友人がいる方は、会員として以下のようなメールをコピーペーストで送ってみてはいかがだろうか。

文例(1)

……ところで貴殿のメールで一つ気になっていることがある。それは貴殿が使われる「こんにちわ」という表記である。これについては以下のサイトに参照されたし。
http://park15.wakwak.com/~o0o0o0o0/bokumetsu/
ちなみに自分は会員である。

文例(2)

……ところで、こんなへんなページ見つけちゃったよ。なんだか面白そうなんで送るね。
http://park15.wakwak.com/~o0o0o0o0/bokumetsu/
これってどう思う? 

文例(3)

……本当にごめんなさい。せっかくお返事下さったのですが、メール交換はできません。理由は私が某委員会の会員だからです。こんなことで素敵なあなたとメール交換ができないなんて、本当に残念です。ただただ、ごめんなさい。その委員会のサイトです。
http://park15.wakwak.com/~o0o0o0o0/bokumetsu/

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