[ちろりん・事件簿 NO.2]
ロン毛危うし?! <後編>
なんと!回し車で走る際に静電気がおき、自慢のロン毛が中心部分に巻きついているのだ〜
証拠写真

特にお尻部分のフリルのような一番長い毛がふわふわ〜っと舞い上がって絡んでいる。
そしてサファリタービン(回し車)中心の赤い部分を調べると
抜けた毛が糸巻きのように巻き取られていたのだ。
kakkoねいは悩んだ。
う〜ん、麗しのロン毛を維持するかそれとも、、、、えーいっ、カットしよう!
| ちろりん○:「えーっ!やだよう、ぼくぅ(;;)美貌が半減しちゃうかも〜(T▽T)」 kakkoねい:「短いのが流行よ!ほ、ほら、最近はTOKIOの長瀬君やkinkiの光一君でしょ、 タッキーも切ったし他のJrもみんな短いしさ(^^;ゞ」 「それにデビュー(*注)を控えてみがいとかないとね。」 ちろりん○:「でも、飼い主がカットっていうのがちょっとなぁ・・・ブルー。」 kakkoねい:「んまっ、王子ったら。わたくし、けっこう器用なんですから!たぶん大丈夫かと(^-^; ちろりん○:「げっ!多分?(冷や汗)」 kakkoねい:「こりゃ王子お静かに〜」ジタバタ!(暴れる王子) |
カット前の御様子
丁度前の日美容院に行ったノリで「kakkoねいのカット(自爆)」を実践。
さて、カリスマ美容師ならねカリスマkakkoねいの腕前はいかに???(そんなたいそうな!)
ごらんの通り。
ちろりん○:「なっなんか、
坊ちゃんガリっぽくない?」
kakkoねい:「いーえ。そんなこたぁ、ございやせんですよ!(きっぱり)」
これで絡まなくなったし、よかったよかった♪

ま、地が良ければなんでも似合うんですが( ̄ー ̄)ニヤリッ

美少年からすっかり美青年に変身!新生王子をよろしくねん(*^-^*)
ちゃんちゃん(おそまつ!)