多くの古代魚ファンを魅了するアリゲーターガー!
このコーナーでは全て同盟会員による飼育経験談や感動を中心に生の魅力を紹介します。
アリゲーターガーの凄さ、カッコ良さを存分に味わって下さいませ。
又、今後飼育してみたいと思っている方々への参考になれば嬉しく思います。
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飼育開始 | 1999年11月吉日18cm〜 |
| 飼育魚名 | ワーニー | |
| 飼育環境 | 150×60×60アクリル水槽。エーハイム2250、2228。上層はSアロワナ、スポテッドガー、オスフロ、オスカーと混泳。底層は大型ポリプ7匹等。 | |
| 主な餌等 | カーニバル、クリル、金魚 | |
| 個体性格 | アロワナ、オスフロなどと混泳である為に毎日の餌がいき渡らない事が多いが金魚を投入すれば鬼神のごとく大半を 補食するワイルド感いっぱいの個体である。 | |
[2000年12月]飼育1年で50cm。アリゲーターの成長速度としては遅い方だが混泳魚が強力なので餌取り合戦も熾烈であり、結果的に少量餌の飼育となった結果と言える。 |
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[2001年1月]うぅ(ToT)良い画像が撮れなかったよ〜(ToT) 大きさは50cmのままですが少し太くなりました。 画像はSアロワナ65cm、オスフロ40cmというスリー ショットです。なかなか見劣りしなくなりましたが、 デジカメ撮影のヘタクソな私は良い画像を撮る事が できませんでした(ToT) この1ケ月間は金魚を与える事が多かったのですが、 ひとつ言える事は、生き餌を与えると迫力有る個体に なるという事実です。しかも短期間で(^^;)。。 ちょっと恐いです。 |
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2000年11月29日〜18cm〜 | |
| 『ぶーちゃん』って呼んでます(鼻がぶたなので・・) | ||
| 水槽150×60×60(厚さ10mmアクリル) 上部式濾過(レイシー)、ライト60cm用 砂は、アクアガーネット、水温常時26℃を維持 混泳魚/シルバーアロワナ50cm・ワイルドオスカー30cm・フロリダスポッテッドガー35cm・エンドリケリー48cm・コンギクス35cm・特大金魚(20cm弱)3匹 |
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| 金魚、クリル、カーニバル、蛙(ウキガエルを食べました)どんな餌にも、かぶりつく貪欲な感じします | ||
| 非常に堂々とした投入でした、どんな巨大な混泳魚にも動じないすばらしい固体 | ||
[2000年12月]たったの2週間で、まさしく驚愕の5cmサイズUPを果たした、アリゲーターガーです!!!ここまで、成長が早いとは・・・口が開いてしまうばかりです(-_-;)実際、餌は、餌金やクリル・カーニバル・投入するものは何でも食べる貪欲さには圧巻です!飼育方法で悩む事はなさそうですが、急成長で悩みそうです_(^^;)ツ アハハ顎の幅がほとんど、35cmのスポッテッドガーと同じサイズなので、姉金にまでアタックして、捕食する様は、是非見ていただきたいと思う程です。しかし、子供顔なので、行動がやんちゃな感じしますが、さかなにとっては、末恐ろしいばかりです |
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1999年12月〜 | |
| ウイリアム | ||
| 180×90×60オーバーフロー、濾過槽120×45×45レイシーP450、サブフィルターエーハイム2228、底砂無し、フィシュレット、エアカーテンでエアレーション、シルバー、ブラック×2、アップルスネールと同居中です。 | ||
| 2日に一度、小鯵2匹分の切り身(6個)を混泳魚と奪い合い、カーニバル少々だいたい、切り身を2個程は食べているようです。 | ||
| 人懐っこい奴で水槽の前に行くと必ず寄ってきて餌くれダンスをします。もちろん、水替えの時も近寄ってきますが、頭を撫でたりはした事がないです。 | ||
[2000年12月]以前はピラルクと混泳だったのですが、ピラルクの生傷が絶えないために、新しく設置した180×90×60にシルバー、ブラック×2、アップルスネールと同居中です。大きさは、60センチぐらい! 今まで食べた混泳魚 コリドラス×3匹、エンゼルフィッシュ(成魚)×3匹、ドワーフグラミーです。皆、アロワナたちとはうまくやっていたのですが、彼にかかると餌でしかなかった様です。ちなみにエンゼルは、口の大きさの倍近くありましたが、食べちゃいました。 |
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1号2000年8月29日18cm、2号9月9日20cm | |
| アリ1号、アリ2号 | ||
| 水槽120X45X45厚さ(6mmアクリル)、90用上部+エーハイム2213×2ヒーター、300W+150W、 水温27℃、混泳魚スッポンモドキ、セルフィンプレコ | ||
| 金魚、クリル | ||
| 1号は臆病!2号はすごく活発で人懐っこい!混泳魚のグリーンテラー13センチを噛み殺した犯人はコイツ!金魚を20匹ぐらい入れると5分程で食べてしまう! | ||
[2000年12月]12月現在1号35センチ2号45センチ |
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[2001年1月]1月現在 1号40センチ2号46センチ 以前は2日 連続で金魚をやって1日休みというパターンで餌をやって いたんですが、ここ1週間は毎日あげていたので1号は 5センチの成長でした! 2号は少ししか成長していません、この水槽じゃ限界 ですね。でも1号も2号も見ちがえるほど太くなり ました!!(画像じゃわかりにくいけど) |
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[2001年1月]2月頃には庭に温室を作りそこの180x90x60に 移動します! たぶん2月の報告のときには温室と180アリ水槽の 画像を載せられると思います! |
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飼育開始 | 2000年8月13cm〜 |
| 飼育魚名 | ゴー君 | |
| 飼育環境 | 1.5m×0.6m水槽、上部ろ過(ろ材はシポラックス18kg)水温26度、混泳魚アロワナ・ラプラディー | |
| 主な餌等 | カーニバル・シュリンプスティック・クリル・魚の切り身(鰯・虹鱒) | |
| 個体性格 | おとなしく控えめで物音や振動には動じないほうだと思う(アロワナと比較)。私の入れたものはパンの耳でも食べる。アロワナが痩せるほど人工飼料が大好物で捕るのがうまい。但し、小さな魚が目の前を通ると躊躇なく食べる。(7cmのタイガーオスカーが犠牲となった) | |
[2000年12月]現在32cm。これまでの飼育思い出の箇条書き! ・古代魚奮闘日記で初めて名前を知り、ゴー君を飼うために大型水槽1.5mを設置 ・15cmくらいのとき、釣堀で入手した7cmくらいの虹鱒の稚魚を2匹食べた。 ・生餌以外を頑固に拒み、初めて魚に4週間以上の絶食を強いる。人工飼料を始めて食べたときは、嬉しさのあまり友達みんなに電話で知らせ、顰蹙を買う。 ・アリゲーターのことで初めて古代魚Funの掲示板登場 |
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飼育開始 | 1999年9月頃20cm〜、2000年6月頃15cm〜 |
| 飼育魚名 | アリゲーター、チビアリゲーター | |
| 飼育環境 | 室外池(4.5m×2.5m)池の上には廃材のガラスサッシ、餌エビネットと飼育鯉ネット(餌鯉の中から気に入ったものを飼育中) | |
| 主な餌等 | 食いの良い時期は冷凍ワカサギを(サイアミナーゼ等の問題があるため、本当は主餌には良くありませんがキロ510円の魅力に負けていました。)1週間で2キロほど。合間に近所の養魚場のハネ鯉も与え、現在も大量の鯉を泳がせています。 | |
| 個体性格 | 普段は物静かなのですが、空腹になると凶暴化します。投入当初から一緒の、ロングノーズ(45センチ)をあっという間に追い越し、ある日突然噛み殺していました。それからは餌を切らさないようにしています。 | |
| [2000年12月] 現在2匹飼育中で、1匹目は1年2,3ヶ月前に20センチで購入、現在は1メートル切れるくらいだと思います。 2匹目は今年の6月購入だと思います。購入時15センチが10月が終わる頃には50センチ超えていたと思います。 現在室外池にて冬眠中なので随時の報告については死なない限り変化なしということになります。 餌エビネットと飼育鯉ネットの下で冬眠しているため、撮影おろか見ることすらままなりません。 ネットをずらすと濁ってさらに見えません。さらに、ガー達もずらしたネットのほうに隠れてしまいます。 冬眠から覚めるのは5月以降になるでしょう。 |
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| [2001年01月] 今日はガラス戸をひっくり返し、網の下に潜っているアリを棒で突付き出し、 ついに撮影を成功させました。とはいっても、やはり満足のいくショットは得られませんでした。 10度の低水温にかかわらず、いつもはじっとしているくせに棒でつつくと結構動きは機敏で、 チビアリガーはとうとう撮影できませんでした。 ![]() |
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