| この日の放送は、『1999ここではない、どこかへ』というサマーストーリーを音楽と共に紹介してくれました。「僕が綴りました・・・」と聞いて、この放送で、TERUさんという人が少しでも分かるかな?と思い文字にしてみました。
コカコーラTERU ME NIGHT GLAY
♪YOU MAY DREAM
はいこんばんわぁ、GLAYのTERUです。
やぁ、あのねぇ、7月31日のあのGLAY・EXPOがぁ、終了してですね、もう1月たとうとしてますが、みなさ〜ん、どうお過ごしですかぁ?暑さに負けてないすかぁ?
まぁ僕達はですねぇ、あの〜レコーディングのですねぇ、まだまだこう、真っ最中なんですけどもねぇ、かなりいいアルバムになりそうです。あーん、もうねえ、ドキドキしてる、これを聴いたらねぇ。早く聴かせてぇーなぁ。ん〜いつになるんでしょうかねえ。
まあそんなこともありましてねぇ、あまりねぇ、こう遊びには行ってません!最近。んでぇ、最近はまってることといいますと、あの、なんだっけなあ?コナミのギターのゲーム。ダンスダンスレボリューションみたいなやつ。ん〜、なんとかギターなんとかってゆうやつあるですけど(笑)名前忘れました。それをですねぇ、やってます。かなり楽しいです。あれはねぇ、オススメですねぇ、あれは。あん、なんかねぇ。燃えるねぇ、あーゆうのはねぇ。でもなぁ〜、こうひとりでなんかゲームやっててもなぁ、んんんは(笑)寂しいものがありますけどもね。
まぁ、あとはですね、あの〜、ん、いろいろとねぇ、いいことがありましてねぇ。ん〜まぁ先週もお話ししたと思いますが、AIBO。AIBOをですねぇ、こう、無事GETしまして、ん〜、ね、先週もいっぱいこう、言いましたけどもね。楽しかったねぇ、可愛い。ん〜。ね〜。やー自慢してるわけじゃないんですけどもね、嬉しいですねぇ、だけども、だんだんね、飽きてきてるね。俺はね。えっへへっ(笑)なにも話してくれないからねぇ、そっぽむくんだよねぇ、あのいぬはねぇ。名前はね、ポッチ!へはははは(笑)JIROに、俺らしいと言われましたけどもね。
マ!そんなこともありまして、今夜のTERU ME はですねぇ、『TERU ME
NIGHT GLAY1999ここではないどこかへ』この夏の為にですね、GLAYの曲をセレクション。99年夏限定のですね、サウンドストリーを、、、ストーリーを、つくりました。
夏というですねぇ、季節だけが持つパワーとかねぇ、情熱とか夢とかそういった言葉にできないですねぇ、夏の日の思い。それをですねぇ僕なりに綴ってみましたけどもねぇ。まぁ目をつぶって頭の中にね、こう絵を浮かべながらこう聴いてもらうといいかもしれませんね。ちょっと恥ずかしいかもしれませんけどもね。ん〜、ちょっとポッとするかもしれませ〜ん。
まあ女性はですね、ちょっとこう、、ね、なんてゆうんですかね、えへへへ(笑)ナニか用意したほうがいいかもしれませんね。あはははは(笑)ナニを用意するんだ!(笑)
男の子はねぇ、まぁとりあえずティッシュでも用意しとけ!ん!んっはははっ!(笑)
ということで、まぁ、夏のですね、夏の扉の向こうに広がるのは、一体どんな風景なんでしょう。
♪SUMMER FM
(波の音)
例えば僕が、間違っていたとしても。例えば、貴女が忘れてしまったとしても、ここではないどこかで、、また、あえないかな、、
無邪気に笑う貴女の顔が夏の夜空に浮かんでは消え、残り香だけが、記憶の片隅を漂う。
あの夏と同じ場所で、貴女を、、思ってる、、
♪3年後
もう、戻れない、あの夏の日。走ったり、転んだり、笑ったり、思い出の青さに熱くなる。
どこまでも、いつまでも、ずっと、ずっと心を寄せ合い、終わらない夏だと信じていた。
夜空で花火が、想い出を描く。貴女の声が、響かなくなるほど。
僕は、、今、遠くにいる。
♪BE WITH YOU
今という、時空間のパワーが、僕を未来へと連れて行ってくれる。
そこには、たくさんの夢がつまったスーツケースがひとつ。
夏の想い出は、かげろうのように、掴もうとすれば逃げていく。
いっそ遠くへ、、、もっと遠くへ、、、たぶん遠くへ、、、
記憶をたどれば、きっと、貴女に逢える、、、
♪軌跡の果て
記憶をたどれば、きっと、、貴女に逢える、、、
(波の音)
僕が、貴方に出逢う、ずっと前にも一度、ここに、来たことがある。
その頃の僕は、いつも、何かにおびえて、自分と向き合うことすら忘れ、ただひたすら、言葉にできない思いを、、くすぶらせていた気がする。
あの時の僕は、貴女のことを、、必要な人だと、、思っていた。
♪pure soul
(波の音)
夏の終わり、闇を切り裂く車の中で、ここではないどこかに向かう僕がいた。
幼い頃に見た、あの空に、貴女の姿が浮かぶ。例えば僕が、間違いだったとしても、例えば貴女が、昔のことを笑ったとしても。
僕にとって、ここではないどこかとは、、、もう戻れないその愛。
探し求めていた、真夏の扉は、閉ざされたまま、、、
♪ここではないどこかへ
(波の音)
探し求めていた、真夏の扉は、もう、二度と、、開くことはなかった、、
もう、後戻りはできない、夏の夜空は、僕の胸に剣を突き付け、振りかえることを許さない。
そしてまた貴女は、思い出の彼方に消えていく、、、
♪都忘れ( 生ギター演奏)
♪僕等と未完成へ
ハイッ!みなさんどうだったでしょうか?いやぁ〜、恥ずかしいね。照れますけどもねぇ。ま、こゆうのもね、たまにはやんないとね。ま、ん〜、ギターでこうねぇ、ナマでこうみなさんにこううたうのも、こういう場でしか、またはライブでしかないですからね。まぁこれはボーカルの特権ですかね。はは(笑)自給(?)の、TERU
ME 以外でTAKUROがギターで弾いてうたってるってねぇ、そういうのもねぇ、まぁないことも(?)ないですけどもね。
てゆうことで、ここで、こうあの〜あの、クロネコFAXのお知らせしたいと思いまぁす。TERU
ME NIGHTでは、直筆メッセージや、今日のオンエア・リストなど情報いっぱいのFAXシートがぁFAXで、取り出せまぁす。FAX番号は03-3288-1400、03-3288-1400。ここにですね、ダイヤルをしてくださぁい。そして、音声ガイダンスにしたがって、BOX番号495、BOX番号495を押してください。またコンビニエンス・ストアにあるクロネコFAXからも取り出せま〜す。FAXに備えつけの説明にしたがって、ご利用下さい。FAXが取り出せるのは、このあと夜11半から、来週の水曜日のこの番組が始まる夜10時までです。お間違え〜っなく。
と〜いうことですけれどもねぇ、いや〜ホントにね、恥ずかしかたですね。『1999ここではないどこかへ』ん〜。前にもね、クリスマスの時にもやりましたよね、ほらねえ、ん〜。結構ねぇ、照れるんですよね、これが。ん〜、聴くとね、ポッと、しちゃ、いますね。みなさんも今ね、ちょっと、ぽっとするてか、恥ずかしくなったでしょ。ん、まぁ、ね。まぁ次回こういうことがあるのはいつでしょうか?また冬、クリスマスゥにですねぇ、やってみたいもんですね。今度は泣かせるほうにいきましょうね。ん〜、ふっと泣いてしまうようなね。そんな、ね、ものを作ってみたいもんだと思いますけども、
とゆうことでですね、まぁ〜今夜のですね、『1999ここではないどこかへ』ということで、まぁ〜ねぇ、1時間こういろんなGLAYの曲を聴いてもらいましたけどもね、ん〜まあ〜感想があったらね是非ともここへ送って欲しいなと思います。
なんとぉ!感想を送って下さった方、、の、、中から抽選で10名の方にですね、エキスポ99のですね、BAY
FM TERU ME Tシャツをですねプレゼント。そして、BAY FMサバイバルステッカーをですね、セットにしてプレゼントしたいと思いま〜す。ははは〜。ということでですね、これは合ってるんすか?これでいんですね。ん〜。いんですね?あげちゃうんですね。いのかな?あげちゃっていんですね。はー。だいじょぶですね。
そしてですね、まぁ、話しは飛びましたけども、あのぉ、TERU
ME NIGHTには、ホームページのほうにも、是非とも感想かなんかを書いていただけたらいいなと思ってます。URLはですね、www.bayfm.co.jp です。BBS、chat、まぁ、ありますからね。あとメールも送れますね。なので、そのメールにですね感想かなんかを書いてくれたらですね、その中からも、そすねぇ、2名ぐらい、プレゼントしたいですね、ん。おハガキ8名、で、ま、Eメール2名。ん〜。太っ腹! 最近、腹ヤバイ・・・(ぼそぼそっと) ということでですねぇ、まぁ、宛先は郵便番号260-8625 bay
fm TERU ME NIGHT GLAY が、感想文ですねぇ。送ってください。FAXの方はですね、043-227-8011 043-227-8011 『1999年、1999ここではないどこか、ふは(笑)係』ま〜で、ん、どんどん送ってください。
てことで、なぁんと来週はですねぇ、久々のゲストです。いつぶりだろう。んははは(笑)ゲスト少ないよね、うちの番組はねぇ。ここね。TERU
MEはあまりゲスト呼ばないんですけども。なんとぉ、D.I.E.ちゃんが来てくれます!ひさびさです。最近逢ってないですなあ。9月1日にですね、リリースの新曲とともにですね、こう来てくれますんで、遊びに来てくれますんでねぇ、つもりつもった話もたくさんありますからね、まぁ、このスタジオにですね、遊びに来てくれるちゅうことで、こうひさびさに楽しい、なんかこう、ワクワクしますねぇ。とゆうことで、来週、必ず聴いてくださいね。カムカム(?) 聴いてください。とゆうことで、今週、今日もですね、1時間ほんとに、ありがとうございました。それでは来週またお逢いしましょう。それでは、さよーならー。
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