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  イ ベ ン ト カ レ ン ダ ー  
      
《INDEX》
日  程 イ ベ ン ト テ ー マ
 8月30日〜11月18日 第10期 自然エネルギー学校・京都
 9月11日〜10月23日 地球市民のための「英語」クラス  (全4回)
 9月13日〜10月18日 対人援助を超えて:変革と解放のソーシャルワーク  (全4回)
 9月24日〜12月24日 食料環境セミナー (全4回)
 9月27日〜10月18日 グループファシリテーション (全2回)
10月 1日〜11月26日 非営利組織の戦略的マネジメント  (全8回)
10月 2日〜11月27日 わたしたちの難民問題2008/vol.12  (全5回)
 10月 3日〜10月31日 国際関係開発論unit3    「開発」って誰のため?何のため?  (全5回)
 10月 4日
〜2009年 2月 7日
「国際人権」を学ぶ〜多文化共生社会に向けて〜
 10月11日 シンポジウム「G8に市民・NGOの声は届いたか?」
〜2008年G8サミットNGOフォーラムの活動を通して〜
 10月13日〜11月21日 朝鮮史セミナー (全3回)
 10月18日 国際シンポジウム「多文化家族と地域社会
−日本・韓国・台湾における共生を考える」
 10月25日 世界とつながる国際協力イベント    HOT STEP 〜京都から世界へ〜  
 11月 8日 2008春・ 夏のスタディーツアー・経験交流会 〜感染症の予防と対策を中心に〜  
 11月14日 どうなる! 市民活動の未来 ― 新・公益法人制度のスタートを前にして  
11月15日 NAKBA60年企画 広河隆一 講演会


(財)神戸学生青年センター

【食料環境セミナー】
「食料環境セミナー」は単に知識を増やすだけではなく、将来に安全な食べ物や豊かな環境を少しでも 多く残していけるように、みんなで行動する力を獲得する場であることを目指しています。
【日  程】  
(1)「神戸大学NPO『ごみじゃぱん』のとりくみ」・・・ ・・・・・・・
日時:9月24日(水)午前10時30分〜12時
講師:小島理沙さん(NPOごみじゃぱん事務局長・神戸大学大学院経済学研科教育研究補佐員)

(2)「松蔭中・高校『グリーンエコプロジェクト』のとりくみ
日時:10月22日(水)午前10時30分〜12時
講師:谷口理さん(松蔭中・高校教師)

(3)「脱サラののち有機農業に取り組んで」
日時:11月26日(水)午前10時30分〜12時
講師:大村明さん(神戸市西区・有機農業農家)

(4)「自給自足の山村に暮らして」
日時:12月24日(水)午前10時30分〜12時
講師:大森あいさん

【会  場】  神戸学生青年センターホール
(〒657-0064 神戸市灘区山田町 3-1-1 )
(阪急六甲下車徒歩3分、JR六甲道下車徒歩10分)
(TEL:078-851-2760 )
【参加費】  600円

お申し込み・お問合せ先


【朝鮮史セミナー】

(1) 神戸市立外国人墓地に
朝鮮ゆかりの人物をたずねるハイキング withキムチチゲ
(http://ksyc.jp/s-ts/20081013g-boti.pdf)

※3月に雨のため延期になったプログラムです。


外国人墓地は、洋菓子のモロゾフやドイツパンのフロインドリーブらが葬られていることなどで 知られています。神戸の裏庭・再度公園内にあるとてもきれいなところです。
秋の一日、六甲の裏山を歩いて、朝鮮ゆかりの人物をたずねる、そしてキムチチゲを囲みましょう。
【日  時】  10月13日(月、休日)
午前10時、地下鉄新神戸駅北出口改札前集合
【会  場】   アクセスマップ
【参加費】  1000円
【定  員】  定員20名
             ※9月30日までにお申し込みください。

お申し込み・お問合せ先


(2) 「済州島四・三事件」の私
(http://ksyc.jp/s-ts/2008chosenshiaki.pdf)

※4月講師体調不良のため延期になったプログラムです。


今年は1948年の「済州島四・三事件」から60年となります。「四・三」関係者として追われ、 日本に渡ってこられた金時鐘さんからお話をうかがいます。
【日  時】  11月5日(水)午後7時〜
【会  場】  神戸学生青年センターホール
【講  師】  金時鐘さん(詩人)
【参加費】  600円

お申し込み・お問合せ先


(3) 1970・兵庫/在日朝鮮人生徒の「一斉糾弾闘争」
【日  時】  11月21日(金)午後7時〜
【会  場】  神戸学生青年センターホール
【講  師】  飛田雄一さん、康玲子さん
【参加費】  600円

お申し込み・お問合せ先



◆お申し込み・お問合せ先:(財)神戸学生青年センター
〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
TEL:078-851-2760   FAX:078-821-5878
E-mail:hida@ksyc.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL: http://www.ksyc.jp
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(財)大阪YWCA

【非営利組織の戦略的マネジメント】
       
ボランティアが定着しない! 活動資金がうまく集まらない! 事業評価の方法がわからない!
組織で活動する上で大きなカギとなるのが「マネジメント」。アメリカにおいて、長年NPOの経営と研究に 携わってきた講師から、単なる経営手段としてではなくミッション達成に向けた戦略的なノウハウとしての 「マネジメント」を学びます。また、前後半1度ずつ受講生の発表の場を設け、それぞれの関心や課題を明確に しつつ学びを進めます。
組織として、もう1段上の活動がしたいと願っているあなたにもってこいの講座です。
ぜひ、ご参加ください!
【日  時】   10月1日(水)〜11月26日(水)(11月19日は除く)        
※毎週水曜日(全8回)
※時間 午後7:00〜9:00

【講  師】  柏木宏(大阪市立大学大学院教授)
【会  場】  大阪YWCA(梅田) (アクセスマップ)
【参加費】  17,600円(全8回)

【お申し込み・お問合せ先】

大阪YWCA人材育成・研修センター(担当:上田、中山、幕谷)
〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
TEL:06-6361-0838(代表)   FAX:06-6361-2997
受付時間:平日 9:00〜21:00 /土曜 9:00〜17:00/日・祝: 休み
E-Mail:jinzai-ikusei@osaka.ywca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://osaka.ywca.or.jp/index.html

【対人援助を超えて:変革と解放のソーシャルワーク】
       
人にかかわり支援を期待される実践は、近年さまざまな領域に広がっています。それにともない、 「ケア」や「対人援助(支援)」という概念も多様な広がりをみせ、ちまたには安易な方法指南を説く マニュアルから心理学や倫理学などの専門書まで、さまざまな情報が雑多にあふれているのが現実だと いえるでしょう。
このような中で近年のソーシャルワークは、独自の専門知としての「対人援助(支援)」論を主張しようと、 さまざまな模索をしています。
しかし本来、ソーシャルワークとは対人援助(支援)関係を基盤としつつもその先に社会のひずみを 見据え、近い将来の社会のありようをより良いものに変革するための道筋を描く実践なのです。

本講座では、従来のソーシャルワーク・ケースワーク実践を批判的に振り返りながら、 より「ワクワクする」実践の試みをみなさんとともに考えていきたいと思っています。

【日  程】   9月13日〜10月18日(全4回)        
第1回:9月13日(土)14:00〜16:00 ・・・・・・・
「クリティカル・リフレクション」
    ――「援助する専門家」と「問題の当事者である」ことの再考
第2回:9月20日(土)14:00〜16:00 ・・・・・・・
「科学的/普遍的であれ?」
    ――対人援助(支援)理論を学べば誰でもソーシャルワーカーになれるのか
第3回:9月27日(土)10:30〜12:30 ・・・・・・・
「ポストモダン・ソーシャルワークの陥穿」
    ――価値の多様性・相対性という「言い訳」

第4回:10月18日(土)10:30〜12:30
まとめ:人権・社会正義・ソーシャルワーク
【講  師】  横田恵子(神戸女学院大学 文学部准教授)
【会  場】  大阪YWCA(梅田) (アクセスマップ)
【参加費】  10,500円(全4回)(YWCA会員9,450円)
【お申し込み】           
FAX、電話、e-mailで大阪YWCA人材育成・研修センターまで。

【お申し込み・お問合せ先】
大阪YWCA人材育成・研修センター(担当:上田、中山、幕谷)
〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
TEL:06-6361-0838(代表)   FAX:06-6361-2997
受付時間:平日 9:00〜21:00 /土曜 9:00〜17:00/日・祝: 休み
E-Mail:jinzai-ikusei@osaka.ywca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://osaka.ywca.or.jp/index.html


【国際関係開発論unit3   「開発」って誰のため?何のため?】
グローバリゼーションが進展し、地球がひとつになっていく中で、日本社会における「開発」問題は、 世界各地の「開発」の問題とつながっています。
そのつながりを確認し、こらからの望ましい「開発」のありかたについて、一緒に考えます。
【日  程】   10月 3日〜10月31日(全5回)        
第1回:10/ 3(金)18:45〜20:45・・・・・・・・・・・・・
   「開発」ってなに?

第2回:10/12(日)10:00〜17:00
   歩く、見る、考える(フィールドワーク)
第3回:10/17(金)18:45〜20:45
   おカネを通して考える
第4回:10/24(金)18:45〜20:45
   モノを通して考える
第5回:10/31(金)18:45〜20:45
   私たちはどこへ向かうのか?
【講  師】  神田浩史(ODA改革ネットワーク、AMネット)
【会  場】  大阪YWCA(梅田) (アクセスマップ)
【受講料】  16,000円(大阪YWCA会員14,500円)        
※フィールドワークの集合場所までの交通費、昼食代は自己負担               
【お申し込み】           
FAX、電話、e-mailでご予約の上、受講料を添えて大阪YWCA受付で受講登録をしてください。
一度納入された受講料等は、お返しできませんので、ご了承ください。

【お申し込み・お問合せ先】
大阪YWCA人材育成・研修センター(担当:上田、中山、幕谷)
〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
TEL:06-6361-0838(代表)   FAX:06-6361-2997
受付時間:平日 9:00〜21:00 /土曜 9:00〜17:00/日・祝: 休み
E-Mail:jinzai-ikusei@osaka.ywca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://osaka.ywca.or.jp/index.html

【グループファシリテーション】
       
人と人とが関わりあうことに焦点を当てて、教育支援、家族支援といった分野における教育、研究活動 に取り組んでいる講師による、ラボラトリーメソッドによる体験学習の手法を取り入れたワークショップです。
一人ひとりを大切にするグループづくり、そしてそのことを実現するために必要なファシリテーションを学びます。
【日  時】   9月27日(土)13:00〜17:00
   10月18日(土)13:00〜17:00
【会  場】  大阪YWCA(梅田)

【講  師】  山本智也(京都ノートルダム女子大学准教授)
【参加費】  10,500円(YWCA会員9,450円)

【お申し込み・お問合せ先】

大阪YWCA人材育成・研修センター(担当:上田、中山、幕谷)
〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
TEL:06-6361-0838(代表)   FAX:06-6361-2997
受付時間:平日 9:00〜21:00 /土曜 9:00〜17:00/日・祝: 休み
E-Mail:jinzai-ikusei@osaka.ywca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://osaka.ywca.or.jp/index.html
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【地球市民のための「英語」クラス】

   生き方が変わる?!

      地球の課題を、英語で読んで ・聴いて・話して・考える

       
テーマはTourism's impact。ひとことでTourismといっても、広がる世界は十人十色。あなたの旅の 目的は何ですか?旅行者の行動が現地に与える影響は、決して小さくありません。
「旅」をとおして、地球的規模の課題について考え、私たちの暮らしを見直すきっかけになる講座。
今までの「英会話」とはひとあじ違う、「英語」クラスです。
【日  時】   9月11日、9月25日、10月9日、10月23日(全て木曜日)        
(19:00〜21:00)

【講  師】  木川こずえ(ポレポレクラブ主宰)
【会  場】  大阪YWCA(梅田) (アクセスマップ)
【受講料】  一般:8,000円(全4回)(単発受講可2,500円/1回)        
  学生・会員:7,200円(全4回)

【お申し込み】    TEL・FAX・Emailにてお申込みください。

【お申し込み・お問合せ先】

大阪YWCA
〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
TEL:06-6361-0838(代表)   FAX:06-6361-2997
E-Mail:jinzai-ikusei@osaka.ywca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
※受付時間:平日 9:00〜21:00  土曜 9:00〜17:00  日・祝 :休み
URL: http://osaka.ywca.or.jp/index.html

【ナクバ・その真実

〜パレスチナを撮り続けて40年・広河隆一講演会&写真展〜】


1948年イスラエル建国により70万人といわれるパレスチナ難民が生まれました。パレスチナ人はこの 出来事をナクバ(大災厄)と呼びます。

パレスチナ問題は難しくありません。知らないのは隠されているからです。歴史は勝者によって作られます。
破壊された生活、伝統、歴史があることを知り、抑圧される民の声に耳を傾けること。それは正義と人権 が守られることです。決して私たちと無関係ではありません。 (広河隆一さんの言葉)

【日  時】  11月15日 (土)13:30〜16:00
【会  場】  東梅田教会(〒530-0055 大阪市北区野崎町9-6)
【講  師】  広河隆一        

(フォトジャーナリスト、ビデオジャーナリスト、DAYS JAPAN編集長)
【参加費】  一般:1,500円 学生:1,200円
【定  員】   150名

【その他】  保育サービス有り         

ご希望の方は11/8(土)までにお申込下さい。
保育料お子様お一人300円

【お申し込み・お問合せ先】        
大阪YWCA 国際部委員会(担当:宮崎祐)
〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
電話:06-6361-0838 FAX:06-6361-2997
E-Mail:info@osaka.ywca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://osaka.ywca.or.jp/index.html

【「国際人権」を学ぶ〜多文化共生社会に向けて〜】

テーマごとに世界規模での「人権」課題と日本と世界の現状を学び、多文化共生社会に向けての取り組み を考えます。
【日  程】   10月 4日〜2009年 2月 7日
       
(1)「環境(違法伐採・先住民他)」から学ぶ <全2回>        
【日時】 10月 4日(土) 10:30〜12:30
          10月11日(土) 10:00〜12:00
【講師】 西岡良夫(ウータン・森と生活を考える会)

(2)「移住女性」から学ぶ<全2回>        
【日時】 11月 7日(金)  18:45〜20:45
          11月14日(金)  18:45〜20:45
【講師】 安里和晃(龍谷大学)

(3)「外国人」から学ぶ<全4回>        
【日時】 11月21日(金)  18:45〜20:45
          11月28日(金)  18:45〜20:45
          12月12日(金)  18:45〜20:45
          12月19日(金)  18:45〜20:45
【講師】 具圭三・榎井縁・冨江真弓(とよなか国際交流協会)

(4)「HIV/AIDS」から学ぶ<全2回>        
【日時】 2009年 1月31日(土)10:30〜12:30
【講師】 岡島克樹(大阪大谷大学)

【日時】 2009年 2月 7日(土)10:30〜12:30
【講師】 横田恵子(神戸女学院大学)


【会  場】  大阪YWCA(大阪市北区神山町11−12) (アクセスマップ)

【受講料】  21,000円        

※テーマごとの受講も可能です。
「環境」、「移住女性」、「HIV/AIDS」:5,000円
「外国人」:10,000円               

【お申し込み・お問合せ先】
大阪YWCA人材育成・研修センター(担当:上田、中山、幕谷)
〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
TEL:06-6361-0838(代表)   FAX:06-6361-2997
受付時間:平日 9:00〜21:00 /土曜 9:00〜17:00/日・祝: 休み
E-Mail:jinzai-ikusei@osaka.ywca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://osaka.ywca.or.jp/

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ヒューライツ大阪

【国際シンポジウム】

     −日本・韓国・台湾における共生を考える


結婚移住者や移住労働者など多様な文化的背景を持った人びとが、どんな状況で生活しているのかを 認識するとともに、それぞれの地域における取り組みを交流させながら、共通の課題について考えていきます。

【日  時】  10月18日(土)午後1時30分〜5時 (12時30分より受付)
【会  場】  とよなか男女共同参画推進センター「すてっぷ」5Fホール (アクセスマップ)  

(大阪府豊中市玉井町1丁目1番1-501号 Tel:06-6844-9773)
(阪急豊中駅おりてすぐ)
【報告者】  
《第一部》
金賢美(キムヒョンミ)(韓国、延世大学副教授・ジェンダー研究所所長)
夏曉鵑(シャーシャオジュエン)(台湾、世新大学社会発展研究所副教授、
     南 洋台湾姉妹会理事)
三木恵美子(弁護士、NPO法人女性の家サーラー理事長)
《第二部》
日本に在住する外国人女性(予定)
川畑真理子(とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ相談担当主任)

【参加・資料代】  500円
【募集人数】  定員 80名
【お申し込み】  
10月10日まで先着順。
Tel, Fax またはEメールにてお名前と連絡先をお知らせの上お申し込みください。

※申込にあたってお預かりする個人情報は、本事業の目的以外に使用すること はありません。


【お問合せ・お申し込み先】  
ヒューライツ大阪(担当:朴、藤本)
〒552-0007 大阪市港区弁天1-2-1-1500
TEL:06-6577-3578   FAX:06-6577-3583
E-mail::webmail@hurights.or.jp
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(社)(特活)アクセス−共生社会をめざす地球市民の会−

【世界とつながる国際協力イベント】

    HOT STEP 〜京都から世界へ〜

       
より多くの人に世界の貧困と自分のつながりを感じてもらい、その解決に向けて行動の一歩目を 踏み出してもらいたい!という想いから、今年のHOT STEPは生まれました。
人から人へつながる想い−それはきっと世界を変える第一歩になるはず。あなたもそんなアツい一歩を 踏み出しませんか?

【日  時】  10月25日(土) 11:00〜18:30
【会  場】  新風館( アクセスマップ

【スケジュール】

・ライブ・パフォーマンス
(第一部:13:00〜13:30、第二部:16:30〜17:30)
・フェアトレードファッションショー
(第一部:13:30〜14:30、第二部:17:30〜18:00)
・パネルディスカッション(14:00〜15:00)
 パネリスト:土井亨さん(有限会社ビッグ・イシュー販売スタッフ)
   野田沙良(NPO法人アクセス専属スタッフ) など3名
・国際協力団体によるブース展/物品販売(約12団体)
・癒しブース〜世界の絵本・子どもたち〜
・パネル展示〜企業のCSR紹介・身近にできる国際協力紹介〜 など

【お問い合わせ・お申込み先】
HOTSTEP‘08実行委員会
E-mail:hotstep_2008@yahoo.co.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
ホームページ: http://hotstep.web.fc2.com

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(特活)関西NGO協議会
(特活)日本国際ボランティアセンター

【シンポジウム「G8に市民・NGOの声は届いたか?」】

     〜2008年G8サミットNGOフォーラムの活動を通して〜

7月に北海道・洞爺湖で行われたG8サミット。
サミットでは、温暖化対策やアフリカ支援、世界経済などについて話し合われました。

このサミットにあわせて、たくさんのNGO/NPOによるイベントや活動がされていました。
その中の一つ「2008年G8サミットNGOフォーラム」は、全国141のNGOによるネットワークです。
ネットワークの目的はG8首脳に対して市民の声を届けること。
果たしてNGOフォーラムの提言は、G8首脳に届いたのでしょうか?

シンポジウムではNGOフォーラムの中心メンバーと共にその活動をふりかえり、 今後の市民活動・NGO活動へのヒントを探ります。

【スピーカー】

【モデレーター】
  • 宮下和佳 ((特活)関西NGO協議会)

◆ こんな方にオススメ
  • 「G8サミットでNGOが何をしていたのか知りたい!」という方
  • 「NGO/NPOの連携やネットワークに関心がある!」という方
  • 「公共政策や政策提言に関心がある!」という方
  • 「NGO/NPOによるメッセージ発信・キャンペーンに関心がある!」という方

【日  時】  10月11日(土)14:30〜16:30
【会  場】  大阪市立大学 文化交流センター(大阪駅前第2ビル6階)
アクセスマップ
(〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-600)
(会場電話番号:06-6344-5425)
【参加費】  500円
【定  員】  100名

【参加方法】  事前申込みなし。当日会場にお越しください。

【主  催】  関西NGO協議会、日本国際ボランティアセンター
【共  催】  大阪市立大学大学院創造都市研究科都市共生社会研究分野
【協  賛】  アーユス仏教国際協力ネットワーク

【お問い合わせ・お申込み先】

特定非営利活動法人 関西NGO協議会
〒530-0013  大阪市北区茶屋町2−30
TEL:06-6377-5144  FAX:06-6377-5148
E-mail:knc@ak.wakwak.com
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
ホームページ: http://www.ak.wakwak.com/~knc/

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(特活)関西NGO協議会
株式会社マイチケット

【2008春・ 夏のスタディーツアー・経験交流会】

     〜感染症の予防と対策を中心に〜

2008年春・夏も数多くのスタディーツアーが実施されました。
その中で「何事もなく終了した」といえるツアーはおそらく一件もなかったはずです。
私たちが遭遇する様々なトラブルの中に、今後のツアーを実施する上での教訓が隠されています。
困ったこと、ヒヤッとしたこと、繰り返したくない失敗談、そんな皆さんの経験を持ち寄って共有する 経験交流会を実施したいと思います。
大学やNGOのスタディーツアー関係者が、スタディーツアーを実施することで知ることができた最新の 現地情報、それは私たちの貴重な共有財産です。

  感染症の発生地域がスタディーツアーのフィールドと重なる以上、リスクをゼロにすることはできません。
今年もすでに、サルモネラやアメーバー赤痢の事例報告が届いています。
私たちが向き合う感染症のリスクについて一歩ずつでも私たちが学べば学んだ分だけ、 スタディーツアーの安全性は増していきます。

★これまでの経験交流会では・・・

昨年の経験交流会では、現地で犬に噛まれる人が多いことが分かりました。
さっそく三つの事例報告をまとめ、さらに狂犬病に関する医学的な情報を整理しました。この報告と 情報は今年春のセーフ・トラベル・セミナーの場で共有することができました。このセミナーで学んだ 知識がすぐに役に立ったという報告が届いています。

2008春・ 夏のスタディーツアー・経験交流会(大阪会場)

【日  時】  11月8日(土)14:00〜16:00
【会  場】  大阪聖パウロ教会4階会議室(アクセスマップ
(大阪市北区茶屋町2-30)

【参加対象者】 大学及びNGOのスタディーツアー企画、実施担当者
【ご予約】 会場の都合により事前にご予約ください。

【お問い合わせ・お申込み先】

特定非営利活動法人 関西NGO協議会(担当:榛木(はりき))
〒530-0013  大阪市北区茶屋町2−30
TEL:06-6377-5144  FAX:06-6377-5148
E-mail:QWN05632@nifty.ne.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
ホームページ: http://www.ak.wakwak.com/~knc/

 11月29日(土)には、東京にて開催します。

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(特活)気候ネットワーク

【第10期 自然エネルギー学校・京都】
 地球温暖化による影響が世界各地で見られるようになり、環境問題への関心が高まっています。
自然エネルギーは、原子力発電に頼らず、地球温暖化をくい止め、持続可能な社会を築くものと して注目されています。自然エネルギーを家庭や地域で根づかせることができるのは、私たち一人ひとりです。
 「自然エネルギー学校・京都」は、ともに学びながらその始めの一歩を応援します。この学校では、 自然エネルギーの利用と普及促進のため、ワークショップや見学を取り入れたプログラムを通して、 太陽光や風力、水利用、バイオマスなどの自然エネルギーの魅力を学んでいきます。
 自然エネルギー普及の環を広げるため、ぜひご参加下さい!

【日  程】   8月30日(土)〜11月18日(土)

◆第1回 自然エネルギー入門〜はじめよう自然エネルギー〜・               
【日  時】   8月30日(土)10:00〜17:00
【講  師】  田浦健朗(気候ネットワーク)、豊田陽介(気候ネットワーク)
◆第2回 太陽光・熱利用〜太陽さんさん、ありがとSUN〜・・・               
【日  時】   9月20日(土)13:00〜17:00
【講  師】  林敏秋(ワーカーズコープエコテック)

◆第3回 風力発電〜風の力を感じよう〜             
【日  時】  10月18日(土)・19日(日)(宿泊)
【講  師】  松岡憲司氏(龍谷大学)

◆第4回 自然エネルギー普及〜エネルギーがかわれば、未来がかわる〜             
【日  時】  11月8日(土)13:00〜17:00
【講  師】  和田武氏(立命館大学)

◆上記の講座の他、次の講座を実施する予定です。             
・2008年10月 4日(土)
    《フォローアップ講座1(バイオマス 見学先:滋賀県野洲市)》
・2009年 1月24日(土)
    《フォローアップ講座2(先進事例・活動事例の報告
   京エコロジーセンター活動交流会)》
※参加お申し込み、参加費は別途必要になります。        

【会  場】 京エコロジーセンター(第3回を除く)
※京エコロジーセンターには駐車場はございません。
   電車・バスをご利用下さい。 (アクセスマップ

【定  員】 30名(先着順)(原則として全回参加可能な方)
【参加費】 15,000円(第3回の宿泊費等含む)

【お申込み方法】

下記お申し込みフォームに必要事項をご記入の上、
気候ネットワーク事務局まで、郵便・FAX・E-mailのいずれかでお送りください。
後日、受講案内及び郵便振替用紙をお送りします。

こちらのお申込みフォーム からもお申込みいただけます。
       ⇒http://www.kikonet.org/res/sb.cgi?eid=25

■お申し込みフォーム━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
            

名前:
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年齢:
住所:〒
TEL:
FAX:
E-mail:
勤務先・所属団体等:

※本事業に係る事務連絡や自然エネルギー学校・京都からの情報提供以外に、
   上記の個人情報を使用することはありません。

【お申し込み・お問合せ先】  

気候ネットワーク事務所(担当:川瀬)
〒604-8124 京都市中京区高倉通四条上ル高倉ビル305
TEL:075-254-1011  FAX:075-254-1012
E-mail::kyoto@kikonet.org
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://www.kikonet.org/
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神戸YMCA 国際・奉仕センター
(財)アジア福祉教育財団 難民事業本部

【わたしたちの難民問題2008/vol.12】
       
紛争や迫害から逃れ、不自由な生活を強いられている難民や国内避難民が世界 各地に3000万人以上います。日本にも、さまざまな国から難民が庇護を求めて 来ています。海外、国内の難民問題の現状について聞き、わたしたち自身にで きることは何か、一緒に考えてみませんか。

【日  程】  10月 2日〜11月27日 18:30〜20:00 (全5回)

  • 10月2日(木) 「ミャンマー難民は今」・・・・・・・・・・・・・
             講師:宇田 有三さん(フォトジャーナリスト)

  • 10月16日(木) スーダン難民の帰還支援
             講師:明城 徹也さん(ピースウィンズ・ジャパン統括責任者)

  • 10月27日(月) 「イラク 最新レポート」
             講師:西谷 文和さん(イラクの子どもを救う会代表)

  • 11月13日(木) 「日本の難民を取り巻く現状」
             講師:筒井 志保さん(難民支援協会理事兼職員)

  • 11月27日(木) 「インドシナ難民の現在」
             講師:ハ・ティ・タン・ガさん(NGOベトナムin KOBE代表)
※講師、内容は予告なく変更する場合があります。

【会  場】  神戸市青少年会館研修室 (神戸市勤労会館5階)
(市営地下鉄・JR・阪急・阪神 各三宮駅から徒歩5分)
【参加費】  無料
【定  員】  40名

【参加方法】  要予約:お名前、連絡先、参加希望日をお知らせ下さい。

【お問い合わせ・お申込み先】

アジア福祉教育財団 難民事業本部 関西支部
〒650-0027
  兵庫県神戸市中央区中町通2−1−18 日本生命神戸駅前ビル11F
TEL:078-361-1700
E-mail:kansai@rhq.gr.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
神戸YMCA国際・奉仕センター
〒650‐0001 神戸市中央区加納町2‐7‐15
TEL:078-241-7204
E-mail:houshi@kobeymca.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)

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(社福)大阪ボランティア協会

【どうなる! 市民活動の未来】

― 新・公益法人制度のスタートを前にして

1998年3月19日にNPO法(特定非営利活動促進法)が成立し、同年12月1日に施行されてから、 もうすぐ丸10年。
この間に3万5千を超えるNPO法人が全国で活躍するようになりました。 しかし、この12月1日に、届出によって一般社団法人、一般財団法人を設立できるとともに、 公益認定等委員会の認定が得られれば公益社団法人、公益財団法人として、法人への寄付者に 対する寄付金控除の適用など、各種の税優遇が得られる制度がスタートすることになりました。
一方、NPO法人にも国税庁の認定を受けて、ほぼ同様の税優遇が受けられる認定NPO制度があり、 ここ数年、認定条件の改正が進められています。
市民活動をさらに発展させるためには、この2つの制度にどう向き合えば良いのでしょうか。
また来年に予想されるNPO法の改正やさらなる認定NPO法人制度の改革をどう進めればよいのでしょうか。
NPO法成立10周年を前に、市民活動の未来を考えます。

【日  時】  11月14日(金)19:00〜21:00
【会  場】  大阪NPOプラザ・3階会議室 (アクセスマップ

(大阪市福島区吉野4-29-20)
(JR大阪環状線「野田駅」約600m)
(地下鉄千日前線「玉川駅」約600m)
(阪神電鉄本線「野田駅」約800m)
(JR東西線「海老江駅」約800m)

【講  師】  松原 明
(特活)シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 事務局長)
【定  員】 70人(先着順)
【参加費】 1,000円/1人

【お申し込み・お問合せ先】  

社会福祉法人 大阪ボランティア協会・NPO推進センター (担当:白井)
TEL:06-6465-8391  FAX:06-6465-8393
E-mail:ovnpo@onp.or.jp
(※ お手数ですが、お使いのメールソフトの宛先欄に貼り付けてください。)
URL:http://www.osakavol.org/npoc/index.html

※メールの場合は下記フォームをお使いください。

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<氏名>
  ・ふりがな:
<性別>:男・女
<団体名>
  ・ふりがな:
  ・法人格:
□NPO法人(     年認証)  □NPO法人申請中  □任意団体
□その他(行政・企業・   )
  ・活動目的:
1)医療・保健・福祉  2)社会教育  3)まちづくり  4)文化・芸術・スポーツ   5)環境保全  6)災害救援  7)地域安全  8)人権・平和   9)国際協力  10)男女共同参画  11)子ども健全育成   12)情報化社会発展  13)科学技術振興  14)経済活動活性化   15)職業能力開発・雇用機会拡充  16)消費者保護  17)活動支援
<連絡先>
住所:〒
TEL:
FAX:
e-mail:
<学習会で特に知りたい点などをお書き下さい。>
 
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※お申込後は特に通知等お送りしませんので、直接会場にお越し下さい。
   キャンセルの場合は速やかに事務局までご連絡下さい。
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