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コカパバーナ チチカカ湖に面した町、コパカバーナの教会の扉にあった浮き彫り。マリアとキリストをインディへナたちが祝福している。いかにもボリビアらしい図柄だ。 |
太陽の島 リャマを連れて歩く島の子供。島には車が無くリャマが運搬を担っている。 |
ラパス 海抜3650メートル、世界最高所にある首都。 |
月の谷 ラパス近郊の景勝地、月の谷。 |
マリャサ ラパスの動物園にて。コンドルの目って赤いんだねぇ。間近で見たコンドルはびっくりする程でかかった。 |
ポトシ 植民地時代のスペインに莫大な富をもたらした鉱山の町ポトシ。標高4070メートル、世界で最も高い位置にある都市だ。奥に見えるのが1545年に大銀脈が発見されたポトシ銀山。 |
ポトシ 鉱脈探しのお手伝い。何か出ないかな〜。鉱山内は縦横無尽に坑道が走っていて、奥底では男たちがコカの葉を噛みながら過酷な労働を続けている。鉱物の臭気や粉塵がものすごく、あんな所で毎日働いていたら絶対に肺をやられちゃうだろうな。んで、日給はたったの500円くらいなんだそうな。 |
オルーロ オルーロからウユニへ向かう列車。 |
ウルウル湖 列車の車窓からの光景。オルーロの町を発った列車はウルウル湖の中を突っ切って南へと走る。 |
ウユニ ウユニの町の近くにある「列車の墓場」にて。錆びついた機関車がうち捨てられていた。 |
ウユニ ウユニ塩湖。総面積1万2千平方キロ、世界最大の塩湖だ。20億トンもの塩がつまっているそうな。360度真っ白な世界が広がっていて、表面には水分が蒸発する過程でできた塩の文様が浮き上がっている。 |
ウユニ 飛び跳ねてみたくなるんだよねー。 |
ウユニ 塩湖の中心にある「魚の島」。島には巨大なサボテンがびっしりと生えている。 |
ウユニ 友人の恵ちゃんのバイクで塩湖を走らせてもらった。こういう所ですっ飛ばすのは気分がいいねぇ。 |
ウユニ 塩湖に昇る朝日。 |
ウユニ 塩湖の夕焼け。塩湖の中には塩の塊を積みあげて作ったホテルがあって、そこに宿泊すれば夕陽から夜の星空と早朝の朝日も楽しめる。中でも夕焼けは特に感動したなぁ。 |
サンファン 水飲み場で憩うリャマの群。アンデスの高原にて。 |
エディオンダ湖 標高4500メートルという高地にもかかわらずフラミンゴの群を見ることができた。フラミンゴって暖かい地方にいるもんだと思っていたからかなり意外だった。 |
アルボルデピエドラ アンデスを越えてチリへ降る道の途中にある「石の樹」。ここからあと一つ二つ峠を越えればもうチリだ。 |
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