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《7月のへま》 |
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使用上の注意はよく読んで
のへま |
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・・・お灸はやけどが絶対に出来ないと言い切れるものではありません・・・・熱さの感じ方は、人によって、場所によって異なります・・・・辛抱出来なくなれば、取り離すか、少し移動してください・・・・
そーね。 説明書に書いてある・・・確かにそのとーり。
肩用のお灸を背中の肩甲骨にしてみたの。
いつもは首のツボとか肩のツボにするんだけど、今日は肩甲骨の周辺がたまらず重痛かったの。
いつもの肩にするより、熱さが強くて、かなり痛いって思いはしたの。
それでも、肩甲骨のコリがたまらないし、熱さが強い分、ずぅぅ〜んって効いてる感じがして、
ダンナに「まだするん?」と言われながらも、同じとこに5回も6回もお灸したの〜。
でも、きっとこの熱さが効いてくれるはずだ・・・が・が・が・がまん〜、くーー
耐えたの〜。
寝る前にお風呂入ったら、なんか背中がちりちり・・・パジャマ着たら、背中の皮膚が擦れて痛い・・
ダンナに見てもらうと・・「おわー、すごいことになっとるでー、背中に水玉ができとるー」
・・・お世話になります、オ○ナインH軟膏。
ほんと、耐えたの〜〜。
8月現在、ダンナはなかなかお灸してくれない・・・
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《6月のへま》 |
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デカケルトキハ、ワスレズニ
partU のへま |
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我家から車で約8分のところにある○ッポロラーメンの野菜炒め定食はとても美味である。
もちろんラーメンや他のメニューもおいしいのだが、野菜炒めが我々夫婦の大のお気に入りなんである。
1日の仕事を終えての遅い帰り道、今日は晩御飯作るのしんどいなぁ、はぁ何にしよかなどと思ってると
何というタイミング、「野菜炒め定食食べに行こやー」とのダンナからのまるで救世主のような電話である。
もう、喜び勇んで参りました、ワタクシ。
美味しー!やっぱりここの野菜炒めは絶品!・・・大・大・大満足の大満腹の至福のとき。
さて、ほんじゃ、帰ろっか。
ん?え?あーーーーーーーーーー
今日は財布にお金入ってないんだった!(゚o゚) お金下ろすの忘れてたーーー。
ダンナの財布には普段から小銭しか入っていない。
・・・絶体絶命、幸せ気分から急転直下、赤面・冷や汗・焦りまくり・・・
たまたま、車の中にダンナが人から預かったお金があって、事なきを得たのだった。ふぅぅ(・・;)
その日以降、外で食事する時には「無銭飲食したらいかんで〜」「財布にお金入っとるか〜」と
ダンナにいつまでもいつまでいつまでもいつまでも言われている・・・
○ッポロラーメンのお店の人には、あれでしっかり顔を覚えらたんだろうなぁ
また野菜炒め食べに行こ。
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《2月のへま》 |
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デカケルトキハ、ワスレズニのへま |
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朝、会社に着いてふと気づくと・・・あれ?バッグがない。
財布も化粧道具も免許証も電話も、何もかも一切がっさい入ってるバックをそっくり家に忘れてきた!
そのかわり弁当袋だけはしっかり持っていて、バッグも持ってるつもりになっていたのだった。
おかげで一日化粧直しもできず、ファンデも口紅もハゲハゲのまま仕事をし、帰りは買い物もできずに
妙にビクビクしながら慎重に慎重に運転して帰ったのだった・・・
実はこの前の日に携帯電話を充電したまま忘れていったダンナのことをさんざんバカにしたばかりだった。
それがよほど悔しかったとみえるダンナに、朝出掛けに「電話持った?」と声をかけられたものの、
上の空で手元も見ずに「持ったよ」と答えて家を出たらば、このへまである。
もちろん、このへまはダンナにはナイショに決まっている。^_^;
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《1月のへま》 |
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車もメークアップのへま |
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夕飯のあと、本屋さんへ行こうということになった。
小雨が降り始めてきたので、バタバタと急いでダンナの車の助手席に乗り込む。
そうそう、本屋さんに着く前にはがれた化粧を直しておこう、身だしなみ身だしなみっと。
薄暗い車内で、化粧コンパクトをパカッと開く。
ん?
手元がよく見えないけど、何か手からこぼれてったような感触が?
あーーーっ、忘れてた!
今日は、堅い床にコンパクトを2回も落っことしてたんだった!
ファンデーションは見事に粉々になっていたのだった・・・
しかも横にして開けたもんだから、思いっきりぶちまけちゃったぃ^_^;
白いジーンズは薄肌色に染まり、車のシートも粉だらけ・・・
ダンナの「あーあぁ、もうっ(-"-;)」という批難の声に、ただただちぢこまるしかないのであった。
床に落としたコンパクトケースを開けるときはじゅーぶん気をつけましょう・・という教訓なのデシタ。
ところで、思いっきり染み付いたファンデーションの洗濯の仕方どなたかご存知ないだろか?
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《11月のへま》 |
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きゅるきゅるぴーのへま |
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その日は、ダンナの知合いの串焼き屋さんの開店10周年記念の飲み会の予定だった。
会社での昼休みが終わり、さぁ、お弁当食べてお腹もいっぱいになったし、あと半日仕事頑張ったら
飲み会行ってしっかり食べるぞー飲むぞー!と意気込んでいた。
・・のに・・・3時くらいから何だかお腹がキリキリ・・・やな予感。
心当たりは・・・ある・・あれだ・・・
かなり寒くなったので前夜作った弁当のおかずをその時に限って一晩冷蔵庫に入れてなかったのだ。
時間を追うごとにお腹の痛みはどんどん増してくる。ううう・・せめて退社時間までガマンガマン。
冷や汗たらたら限界ぎりぎりの状態で家にたどり着いたのであった。・・・きゅるきゅるぴー・・・・・
同じ弁当を持って行ったはずのダンナは、「出すだけ出したら落ち着いた」とぬかしてイソイソと飲み会へ
行ってしまった。
一人置いてけぼりをくって・・・しかも断食(>_<)
何で?何で?同じ弁当食べたはずなのに・・・
休み明けでちょっとしんどい月曜日にもかかわらず、頑張ってお弁当作ったというのに・・・
食べ物に当たることなんてめったに無いのに、飲み会のこの日に限って何で?
なんでぇ、どーしてーなの?・・・とほほ
もちろん、その日の飲み会の笑いネタにされたのは言うまでもない。
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《10月のへま》 |
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一人もがきのへま |
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知人のK夫人は、酔っ払うととんでもなくかわいい。
そのこととは何の関係もないのだが、そのK夫人が肩こりには、タイガーバームを塗るのだと言っていた。
さっそく、夜塗って寝ることにした。
とりあえず塗ってしばらくすると・・・スースーしてきて、うん、これは、結構良い感じ。たっぷり塗っちゃお。
心地の良いスースー感で、重痛い肩と首の痛みが緩和されてきて、よし、このままの良い感じで
いざ安眠に入らん・・・
ん?何か目がスースーする・・・
し、しまった、手を洗わないままに無意識に目をこすってしもーた。
それも、思いっきり。
目がスースー、しばしば。 目が冴えて、冴えて、寝られん〜。
うわぁぁ、だんだんヒリヒリしてくる〜
ダンナに言えばまた、なんしょんでぇーがははは、とバカにされるのは目に見えている・・・
布団の中で一人もがくのであった・・・
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《5月のへま》 |
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自業自得のへま |
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それは、私の実家へ行っているときの出来事だった。
ふと見ると、ダンナが足を伸ばして座り、支えるように両手を後ろについてリラックスしていた。
そのピィーンと張った肘を見てるうちに、うっかりいたずら心が起きてしまった。
背後から忍び寄るなり、身体を支えていた肘をカックン! そう、いわゆる膝カックンの肘バージョン。
ダンナは、頭から転がるように後へズデデッXXX。 ぎゃははは
、こうも見事にひっかかるとは!
・・・しばらく経ち、座っているダンナの横にボーっと立った時・・・
や、やられた、仕返しされた、膝カックン!!・・・
が、実は私、昔怪我して以来、膝は弱点だったりした。
捻挫しちゃいましたぁ〜 ははは・・・
「誰のせい??」と、部屋の隅っこに隠れるようにして困った顔するダンナに、文句は言えましぇん(;_;)
これを自業自得と言わずして何と言おう・・・はぁぁぁ
後日、会社でシップを貼った足を見られ、「いろんなことするやっちゃなぁ」と上司にあきれられたのは言うまでもない。
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《4月のへま》 |
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あっらぁ〜、見られてたのねぇのへま |
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会社帰りに、いつものスーパーでお買い物。
レジ袋を片手にスーパーの駐車場を歩いてると、木蓮の花が、ちょうど今の今が見頃に咲いていた。
きれいなぁ〜と木蓮に吸い寄せられるようにして見とれつつ、車のキーを挿そうとすると、ドアノブの形が変。
あれ? あ、違った、これじゃないや、危ない危ない・・
と、いかにも私は木蓮を見にこっちへ来たのよ〜という演技をしながら、何事もなかったかのように、
足早に自分の車へと向きを変える。
・・・と、ふと気づくと、他の駐車中の人にしっかり見られていたのだった。 あっらぁ〜(>_<)
急いでエンジンをかけ、逃げるようにして駐車場を後にしたのであった。
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へまなしだったはずなのに・・ |
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先月は、おっきなへまもなく、やればできるんじゃ!・・・と思っていたら・・・うぅっ!
『かえるのお屋敷』のじゅんこさんからの質問で、時代遅れのキッチンレシピのページに
うかつにも、メニューがあるのに肝心のレシピが無かったことが判明してしまった。
あちゃ〜、このへまは、無かったことには・・・できん、よなぁ、やっぱ。 ばれてるもの(-_-;)
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《2月のへま》 |
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春風のいたずら・・のへま |
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それは、松山に春一番とおぼしき強風の吹荒れた日の出来事だった。
慌しい朝の身支度をして、「行って来ます!」と玄関を出ると、外はものすごい風。
折しもその日はプラスチックごみの日。
バッグに弁当袋、洗濯した制服、そしてゴミの入ったでっかいビニール袋・・・を抱え、
吹きっさらしのマンションの廊下を階段の入口扉へと向かう。
フン!開かん。風圧で扉はビクともしない。
フンッ!お、重い。
フンッ! あ、ちょびっと開いたっ!
一気に開けようと、かろうじて空いてる左手の先を扉の隙間に差し入れる。
ビュンッ!ガン! うぎゃぁ!
観客もないマンションのいっかくで、トム&ジェリーのようなワンシーンが、展開されたのであった・・・
さすがに人差指と中指そろって湿布巻きの手は、会社で人目から逃れきれなかった。
(本当は薬指も挟んだのだが、3本巻きは、ちと恥ずかしすぎて・・・)
上司からは「おまえはいっつもナンカしよるのー」の一言を、M氏からは「とろこいのー」のありがた〜い一言を頂いたのだった。
もちろんのこと、家でも笑われまくりである。
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| H12 |
《1月のへま》 |
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い、一体、いつから・・・?のへま |
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1日のご奉仕(仕事)を終え、ほっとしながら更衣室で私服に着替える。
セーター着て、ジーンズを・・・あっ!
・・・穴が空いとる・・・生地に沿って10センチ以上の裂け目・・・
右のお尻のちょうどカーブの辺り、ぱっくりと。
うわぁ〜、い、いったい いつから?
そういや、生地がだいぶ薄くなってきたな、と最近思った記憶はある。
少なくとも、もう5日ほど続けて、このジーンズはいてウロウロしてるはず・・・
誰にも気づかれなかったのか、はたまた気づいても気の毒で言えぬままに目で追われていたのか。
うううう・・・、考えまい・・・。
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《12月のへま》 |
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恥ずかしーのへま |
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会社帰りのいつもの晩ごはんの買い物。
今日は全品10%OFFの日だ。あれもあれも買っとこう・・・
さてっと、レジで財布を開けてから気づく・・・持ち金ぎりぎりかも。
加算されていく表示をどきどきしながら見つめる・・・頼むから足りてくれ〜。
・・・あぁぁ、30円足りん。
「すみません、ちょっと待ってて下さぁい!(>_<)」バタバタとATM機へと走り、戻ってきて急いで支払う。
「返品させてください」と言う事態は避けられたものの・・・ひゃーっ、はずかしぃー
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《11月のへま》 |
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笑われ者のへま |
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あいたーーっっ
ドジってしもうた。
めっきり寒くなった朝の出勤タイム。「寒うぅ、早う事務所に入ろう」
と、勢い込んで会社の入口を入った・・・
バコーン!!
一瞬何が起きたのかわからなかった・・・
あ・・・あいたーーっ、鼻がへしゃげたかと思うほどの痛みが走った。
入口のガラス戸に顔からかなりの勢いで激突してしもうた!
ガラスにはクッキリ跡が。
目からは涙がこぼれ、これは絶対に鼻血が出てるに違いないと思って手で探るが、その様子は無い。
病院へ行くのに上司に話すと、思いっきり笑われた。
幸いにも目撃者はなかったものの病院へ行ってる間に、社内ではしっかり情報が広まっていた。
家では家で、ダンナに笑われて、「ほれ、へまのホームページに速報ださんとー」
とまで言われるし・・
その後、はれた鼻は洗顔するにも化粧するにも、しばらく痛み続けたのであった。
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《10月のへま》 |
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バレバレのへま |
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あたー・・・やってしまった・・・大へま。
ダンナが用事で出かけた留守に、暇つぶしにやり始めたはずのパソコンゲームに熱中することン十分
ふと気づくと、なんか変な匂いがするなーと思い、突如思い出した!
ヤカンを火にかけたままだった!
あせりつつ台所へ行く・・・
どひゃー、白色だったはずのヤカンが黒い・・・しかもフタの取っ手のプラスチックが溶けてブヨブヨ!
すでにお湯はからっぽ。 かなり危険な状態に達していた・・・
周りの黒コゲは、たわしでゴマ化したものの、変形したフタのつまみはどうにもならない。
おおお・・・ダンナに知れたら何と言って責められるやら・・・とりあえず、目に付かない所へしまい込む。
そして、翌日。 ダンナと一緒に買い物に行った店内にて・・・
「なーなー、コレ、いるんじゃないーん?」
とニッとするダンナ。
指差すその先には、言わずと知れたヤカンが並んでいたのだった・・・
早々とばれちまったぃ。
そりゃまー、確かにとうてい隠しおおせるような軽いコゲじゃなかったけどサ、こんな早くばれてしまうとは。
なお、哀れ変形コゲコゲやかんは簡単に引退させてはもらえず、さらに酷使され続けている毎日である。
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ご・ご・ご・ごみがぁ〜のへま |
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9月はめだったへまもせず、なかなかいいぞ・・・と思っていたら、やってしまった。
週2回の生ゴミの収集日をたて続けに逃してしまった・・・
わが松山市、10月7日が地方祭・・ということで、収集がお休みなのを忘れていたのが1度目。
続いて2度目は、体調不良でゴミどころではなかったというのがその事情である。
そして、ダメオシの3度目は振替休日でごみ出しをすっかり忘れ去っていた・・・
真夏の出来事でないのがせめてもの救いではあるが、狭い台所、こもる香り・・あんまり差はない・・・
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《8月のへま》 |
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めしなしのへま |
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はぁぁ〜。
またやってしまった・・・
会社から帰ってからのあわただしい夕飯づくりが終わったころ、タイミング良く、ダンナが帰ってきた。
さ、ご飯にしよっ!と炊飯器を開け、しゃもじをパシャッ。
え? パシャッ?
おそるおそる炊飯器をのぞき込んでみると・・・水に浸かった米・・・
今月2度目の炊飯器のスイッチ入れ忘れによる、おかずのみの夕飯なのであった。
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《7月のへま》 |
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毛穴全開のへま |
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お風呂上りに、久しぶりに、毛穴すっきりパックをした。
乾くまでの間、ちょっと布団に横になって本でも読みながら待つことにした。
・・・やってしまった・・・湯上りで気持ちよ〜い状態だったので、そのまま寝てしまった。
はっと気づいたら、朝方になっていた。
慌ててはがしたけど、時すでに遅く、おかげで、毛穴全開。
化粧のノリも何もあったもんじゃなく、あぶらとり紙で取っても取っても鼻が脂性状態の日々である。
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《6月のへま》 |
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キシキシのへま |
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約1ヶ月間、シャンプーを間違って使っていた。
この事実は、「何でシャンプー買って来んの〜?」というダンナの問いかけに
「2本もあるや〜ん」と答え、発覚した。
頂き物で、しかも色違いのボトルで2本あったし、シャンプーとリンスのセットと思いこんでいたのである。
そりゃまぁ、なーんか近頃、髪がキシキシするなーと思ってはいたんだ・・・
改めて見てみると、ボトルのラベルは・・・シャワーソープ・・・
シャとプの2文字にだまされてしまった・・・
これくらい、誰にだって1度や2度はあるはずよね? |
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あっ、ない〜 のへま |
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ダンナさんの実家の両親の名代で、長野県まで行ってきた。
車で朝、愛媛を出発して、夕方やっと長野に着いた。 そして、一泊。
葬儀の朝、さぁ着替えて行こうかとすると・・・ダンナの喪服のズボンがないっ!
クリーニングのビニールカバーをしたままで、確認しなかったのが運の尽き。
「すんませぇ〜ん。(>_<)」とちいさーくなるばかりであった・・・ |
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