<霧島神宮>
古事記に、天から降臨してきたとされているニニギノミコトを祭った霧島神宮。 元は高千穂河原にあったものらしく、霧島の噴火によって焼失が繰り返され、1715年に第21代薩摩藩主島津吉貴が建立したものが、現在に残るこの霧島神宮だそうです。