春の森の生き物
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(Since 97/08/12)

〒671-2233
兵庫県姫路市太市中915-6
TEL:079-269-1260
FAX:079-269-1270

メールアドレスはhimeji アットマーク wbsj.org
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JR姫新線余部駅(よべえき)と太市駅(おおいちえき)で
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余部駅森のマップあります。
駅員さんにお尋ねください。
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更新情報

NEW
森だよりを更新しました(10月号)
ブログを更新しました(9月16日)
・行事 森のフォーラム地域の環境を守り続けるために申込み受付中
・行事はじめての樹木ウォッチング申込み受付中
自然情報を更新しました(9月4日)
森の行事を9月〜10月分に更新しました(8月28日)
キッズページを更新しました(8月8日)



おすすめ行事環境掲示板トピックスみんなの約束

"自然観察カレンダー
イベントあり 団体あり 休館 レンジャー不在
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飲み物を持って、長ズボンと帽子をかぶって来てね!
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第21回


作品募集
のお知らせ

場 所/姫路市自然観察の森 展示室

応募期間/7月14日(日)〜9月21日(土) 
{搬入は9月14日(土)〜9月21日(土)

          展示期間/9月28日(土)〜12月1日(日)

     テーマ/「自然」をテーマとしたもの
     作 品/絵画、写真、クラフトなど手法は自由。1人3点まで。出品無料。
    (サイズは1作品につき平面積1平方メートル以内、高さ1.5メートル以内)
     申 込/往復はがき、FAX、メールのいずれかで、住所・氏名・電話番号・
        作品の種類・点数・サイズを自然観察の森へ。

      〒671-2233太市中915-6
     TEL:269-1260 / FAX:269-1270 / Eメール:himeji@wbsj.org

       
※返信をもって受付とします



企画展示
「いま、自然観察の森で見られる野鳥」を開催中
その月に森で見られる野鳥を,美しい生態写真と解説で紹介.毎月更新しています.


ボランティアグループ「ききみみずきん」が
15周年記念誌を2011年に発行しました。

  ご覧になりたい方はこちらをクリック
ききみみずきん15周年記念誌


姫路市自然観察の森 お知らせ

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近々のおすすめ行事
土日祝は姫路駅発9:10神姫バス10:00からのイベント参加OK


申し込み不要当日お越しください
森のボランティアがご案内
平日ガイドウォーク 

9月26日10:00〜12:00 雨天中止
季節の見どころを紹介しながら観察路を歩きます

定 員/制限なし
対 象/2キロ程度の歩行が自力で可能な方。小学生以下は保護者同伴
参加費/無料
申 込/申し込み不要、当日ネイチャーセンターへお越しください




作品募集中
第21回
もちより自然アート展 

展示期間/9月28日土〜12月1日(休館日をのぞく)
時 間
/9:00〜16:30(最終日のみ14:00まで)

センターで写真・絵画・クラフト等、「自然」をテーマに募った作品を展示します

場 所/ネイチャーセンター展示室

*募集要項など、詳しくはこのページの上部↑をご覧ください。


申込み不要.当日おこしください
小さな子との森歩き

森のたね
 

10月4日金・18日10:00〜11:00 雨天時は室内などで
終了後、森のボランティアによる「ぐらんぱくんちゃんの絵本の時間」15分程度があります。 

レンジャーと一緒にゆっくり森を歩きます

定 員/制限なし
対 象/未就学児とその保護者。0歳から参加できます。
活動範囲/センター〜半径300m程度(観察路は段差や凹凸があります)
参加費/無料

服装/肌の露出が少ない服装、歩きやすい運動靴、帽子
持ち物/飲み物
申 込/申込み不要。当日、水飲み広場(駐車場上がってすぐ)へお越しください

     ※雨天時はセンターに集合



     申込み受付中
森のボランティアがご案内

はじめての樹木ウォッチング
 

10月5日10:00〜12:00 小雨決行
葉や樹皮を五感で確かめながら、樹木の特徴を覚えます。

定 員/制限なし
対 象/大人
参加費/無料 

申 込/9月5日(木)9時〜10月4日(金)までに電話か電子メールで申込み



申込み不要.当日おこしください
森の不思議さがし 

10月6日10:00〜12:00 雨天決行
手遊び、絵本読みをまじえ、ゆっくり森を歩きます。

定 員/制限なし
対 象/どなたでも
参加費/無料

持ち物/あれば虫めがね
申 込/当日ネイチャーセンターへお越しください(申込み不要)



申込み受付中
自然観察の森の植生研究グループ「無名ゼミ」との共催イベント
森のフォーラム
地域の環境を守り続けるために
 

10月13日13:00〜15:30 室内行事
森の調査ボランティアの活動報告と地域の活動団体とのパネルディスカッション

定 員/先着60名
対 象/高校生以上で環境保全活動に関心のある方
参加費/無料 

申 込/9月13日(金)9時〜10月11日(金)までに電話か電子メールで申込み
   @行事名 A氏名 B連絡先(電話番号) C活動団体名(あれば)
    D交通手段(自家用車or公共交通機関)をお知らせください。

★環境の保全活動には、「人」が必要です。しかし近年活動団体を構成する「人」の
高齢化が進み、活動の継続が危ぶまれています。そこで本フォーラムでは、活動の
継続性を担保するための方策について議論します。★


【プログラム】

13:00 開会あいさつ

13:05-13:25 「無名ゼミの活動実績と継続するための課題」(無名ゼミ 山田 裕司)

13:30-15:30 パネルディスカッション
  コーディネータ:兵庫県立大学 大橋 瑞江 教授
 <テーマ> 
 @市民の視点からみた魅力的な活動とは?
 A活動をつなげていくための妙案とは?

 話題提供1. 明石 のはら くらぶ 丸谷 聡子 氏
 話題提供2. green bird 姫路チーム 竹尾 かおり 氏
 話題提供3. 株式会社日本触媒 太田 裕美 氏
 話題提供4. NPO法人 ひょうご森の倶楽部 小笹 康男 氏

15:30 閉会


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その他の行事はこちらからどうぞ!

行事の詳しい内容については、お気軽にお問い合わせください。

行事の他、団体で申し込むとレンジャーの自然観察プログラムを
体験できます。詳しくはお電話か来館にてご相談ください。
体験学習を重視した、さまざまなプログラムを提供しています。
*姫路市自然観察の森周辺には、兵庫県立こどもの館姫路科学館「アトムの館姫路市宿泊型児童館「星の子館」といった施設があります。併せてご利用ください。

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 ドングリみんなのやくそくドングリ
姫路市自然観察の森では採集は禁止されています
 この森では虫(幼虫や卵を含みます)をつかまえても、お家にもってかえることはできません。虫とりあみ等でつかまえて観察したら、かえるときには、つかまえた場所でバイバイしましょう。植物の採集も禁止です。

    (園内での採集は、法律によって罰せられます)

 また、遺伝的多様性保護の観点から、すべての生き物の持ち込みも禁止します。他の場所で捕まえた昆虫や、販売店等で購入した植物を安易に持ち込まないように、お願いします。
喫煙は灰皿のある場所に限ります。歩きタバコは厳禁です
  山火事の起きやすいところです。ご協力をお願いします。
ゴミは各自でお持ち帰りください
 特にビニール、プラスチック、金属類は森の生き物たちにとって有害です。ゴミ箱も設置していません。
犬やペットの持ち込みは禁止です
 犬やネコは野生動物たちにとって脅威となります。
 また、ペット(魚・カメ・昆虫等を含む)を放置したり、捨てたりすることは、絶対におやめ下さい(動物管理センターに通報します)。
貴重品は持ち歩きましょう
 駐車場の車の中やネイチャーセンターに、荷物を放置しないようにしてください(特に貴重品)。


フィールドマナー
や さ し い き も ちハートマーク







野外活動、無理なく楽しく
採集は控えて自然はそのままに
静かにそーっと
一本道、道からはずれないで
気をつけよう、写真、給餌、人への迷惑
持って帰ろう、思いでとゴミ
近づかないで、野鳥の巣
日本野鳥の会では、「野鳥や彼らのすみかである自然環境を荒らしてはバードウォッチングは成り立たない」との考えに基づき、フィールドマナー「やさしいきもち」を呼びかけています。

春から初夏の子育てシーズン、親鳥は特に神経質になるものが多く、危険を感じると巣(卵やヒナも)を捨ててしまうことがありますから、巣に近づくのはやめましょう。

また、巣立ったばかりのヒナは迷子のように見えますが、近くに親鳥がいることが多いので、間違えて拾ってこないようにしましょう。もしも、保護が必要な場合は市町村の担当部署に連絡しましょう。
野鳥の撮影時の注意
野鳥の写真を撮ったり印刷物に掲載したりインターネットで公開したりする場合は、上記の「やさしいきもち」に加え、以下のマナーをお守りください。
また、保護、研究、普及教育など、野鳥保護につながる特定の目的を持った撮影の場合でも、十分な注意と配慮が必要です。 
  1. 営巣中(巣作り中含む)の巣(巣穴・巣箱・巣台などを含む。以下同じ)、およびその巣にいるヒナあるいはその巣に入ろうとしている親鳥の撮影は避けましょう。

  2. 国内への渡来の少ない珍しい種は、主な生息地や渡りのルートから外れて飛来した場合が多く、鳥が弱ってしまっているケースもあります。その鳥が十分に休んで採食もできるように、接近し過ぎや、飛ばせてしまうような撮影は避けましょう。
  3. 撮影を目的とした餌付け、音声による誘引、ストロボなどの人工照明の使用は避けましょう。
  4. 公園やいろいろな人が利用する公共の場所などでは、撮影のために植物の移植や剪定、土砂や岩石の移動といった環境の改変は避けましょう。
  5. 通行の邪魔にならないよう撮影してください。特に道で集団になっていたり、三脚を並べていたりすると、通行の迷惑です。また、駐車は通行や近隣の迷惑にならないよう十分に配慮しましょう。
  6. 近隣の方々の生活や仕事を覗くような形にならないよう、レンズの向け方にも注意しましょう。
  7. 印刷物やネットなどに写真を掲載する場合は、以上のことに留意して撮影されたものを使用するようにしましょう。

ケータイ自然観察の森や周辺施設では、携帯電話がつながりにくいことがあります。
  場所やサービス会社によって受信状態が異なりますので、お持ちの携帯電話の販売店やサービス窓口等で事前にご確認ください。
  (2011年2月現在、Docomoは園内の場所によりつながりやすくなりました)


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