(朝の日記「二日酔い?」)
夕べは早く帰ったせいか、結構平気だったりする。
酒のちゃんぽんもしなかったしぃ。
酒臭いので熱いシャワーに入って、濃い〜コーヒー飲んでいる。
夕べはエラいおっちゃん化してたなぁ。っておっさんだけどさ〜。
カラオケはやっぱり気持ちエエなぁ〜♪
(昼の日記「はやっ」)
あり?もう1時過ぎてるや。
ラジオ番組のCSS聞いてるのだぁ。
血液型がテーマかぁ。
ここの見たら思いっきり当てはまってるんだよなぁ。
(夕方の日記「今日の晩御飯は!」)
タケノコごはんと、麻婆豆腐と、タケノコとピーマンきのこの炒め物、サラダ、中華風コンソメスープでございま〜す。あっやっぱ食べすぎかも。
今日あたりセルボちゃんの塗装準備ができてるらしい。いよいよ週明けは塗装してお化粧直しされるのね。納車が楽しみだわ〜。
(夜の日記「最後の空間」)
熊本では最近火事が多発しています。全国的なのかな?
私はセキュリティのプロでした。もちろん現在もセキュリティの最高資格を保持しています。そんな私でも緊張したのは、防災センター要員講習での火災救助訓練。
「煙は高いところに昇る」
そんなことは子どもさんでも分かりますね。ただ実際に煙に巻かれると人間は思考能力が3歳児程度まで落ちるんです。1番怖いのはパニックなのですが、火災時、実際に煙が目に見える状態になった頃には、既に床付近まで充満している場合が多いです。この状態では非常口のドアが開いていても30センチ手前まで寄らなければ煙の中では脱出口があることさえわかりません。ここがAさんBさんの分かれ道です。パニックにならない為に知識として覚えていてください。
もし、ビルのような建物で煙が充満していたら。躊躇せず床に這いつくばって、床と壁の角5センチ以内に口をあててください。そこには噴出していない限り煙はありえません。これが「5センチの生存空間」といわれるエリアなんです。またこの後は壁に伝わって非難すれば特殊な構造でない限り必ず誘導路にたどり着けます。ただこの方法も一般の木造建築やガスが発生していた場合はアウトです。
今一度、消火器の位置と避難経路をチェックして、外の燃えやすい物、電源コードの熱やコンセントの上の埃、タバコの灰皿など確認してください。たった5分程度の確認で尊い命を助けられるんですよ。
(明日のご予定)
・セルボちゃん登録のため住民票取得
・しゃちょ〜の所へハンコ持ってく
13:00〜15:00はミニコミのミーティング