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これを読むと、いかにつまらない日常を送ってるか、よくわかります。普通の日記と違って、現在の話はまずありません。2000年10月4日頃から思い出し始めたようです。にっきはすべて実話です。
| 大放出 | ![]() | 便秘が人間の身体をいかに進化させるかという例。汚いのが嫌な人はパスすべし。 |
| もっとナチュラルに | ![]() | ドジな人間が、いったいどんな風に自分の足に引っかかって転ぶか。 |
| それを勇気と呼ぼう | ![]() | 「もっとナチュラルに」続編。自分の足に引っかかって転んだ人間が、どこまで堕ちていくか。 |
| 百円玉が拾えない | ![]() | 自分の目の前に落ちている百円玉が拾えなくなった、情けない話。ちょっと汚いかも。 |
| 親子のきずな | ![]() | オレのボケは母親ゆずりだった。でも、そのせいで死にかけた。いつもこんなに食うわけではないので誤解しないように。 |
| 泳がない | ![]() | ギネス級?不眠記録。新興宗教の洗脳の手口も、これを読めば納得できる。 |
| 凍死の危機 | ![]() | 真夏のさなかに訪れた極寒の一夜。解決の方法も、ちょっとずれていた? |
| ハ−ドボイルドで食おう | ![]() | 男なら、やっぱりハ−ドボイルド。でも、しぶく決める時は場所を選ぶべし。 |
| 超短時間睡眠法 | ![]() | 汗かきのオレも、この時は異常だった。けど、その前にちゃんと寝ろよ〜、と自分でも思う。 |
| 史上最低の作戦1:幕開け | ![]() | 恥ずかしい話さ〜。ちっちゃくて、ピクリとも動かないアレが嫌いな人は読まないよ〜に。 |
| 史上最低の作戦2:ゲリラ戦 | ![]() | オレの孤独な戦いは、さらに続いた。この当時、オレの姿をぬすみ見る人がいたとしたら…、………、それについては考えたくありませぬ〜。 |
| 史上最低の作戦3:知敵 | ![]() | 膠着状態に陥った戦いのなかで、クレバーなオレは、敵を知りつくすことを始めたのだった。う〜む。さすが。ってか、単にヒマとゆ〜声も。とゆ〜より、ふつ〜の人間なら、これ以前に、間違いなく医者か薬局に行ってるかも。ううう。 |
| 史上最低の作戦4:インディペンデンス・ディ | ![]() | 長かった戦いもようやく終わりを告げようとしていた。人類の尊厳をかけた争いの行方はいかに〜〜〜。 |
| 歌声は風にのって | ![]() | フリーライターのオレは、とある取材に向かった。そこで、驚愕の事実と対面することになる。ううう。 |
| 史上最低の作戦5:悪夢ふたたび | ![]() | 史上最低の作戦最終回。おそるべき敵の秘密が今あかされる〜〜〜っ。 |
| 転びずき | ![]() | 転びずきな男達の熱い語らい。 |
| 夏の夜の恐怖1:闇に震える腕 | ![]() | オレが窓を開けっ放なしで寝ていると、深夜…。 |
| 夏の夜の恐怖2:窓辺に忍び寄る恐怖 | ![]() | 新宿に住むのも考えものです。って、別に住んでる人がみんなこんな経験してるわけじゃないだろ〜けど。 |
| 夏の夜の恐怖3:我が友よ許せ裏切りの夜 | ![]() | いっとくけど、オレは友達を大事にします。信じてくださいまし〜。 |
| とっても美しく、ただむやみに美しく | ![]() | めずらしくマジメな話。このおかげで、つらいことがあっても、ただそのへんをぼんやり眺めるだけで元気になったりして。 |
| 天然ボケの異常な愛情 | ![]() | 小さくて灰色で素早く動くアレが嫌いな人は読まないよ〜に。 |
| 失楽園 | ![]() | 虫嫌い、特にゴキブリが嫌いな人は、絶対に読まないよ〜に。ふ〜、この頃は異常だった。 |
| ポリタンクの恐怖 | ![]() | オレの事故は、ほとんどが俺災。ふ〜っ。もうちょっと真面目に生きたほうがいいような気もする。 |
| どこまでも行くよ〜 | ![]() | 考えごとに熱中すると、オレはすべてを忘れる。おかげでいつも大事なことを忘れてないか、必死にチェックする。そのせいで、大事な事を忘れたりもする。って、これは内容とは関係ないけどさ〜。 |