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概要 Examples ADC Samples 3rd Parties etc CBOriginals

ADC Samples

ここでは、ADC サイトにあるサンプルコードについて、解説したり、解説しているサイトに対するリンクを提供する予定です。

Apple Applications    Carbon
Cocoa (1)    Cocoa (2)    Cocoa (3)    Cocoa (4)    Cocoa (5)
CoreFoundation    Tools

Cocoa (3)

アクセシビリティ    Apple アプリケーション    音声
データ管理    設計の指針    イベントその他の入力
ファイル管理    ゲーム    グラフィックと画像操作
アプリケーション間通信    国際化    インターネットとウェブ
Java    ネットワーク操作    Objective-C 言語
パフォーマンス    コード移植    プリント
プロセス管理    QuickTime    リソース管理
実行時アーキテクチャ    スクリプトと自動化    保安
同期    テキストとフォント    ツール
ユーザー体験                

アプリケーション間通信

複数のプログラム間でデータを共有する手段。

名前・説明画面

ABPresence

アドレスブック内の人々すべての表示。Instant Message フレームを使って iChat での状態表示。iChat からの通知の受けとり。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。(ソース

AddressBookCocoa

Mac OS X v10.2 以降のアドレスブック API の基本的な操作。アドレスブックからの情報取得と追加。v1.0。(ソース

AESendThreadSafe

主スレッド以外からの Apple イベント送信。v1.0。Xcode 2.4.1。(ソース

AttachAScript

他のアプリケーションやプロセスとのやりとりのための AppleScript の利用。ネットワーク経由での遠隔 Apple イベントを使った iTunes アプリケーションの操作。1.0。Xcode 2.3。(ソース

CocoaDragAndDrop

画像を使った Cocoa 内でのドラッグ&ドロップ機能の実装。v1.0。(ソース

Moriarity

UNIX タスクを呼び出し、結果を GUI で表示する、コマンドライン機能をラップする Cocoa GUI の実装。v1.0。(解説:Cocoa はやっぱり)(ソース

MP3 Player

NSTask による Cocoa GUI での UNIX コマンド行のラップ。オープンソースの mpg123 ツールの使用。v1.0。Project Builder 2.0 以降。(ソース

PasteboardPeeker

コピー&ペーストとドラッグ&ドラップのためのペーストボードの使用の実演。v1.2.1。Mac OS X v10.3。(ソース

SBSendEmail

Mail アプリケーションに電子メールを送信させるためのスクリプティングブリッジの使用法。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

SBSystemPrefs

システム環境設定アプリケーションの特定の環境設定パネルを開くためにスクリプティングブリッジをどのように使うかを示す。v1.0。Xcode 3.0 以降、Mac OS X v10.5。(ソース

ScriptingBridgeiCal

iCal アプリケーションに Apple イベントを送信するためのスクリプティングブリッジ使用。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

SimpleThreads

再突入なしの Cocoa フレームワークによって割り込み型で予定に組み込まれた複数の二次スレッドを調整するための分散オブジェクトの使用を含む、Cocoa のスレッド用 API の単純な使い方。TrivialThreads の続編。v1.0。(ソース

TrivialThreads

再突入なしの Cocoa フレームワークによって割り込み型で予定に組み込まれた二次スレッドを調整するための分散オブジェクトの使用を含む、Cocoa のスレッド用 API の普通の使い方。v1.0。(ソース

国際化

名前・説明画面

Mountains

ローカル化と国際化のテクニックと API を実演。v1.0。Mac OS X v10.5。(ソース

NumberInput_IMKit_Sample

Cocoa にもとづく InputMethodKit を使って入力メソッドを書く方法。何もしないバージョンから完全なバージョンまで 5 つの段階を追う。v1.0。Xcode 3.0(解説)(ソース

インターネットとウェブ

名前・説明画面

CallJS

WebView 内のウェブページ上で Objective-C から JavaScript を呼び出したり、その逆。v1.0。Xcode 2.4.1。(ソース

CarbonCocoaCoreImageTab

Cocoa ウインドウを既存の Carbon アプリケーションに統合する方法。Cocoa ウインドウは、タブ付きで、タブ切替の時に CoreImage 遷移を使う。v1.0。Xcode 2.3。(ソース

JavaFrameEmbedding example

NSWindow 内に Java フレームを埋め込むための JavaFrameEmbedding フレームワークの使用法。Interface Buider での JavaFrameView のインスタンス作成、JavaFrameView によって送られる委任と通知への応答、ユーザーの行動への応答。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

JSInterpreter

JavaScriptCore API を使って書かれた単純な JavaScript インタプリタ。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

JSPong

JavaScriptCore API を使い、JavaScript で実装された対戦相手による卓球ゲーム。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

LSMSmartCategorizer

Mac OS X Mail の迷惑メールフィルタを支えるテキスト解析技術である潜在意味解析 (Latent Semantic Analysis, LSA)。文書を解析し区分に分類し、文書と区分の意味を特徴付ける最良の語を見つける。その技術を使った Latent Semantic Mapping (LSM) フレームワークの基本的な使用法の例。v1.1。Mac OS X v10.5。(ソース

NewsReader

RSS アプリケーションを作るための Publish/Subscribe の Subscription 側の使用法。Objective-C API とバインディング。PSFeedUpdatingNotificationPSFeedRefreshingNotification に、PSFeedFlaggedEntriesKeyPSFeedDidChangeEntryFlagsKey に、PSFeed メソッド名 isUpdatingisRefreshing に、updaterefresh:nil に変更。v1.1。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0 以降。(ソース

SayIt

音声に対する Cocoa インターフェースを使ってテキストを読み上げる Web Kit プラグイン。テキストは WebScripting プロトコルを使い JavaScript を経由してウェブページからプラグインに渡される。v1.0。Xcode 2.3 以降。(ソース

SBSendEmail

Mail アプリケーションに電子メールを送信させるためのスクリプティングブリッジの使用法。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

SpecialPictureProtocol

webView 内に表示できるよう、メモリ内に JPEG 画像を作る独自の NSURLProtocol。webView の WebResourceLoadDelegate と独自の NSURLProtocol との間の情報共有。v1.0。Xcode 2.1。(ソース

WebKitDOMElementPlugIn

ウェブページ内で位置を修正するため Objective-C 言語の DOM インターフェースを使う Web Kit プラグイン。プラグインの作成に必要な WebPlugIn プロトコルの使い方。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。(ソース

WebKitPluginStarter

新しい Cocoa WebKit プラグインを作成することにかかわる基本手順のすべて。他のサンプルの開始点。v1.1。Xcode 2.4.1。(ソース

WebKitPluginWithJavaScript

プラグインコードとウェブページ間で JavaScript 呼び出しを提供する Cocoa の WebKit プラグインの作成。WebKitPluginStarter の拡張版。v1.1。Xcode 2.4.1。(ソース

WebKitPluginWithSimpleGUI

Interface Builder で作られた GUI をもつ Cocoa の WebKit プラグインの作成。WebKitPluginStarter の拡張版。v1.0。Xcode 2.4.1。(ソース

Java

名前・説明画面

JavaFrameEmbedding example

NSWindow 内に Java フレームを埋め込むための JavaFrameEmbedding フレームワークの使用法。Interface Buider での JavaFrameView のインスタンス作成、JavaFrameView によって送られる委任と通知への応答、ユーザーの行動への応答。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

JDragNDrop

非推奨。Cocoa-Java におけるドラッグ&ドロップを実装する単純な NSView のサブクラス(MyView.java)。v1.0。(ソース

JOutlineView(除去)

Cocoa-Java における NSOutlineView の実装を示す。現在では ADC サイト内から除去されている。どうしてもほしい方は管理人にメールを。ソース

SimpleCocoaJavaMovie

非推奨。Cocoa Java の AppKit クラスにおける NSMovieViewNSMovie の使い方を示す。両クラスを使って標準の QuickTime ムービーコントローラーの機能を作成。v1.0。Mac OS X。(ソース

ネットワーク操作

名前・説明画面

AutoUpdater

NSURL 読み込みクラス NSURLConnectionNSURLDownload を使った Cocoa のネットワーク操作の例。ネットワーク経由で自身を自動的に更新するときにとられるかもしない手順のネットワーク部分の例。v1.0。Mac OS X v10.4。(ソース

CocoaEcho

基本的なエコークライアント・サーバーの組を書く方法。IPv4 と IPv6 端末の両方でサービスを利用可能にし、Bonjour を使ってサービスを公開し、ネットワークイベントに非同期に応答する方法を示す。v1.0。Mac OS X v10.4。(ソース

CocoaHTTPServer

基本的な HTTP サービスの例。Bonjour タブを使って Safari がブラウズでき、NSStream から非同期に情報を読み出したり、そこへ書き込むことができるように、HTTP サービスを公開する方法。v1.0。Mac OS X v10.4。(ソース

CocoaSOAP

インターネット上の SOAP サービスにアクセスするひとつのテクニックを示すために Cocoa の NSXMLNSURL を使う。利用者によってアクセスされる SOAP サービスを実装する単純なサーバーが含まれる。これは CocoaHTTPServer サンプルを再利用。v1.0。Mac OS X v10.4。(ソース

GetMACAddressSample(この区分から除去)

IORegistry からイーサネット MAC アドレスを取得する方法。v1.2。Project Builder 2.1 または Xcode 2.1。(ソース

GetPrimaryMACAddress

Mac OS X 上の I/O レジストリから組み込みの Ethernet コントローラーの Ethernet Mac アドレスを取得する方法。v1.2。Project Builder 2.1 または Xcode 2.1。(ソース

GridCalendar

Xgrid の GridSample プロジェクトに独自の作業提出 (job submission) UI を追加する方法。v1.0。Xcode 2.0。(ソース

ImageClient

同期・非同期動作、そしてシステムが提供する代理 (Proxy) 設定による CFNetwork の使用法、アプリケーションがネットワーク上の問題を処理するのを助ける CFNetDiagnositcs の使用法、複数のサンプルを含む。v1.0。Xcode。(ソース

NameAndAddress

NSHost クラスを使った IP アドレスとホスト名の解決。アクションと通知にもとづくユーザーインターフェイス有効化。v1.0。Mac OS X。(ソース

NewsReader

RSS アプリケーションを作るための Publish/Subscribe の Subscription 側の使用法。Objective-C API とバインディング。PSFeedUpdatingNotificationPSFeedRefreshingNotification に、PSFeedFlaggedEntriesKeyPSFeedDidChangeEntryFlagsKey に、PSFeed メソッド名 isUpdatingisRefreshing に、updaterefresh:nil に変更。v1.1。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0 以降。(ソース

PictureSharing

Xcode 付属と同じ。Bonjour を使ってサービスを公開するための NSNetServices の使用法。PictureSharingBrowser と組み合わせれば、PictureSharingBrowser クライアントは、PictureSharing サーバーによって共有されているピクチャーを見つけてながめることができる。v1.1。Xcode 1.0 以降。

PictureSharingBrowser

Xcode 付属と同じ。Bonjour サービス発見と名前解決を活用するための NSNetServices の使い方。PictureSharing サンプルと組み合わせて、PictureSharing サーバーによって公開されているサービスをブラウズし、それから接続して共有されているピクチャーをダウンロードする方法。v1.1。Xcode 1.0 以降。

PortMapper

Bonjour の NAT ポート対応付け API を実例で示し、Cocoa アプリケーション内で使える高水準の Objective-C インターフェース(Cocoa ラッパー)を提供する。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

TextLinks

URL や他オブジェクトへのリンクのプログラム上での作成、非 URL リンク上のクリック処理、リンク上での独自のマウスカーソルの表示。v1.0。(ソース

URL CacheInfo

Cocoa の URL 読み込みシステムを使ったリソースのキャッシュ動作。URL を選択し、接続を作成し、非同期でリソースを読み込み、データサイズ・読み込み時間・キャッシュ使用などの結果を観察する。共有メモリ・ディスクキャッシュサイズを調節でき、読み込み時にキャッシュがどのように影響を与えるかを観察できる。v1.0。Mac OS X v10.5 以降、Xcode 3.1 以降。(ソース

Objective-C 言語

名前・説明画面

AlbumToSlideshow

iPhoto のアルバムデータとユーザーの入力を受けとることで、Final Cut Pro XML を作成するための CFXMLNSXML の使用。v1.2。Xcode 2.0。Mac OS X v10.4 以降で、Final Cut Pro 4.5 以降が必要。ソース

Cocoa_With_Carbon_or_CPP

Cocoa からの Carbon と C++ コードの呼び出し。Objective- C++。v1.3。Xcode 2.4.1。(ソース

DynamicProperties

動的に決定されるプロパティの例。Objective-C 2.0 言語実行時環境の新しい機能である動的に決定されるメソッドを使う。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。(ソース

MethodReplacement

Objective-C 2.0 言語互換の class_poseAs() 代替。 既存の Objective-C 言語クラスのメソッドを置き換える方法、グローバルに IMP 関数ポインタを格納することなく古いバージョンを呼び出す方法を示す。トリックは、置き換えたいメソッドをもつクラス上にカテゴリを定義し、置き換えるメソッドと同じシグニチャをもつメソッドを宣言して実装する。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。(ソース

Reminders

1 年以内に起こる iCal のイベントと予定 (to do) 項目を表示するウィジェット。ウィジェットの機能拡張のための WebKit プラグインの使い方。WebKit プラグインから CalendarStore フレームワークにアクセスし、ウィジェット環境設定を更新・取得し、WebKit プラグインから JavaScript を呼び出すなど。v1.0。Xcode 3.0 以降、Mac OS X v10.5 以降、Dashcode 1.0 以降。(ソース

Squiggles

NSView のサブクラスでの独自描画とイベント処理を示すドキュメントベースのサンプル。WWDC 2008 セッションで使われた。v1.0。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0。(ソース

パフォーマンス(パフォーマンス > Cocoa も統合)

名前・説明画面

DerivedProperty

文字列データをもっと効率的に検索するための Core Data の派生プロパティ (derived property) の使い方。正規化した形式での検索を行うことでユニコード検索を速くする。検索フィールド入力文字列を変換するための値変換オブジェクトの例。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

MapLargeFile

高速アクセスのために 4 GB より大きいファイルをメモリ内に対応付けるために使うことができるテクニックを示す。v1.0。(ソース

SharedMemory

UNIX の shmget() システム呼び出しを使って、Mac OS X 下の IPC に対して同じメモリを使う複数アプリケーションの例。v1.0。(ソース

SimpleThreads

再突入なしの Cocoa フレームワークによって割り込み型で予定に組み込まれた複数の二次スレッドを調整するための分散オブジェクトの使用を含む、Cocoa のスレッド用 API の単純な使い方。TrivialThreads の続編。v1.0。(ソース

TrivialThreads

再突入なしの Cocoa フレームワークによって割り込み型で予定に組み込まれた二次スレッドを調整するための分散オブジェクトの使用を含む、Cocoa のスレッド用 API の普通の使い方。v1.0。(ソース

Worm

Xcode 付属サンプルと同じ。NSView の描画最適化、テキスト描画最適化、タイマーによるアニメーション。v1.0。(解説)(ソース

URL CacheInfo

Cocoa の URL 読み込みシステムを使ったリソースのキャッシュ動作。URL を選択し、接続を作成し、非同期でリソースを読み込み、データサイズ・読み込み時間・キャッシュ使用などの結果を観察する。共有メモリ・ディスクキャッシュサイズを調節でき、読み込み時にキャッシュがどのように影響を与えるかを観察できる。v1.0。Mac OS X v10.5 以降、Xcode 3.1 以降。(ソース

コード移植(コード移植 > Cocoa も統合)

名前・説明画面

CarbonCocoaCoreImageTab

Cocoa ウインドウを既存の Carbon アプリケーションに統合する方法。Cocoa ウインドウは、タブ付きで、タブ切替の時に CoreImage 遷移を使う。v1.0。Xcode 2.3。(ソース

CarbonQuartzComposer_TV

「QuartzComposer_WWDC_QCTV」にもとづく Quartz Composer コンポジション。下層のコンポジションに対してバインディングを活用することで、UI から直接にタイトル文字列を設定できるようにする。v1.0。Xcode 2.3。(ソース

Moriarity

UNIX タスクを呼び出し、結果を GUI で表示する、コマンドライン機能をラップする Cocoa GUI の実装。v1.0。(解説:Cocoa はやっぱり)(ソース

プリント(プリント > Cocoa も統合)

名前・説明画面

OutputBins2PDE

Mac OS X の機能のすべてをサポートしつつ、Mac Os X v10.4 上でも実行される Cocoa PDE を書く方法を示す。v1.0。Mac OS X v10.5。(ソース

PMPrinterTest

利用可能なすべてのプリンタについての情報を受信するために PMPrinter API を使う。PMServerCreatePrinterList がリストを作成するために使われる。v2.0。Xcode 3.1、Mac OS X v10.5。(ソース

プロセス管理

名前・説明画面

CrossEvents

Carbon と Cocoa コード間で Carbon イベントと NSNotification を送信する Carbon と Cocoa の混合アプリケーション。v1.0。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0。(ソース

LoginItemsAE

ログインした時に起動される項目のリストを操作する方法を示す。「System Events」プロセスに Apple イベントを送信することで動作する。v1.0。Xcode 2.1。(ソース

NSOperationSample

NSOperationNSOperationQueue クラスの使用法。ファイルシステムにおける特定の画像ファイルの検索のような特定の作業をカプセル化する。指定ディレクトリの再帰検索に対して 1つの NSOperation が、見つかった各画像ファイルごとに NSOperation が作成され、これらを管理するのに NSOperationQueue が使われる。v1.1。Xcode 3.0。(解説)(ソース

PreLoginAgents

Mac OS X v10.5 では、ログインスクリーンが表示されている間に、起動エージェント (launched agent) を実行する機能が導入された。たとえば、障害者補助技術を開発していて、ログインごとに補助を提供したいなら、ログインごとの起動エージェントが必要になる。このサンプルは、AppKit と HIToolbox の両方を使って UI を表示するログインごとの起動エージェントを示す。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

SharedMemory

UNIX の shmget() システム呼び出しを使って、Mac OS X 下の IPC に対して同じメモリを使う複数アプリケーションの例。v1.0。(ソース

SimpleThreads

再突入なしの Cocoa フレームワークによって割り込み型で予定に組み込まれた複数の二次スレッドを調整するための分散オブジェクトの使用を含む、Cocoa のスレッド用 API の単純な使い方。TrivialThreads の続編。v1.0。(ソース

TrivialThreads

再突入なしの Cocoa フレームワークによって割り込み型で予定に組み込まれた二次スレッドを調整するための分散オブジェクトの使用を含む、Cocoa のスレッド用 API の普通の使い方。v1.0。(ソース

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管理人:神吉 秀典 E-mail:puer@ba.wakwak.com