Cocoa Break Logo Top Soft Develop  脱力空間 Logo
Apple Web Badge
made by mi

概要 翻訳 ソース リンク がらくた

概要 Examples ADC Samples 3rd Parties etc CBOriginals

ADC Samples

ここでは、ADC サイトにあるサンプルコードについて、解説したり、解説しているサイトに対するリンクを提供する予定です。

Apple Applications    Carbon
Cocoa (1)    Cocoa (2)    Cocoa (3)    Cocoa (4)    Cocoa (5)
CoreFoundation    Tools

Cocoa (2)

アクセシビリティ    Apple アプリケーション    音声
データ管理    設計の指針    イベントその他の入力
ファイル管理    ゲーム    グラフィックと画像操作
アプリケーション間通信    国際化    インターネットとウェブ
Java    ネットワーク操作    Objective-C 言語
パフォーマンス    コード移植    プリント
プロセス管理    QuickTime    リソース管理
実行時アーキテクチャ    スクリプトと自動化    保安
同期    テキストとフォント    ツール
ユーザー体験                

グラフィックと画像操作(グラフィックと画像操作 > Cocoa も統合)

高精細な2Dや3D視覚表現を最適に表示するのを助けるプログラミングインターフェイス。

名前・説明画面

BasicCocoaAnimations

Cocoa ビューとウインドウを簡単にアニメーション表示するためのアニメーター代理の使用。メインウインドウのフレームとインスペクタウインドウの不透明度がアニメーションされる。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

BoingX

デスクトップ上に境界なしの OpenGL 内容を提供するための Quartz Extreme の使用法。ビューを半透明としてマークするための NSOpenGLCPSurfaceOpacity 変数の使用。v1.2。Xcode 2.x。(ソース

CALayerEssentials

さまざまな Core Animation レイヤー型のセットアップ方法を実例で示す。v1.0。Mac OS X v10.5.4、Xcode 3.1 以降。(ソース

CarbonCocoaCoreImageTab

Cocoa ウインドウを既存の Carbon アプリケーションに統合する方法。Cocoa ウインドウは、タブ付きで、タブ切替の時に CoreImage 遷移を使う。v1.0。Xcode 2.3。(ソース

CarbonQuartzComposer_TV

「QuartzComposer_WWDC_QCTV」にもとづく Quartz Composer コンポジション。下層のコンポジションに対してバインディングを活用することで、UI から直接にタイトル文字列を設定できるようにする。v1.0。Xcode 2.3。(ソース

CGDrawPicture

非推奨。PICT ファイルを見ることができる Mac OS X 上の Carbon を使ったプログラム。QuickDraw の DrawPicture と、Quartz の CGContextRef に対する QDPictDrawToCGContext を使った QuickDraw ピクチャの描画の比較。v1.0。Mac OS X v10.2。(ソース

CIAnnotation

CIImage の合成、塗り、AppKit/CG 画像化、書き出し、印刷を示す。独自の CIFilter を書く方法を示す独自画像ユニットを含む。v1.1。Mac OS X v10.4。(ソース

CIColorTracking

シーン内で一意的に色付けされた物体を探すための GPU にもとづくテクニックの実装。その位置情報を使ってビデオ効果を適用。v1.3。Xcode 2.3、IB 2.5。実行時:Mac OS X v10.5 以降。Intel または G5以降。nVidia 7300GT 以降。(ソース

CITransitionSelectorSample2

スクロール可能な NSOpenGLView 内で利用可能なすべての Core Image 遷移(トランジション)を示す。v1.1。Mac OS X v10.4。(ソース

Cocoa CG aliasing demo

エイリアス状態とアンチエイリアスされたテキストとグラフィックの両方を描画する方法。v1.0。Mac OS X。(解説)(ソース

Cocoa CG arc demo

エイリアス状態とアンチエイリアスされた円弧の両方を描画する方法。v1.0。(解説)(ソース

Cocoa OpenGL

OpenGL、Mac における OpenGL が初めてか、あるいは GLUT から上のレベルに進む準備ができているなら、このサンプルは描画の対象としてウインドウを作成し、Cocoa のイベントモデル内でやりとりを行うのに必要な基本イベントすべての処理を示す。文字列に対するテクスチャークラスのインクルード、高品質のフォント画像化のための文字列描画と、テクスチャー化のための NSImage の使用法。v1.0。Xcode 2.4。(ソース

CocoaSlides

新しいアニメーション API と、オプションのレイヤーに支持されたビューの画像化。v1.4。Mac OS X v10.5。(ソース

Color Sampler

NSView の特定の点における色のサンプル抽出。v1.0。(ソース

ColorBars

CGDirectDisplay API を実演するコマンド行ツール。ディスプレイを識別し、1 つを選択し、それをキャプチャーし、ディスプレイモード変更し、直接のピクセルアクセスでスクリーンに描画し、ディスプレイを解放する。v1.0。(ソース

ColorMatching

ColorSyrc または QuickTime 6.4 のグラフィックインポーターを使った画像の単純なカラーマッチングの実行法を示す Cocoa アプリケーション。v1.0。(ソース

ColorSyncDevices-Cocoa

Cocoa 環境における ColorSync Device Manager(機器マネージャー)ルーチンの使用。v1.0。(ソース

Core Animation QuickTime Layer

ムービーのトップ上での効果と UI コントロールを合成するための Core Animation の QTMovieLayer の使用法。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

Cropped Image

別の画像の部分画像を引き出すこと、選択範囲の表示のいくつかの方法。v1.0。(解説)(ソース

CTMClip

非推奨。画像描画のための現在の変換行列 (CTM) の操作法。さらに、QuickDraw ポートからのクリップリージョンと一致する CG の切り抜きパスを作るための ClipCGContextToRegion API の使用法。v1.0。Mac OS X。(ソース

CTMDemo

非推奨。画像描画のための現在の変換行列 (CTM) の操作法。これに、QuickDrawe のクリッブリージョンと一致する Core Graphics の切り抜きパスを作る方法を示す関連サンプル CTMClip も参照。v1.0。Mac OS X。(ソース

CubePuzzle

Cocoa と OpenGL を使ったルービックキューブ。キーボードによる立体の操作。マウスによるカメラ操作。取り消しサポート。組み込みの自動解決。NSTimer による非同期タイマー。異なる角度から立方体を見る複数ビュー。v1.0。(ソース

Custom Cocoa OpenGL(除去)

NSOpenGLView と似た独自の NSView サブクラスを使う OpenGL 利用 Cocoa アプリケーション。現在では ADC サイト内から除去されている。どうしてもほしい方は管理人にメールを。ソース

DragItemAround

『Cocoa のためのビューブログラミングガイド』の「独自ビューの作成」で解説されている DragItemAround の 2 つのバージョン。v1.0。Mac OS X v10.4。(ソース

FancyAbout

平坦な境界線のない「About...」パネルを表示し、タイトルなしのウインドウのプログラム上での作成、ユーザーがクリックしたときに閉じるようにすること、テキストのスムーズでアニメーションされるスクロールなどを示す。v1.0。(ソース

FunkyOverlayWindow

ウインドウ・ボタンの半透明化、マウス追跡長方形の使用、重なりあったウインドウのフェードイン・アウト、Carbon HotKey API の Cocoa における使用、NSMatrix へのドラッグ&ドロップ、ウインドウへの別のウインドウの取付などなど。v1.0。(ソース

GeekGameBoard

ボードやカードゲームのインターフェースを提示するために Core Animation を使う例。「枠 (Grid)」や「コマ (Piece)」のような分野特有のクラスをもつゲームを実装するための小さなフレームワークを実装。いくつかのゲーム定義の例がこのフレームワーク上に作られる。ヒットテスト・マウスによる CALayer のドラッグ・ファイルからの画像読み込みとレイヤー内容としての設定・3 次元のカードが裏返るアニメーションなどの一般的に役に立つテクニックを示す。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

GLChildWindowDemo

3D 内容の上に 2D または 3D のオーバーレイを提供する、Quartz Extreme をともなう Cocoa の子ウインドウの使用法。v1.0。(ソース

GLSLShowpiece

OpenGL シェーディング(陰影付け)言語を使って得られる視覚効果。v1.0。Xcode 2.2、Mac OS X v10.4 (universal) SDK。(ソース

Grady

NSGradient クラスの使い方を示す。NSGradient クラスは、Quartz で陰影付け(シェーディング)と呼ばれる、グラディエント塗りつぶし色の描画をサポート。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

IKSlideshowDemo

画像または PDF を表示するために ImageKit のスライドショー (Slideshow) を使う方法を示す。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。警告が出るが、AppController.m の start: で options: の前に、「inMode:IKSlideshowModeOther」を入れる。ソース

Image Difference

2 つの画像間の違いを探すために Quartz の合成能力を使う方法。v1.0。(ソース

Image Kit with Core Data

多数の画像を機能的に閲覧させる。Core Data のエンティティ内での IKImageBrowserItem プロトコルの実装。IKImageBrowserView がマスター・詳細ビューのマスターとして使われる。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

ImageApp

Mac OS X v10.4 の ImageIO API(CGImageSource/CGImageDestination)を使った基本画像処理を示す。画像を開き、Quartz で表示し、フィルタ処理を行い、プリントし、保存する。v1.2。Mac OS X v10.4。(ソース

ImageBackground

NSOutlineViewNSTableView の背景に画像を描画する方法。v1.0。Xcode 2.3。(ソース

ImageBrowser

アプリケーション内での画像やムービーの効率的なブラウズや閲覧をサポートする IKImageBrowserView クラスの使い方。v1.1。Xcode 3.0。(ソース

ImagePicker

ユーザーがアプリケーション内で画像を選択し、切り抜く (crop) することを可能にするための IKImagePicker クラスの使用法を示す。共有インスタンスをセットアッブし、画像ピッカーを設定し、パネルを起動し、ユーザーによって選択された画像を取得し、その画像を表示する方法を見ることになる。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。(ソース

LayerBackedOpenGLView

Cocoa ビュー階層を Core Animation レイヤーとして画像化できるというとことが、別々のタイプの内容を自由に組み合わせる可能性を生み出す。NSOpenGLView の下位ビューとして Cocoa コントロールを管理。v1.0。Xcode 3.0、Mac OS X v10.5。(ソース

Link Snoop

Mac OS X v10.4 の Quartz フレームワークと PDFKit の使用。PDF を開くとき、関連 URL をもつリンク注釈を探してテーブルに表示。PDF ではこれらの注釈が強調表示。PDFDocument の作成と PDFView との関連付け。PDFViwe のサブクラスを作成し、リンク注釈のまわりにボックスを描くための描画メソッドのオーバーライドする。PDFSelection を使った PDFPage 上のテキストの範囲テストの実演。PDFDestination の単純な作成法。v1.0。Mac OS X v10.4。(ソース

LiveVideoMixer3

LiveVideoMixer サンプルを拡張し、QTVisualContext と OpenGL を使った動画ストリームの合成を示す。QTKit と QTCapture API を使った動画入力機能の追加。v1.0。Xcode 3.0。管理人の Xcode 3.1.3 と Mac OS X v10.5.7 では、エラーと警告が発生してビルドできなかった。ソース

MassiveImage

画像データの一度きりの配送を実行する CGDataProvider の使用法。ディスクに保存するために Image I/O を使う時に、メモリ内に画像データのすべてを持つことを避けるために、このテクニックが使われる。大きな画像におけるメモリ要求を減少させるために似たような状況でこのテクニックが使える。v1.0。Mac OS X v10.4、Xcode 2.4。(ソース

Monochrome Image

NTSC 色重み付け式を適用して、NSImage インスタンスをグレイスケールに変換する方法。最も高速な方法ではない。v1.0。(ソース

MyCustomColorPicker

よく使われる色である赤、緑、青、白、と独自色を選択するカラービッカーバンドル。v1.0。Xcode 2.3。(ソース

MyPhoto

Image Capture API を扱うための好まれるテクニックを示す Image Capture アプリケーション。8 段階に分かれている。v1.0。Mac OS X v10.4。廃止メソッドを使っているため、Mac OS X v10.5 で警告が出るか、動作する。ソース

NSGLImage

非推奨。NSImageNSBitmapImageRep を使って、OpenGL のテクスチャデータをどのように取得するかを示すサンプル。v1.1。Xcode 1.5 以降。(解説)(ソース

NSOpenGL Fullscreen

NSOpenGL を使ったウインドウと全画面の OpenGL コンテキストの作成と切り替え法。v1.0。(ソース

OpenGL Filter Basics Cocoa

Objective-C と MVC 設計パターンを使った OpenGL パイプラインにおけるフィルタのインストール方法。OpenGL の作業をカプセル化するフィルタオブジェクトなどを使った MVC への適合。OpenGL 情報初期化のためのディクショナリ使用やマルチスレッドの OpenGL エンジンの活用。v1.0。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0。(ソース

OpenGL Screensaver

標準の Cocoa スクリーンセーバーへの OpenGL 描画の統合。v1.0。(ソース

OpenGLCompositorLab

ハードウェアで複数の入力画像を合成するための OpenGL の使用。v1.0。NVIDIA GeForce 4 Ti。含まれているのが pbproj プロジェクトなので、拡張子を xcodeproj に変更すると、開くときにダイアログが出るので、「OpenGLCompositorLab2」など違う名前にして保存する。その後、元ファイルを削除し、名前を戻す。開いたら、ターゲットをネイティブにアップグレードする。ビルドするとエラーと警告が発生。エラーは削除で対応できるが、全体に古い API が使われていて、書き換える必要がある。ソース

PDF Annotation Editor

PDF 注釈を調べたり、編集、作成のための PDFKit の使用。独自の注釈内容を描画するための PDFAnnotationStamp のサブクラス作成。PDF 内容の上に内容をかぶせるための PDFView のサブクラス作成。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。(ソース

PDF Calendar

PDFKit と PDFPage クラスの活用。PDFView と PDFThumbnailView の統合。ユーザーが供給した画像からカレンダーを作る。v1.0。Mac OS X v10.5 Preview。(ソース

PDFKitLinker2

PDFKit の機能を示す。PDF を開き、既存のリンク注釈の編集や独自のものの作成を可能にする。PDF 検索の 2 つの方法。v1.1。Mac OS X v10.4。Xcode 2.0。(ソース

PDFView

ビュー内への複数ページ PDF 文書の表示、プリント、ドラッグによるスクロール。v1.0。(ソース

PictureTaker

画像を選んだり裁断するための IKPickTaker の使用法。共有インスタンスのセットアップと、ピクチャ取得オブジェクト (picture taker) の設定、パネルとしての起動、ユーザーが選択した画像の取得、画像の表示などの方法。v1.0。Xcode 3.0。(ソース

Polygons

NSBezierPath クラスと、NSView の座標空間の操作の実演。v1.0。(ソース

QCFundamentals(この区分から除去)

Quartz Composer の基礎を案内する手順ごとのチュートリアル。座標系、アニメーション(補間)、繰り返し。v1.0。Quartz Composer 2.1.1 以降。(ソース

QCGalaxy(この区分から除去)

「銀河」に似た渦巻き効果を作るために独自の Core Image フィルタを使う Quartz Composer コンポジション。「粒子系 (Particle System)」パッチの使い方も示す。v1.0。Quartz Composer 2.1.1 以降。(ソース

QTCoreImage101

Core Image フィルタと動画パイプラインを使って QuickTime ムービーを画像化する方法。QTKit、QuickTime Visual Context、Core Image、NSOpenGLView、Core Video を使用。v1.0.2。Xcode 2.0 以降。(ソース

QTCoreVideo102

OpenGL と Core Video のテクスチャパイプラインを使って、QuickTime ムービーを画像化する方法を示す Cocoa サンプル。v1.0。Xcode 3.x。(ソース

QTCoreVideo103

OpenGL テクスチャ範囲と Core Video のピクセルバッファパイプラインを使って、QuickTime ムービーを画像化する方法を示す Cocoa サンプル。QTCoreVideo102 をベースにする。v1.0。Xcode 3.x。(ソース

QTCoreVideo201

OpenGL FBO と Core Video のテクスチャパイプラインを使って、QuickTime ムービーを画像化する方法を示す Cocoa サンプル。QTCoreVideo102 をベースにする。v1.0。Xcode 3.x。(ソース

QTCoreVideo202

OpenGL PBO と Core Video のピクセルバッファパイプラインを使って、QuickTime ムービーを画像化する方法を示す Cocoa サンプル。QTCoreVideo102 をベースにする。v1.1。Xcode 3.1。(ソース

QTCoreVideo301

GLSL 切片と頂点シェーダーと Core Video のテクスチャパイプラインを使って、QuickTime ムービーにリアルタイムに GLSL シェーダー効果を適用する方法を示す Cocoa サンプル。QTCoreVideo102 をベースにする。v1.0.1。Xcode 3.1。(ソース

QTtoCG

ディスク上の QuickTime 画像から CGImageRef を作成する方法。ColorSync プロファイルありなしで、QuickTime を使って画像を読み込み、ウインドウ内に描画する。透明度サポート。v1.0。(ソース

Quartz 2D Shadings

Mac OS X v10.5 で導入された CGGradientRef オブジェクトと Mac OS X v10.2 から利用可能な古い CGShadingRefCGFunctionRef の両方を使ったグラディエント塗りつぶしを作る方法。v1.0。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0。(ソース

Quartz 2D Transformer

CTM 使って画像を回転、拡大縮小、移動させるための Quartz 2D の使用法と、画像を読み込んだり保存するための Image I/O の使用法。v1.1。Mac OS X v10.4。(ソース

Quartz Composer Live DV

Quartz Composer のコンポジションを画像化し、FireWire 上のリアルタイム DV ストリームとして書き出すための QCRenderer API の使用法。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Quartz Composer Matrix

3D に連続したフレームとしてムービーを表示するために、Quartz Composer コンポジションを QuickTime 7 API と Core Video と組み合わせて使う方法。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Quartz Composer Offline Rendering

Quartz Composer コンポジションを OpenGL バッファを使ってビデオカード上のスクリーン外へ画像化し、ピクセルデータをダウンロードし、それからフレームを別の圧縮された TIFF ファイルとしてディスクに保存するコマンド行ツール。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Quartz Composer QCTV

Quartz Composer を使って擬似 TV システムを設計し作り上げる。変数がリアルタイムで編集できる複数のコンポジションを合成することで TV 表現が作られ、結果のグラフィックは QuickTime ムービーや FireWire の DV ストリームとして書き出せる。コンポジションの入力変数を含むすべての変数が環境設定に保存・復元。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Quartz Composer Texture

Quartz Composer のコンポジションを OpenGL の pBuffer に画像化し、それからテクスチャーを作り、別の OpenGL シーンでテクスチャーを使うための QCRender API の使用法。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Quartz Composer WWDC 2005 Composition(この区分から除去)

Quartz Composer で基本的なモーショングラフィックコンポジションを作り上げる方法。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Quartz Composer WWDC 2005 TextEdit

Quartz Composer のコンポジションとして作られた動くグラフィックアニメーションをもつダイアログを追加するために既存のアプリケーションを修正する方法。アプリケーションからコンポジションに対してユーザー名やアプリケーションアイコンのような何らかのデータをやりとりする方法も示す。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Quartz EB

基本的なベクトル描画から PDF の取り込みと書き出しまでの Quartz 2D チュートリアル。v1.0。(ソース

Quartz2DBasics

Quartz の概念と機能を示す。長方形の線引きと塗りつぶし。CGPath の作 成と不透明度による塗りつぶし。TIFF ファイルの描画と形状による切りぬき。CGLayer によるキャッシュとそれを使った描画。PDF・PNG への書き出し。v1.01。Xcode 2.3 以降、Mac OS X 10.4 Universal SDK。(ソース

QuartzLines

Quartz を使った線の描画の 4 つの異なる方法。v1.0。Mac OS X v10.4。(ソース

Reducer

ビットマップ画像を倍率変更、調整、装飾したりするために使える単純なグラフィックユーティリィティ。Cocoa アプリケーションにおける Core Image の使用法。NSViewAnimation and NSAnimation クラスの使用法。Tiger で利用可能な NSView の描画キャプチャーメソッドの使用法。独自の Interface Builder パレットでの独自ビューの管理。v1.0。Xcode 2.0。(ソース

RGB Image

NSImage の RGB 成分への分解と合成。v1.0。(ソース

RGB ValueTransformers

Quartz 2D の合成機能を使った画像の原色への分解法。v1.0。(ソース

RoundTransparentWindow

(Cocoa において)カスタムな形のウインドウの作成と、半透明なウインドウの内容。動的にウインドウの形を変えることも含む。v1.2。Xcode 3.1 以降、Mac OS X v10.5 以降。(解説:Cocoa はやっぱり[旧バージョンの解説。サンプルは現在では Objective-C 2.0 使用に更新されている。])(ソース

SimpleCocoaJavaMovieCocoa

非推奨。Cocoa Java の AppKit クラスにおける NSMovieViewNSMovie の使い方を示す。v1.0。Mac OS X。(ソース

Son of Grab

スクリーンの現在の内容の画像を含む、ウインドウの集まりの画像を取得するための CGWindow API の使用法。v1.0。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0。(ソース

SonOfSillyBalls

ランダムに色付けと配置がなされたボールをスクリーン上のウインドウに描画。v1.0。(ソース

Squiggles

NSView のサブクラスでの独自描画とイベント処理を示すドキュメントベースのサンプル。WWDC 2008 セッションで使われた。v1.0。Mac OS X v10.5、Xcode 3.0。(ソース

TexturePerformanceDemo

テクスチャアップロードの低速と高速な道筋を示す。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

Tinted Image

オフスクリーンの描画対象としての NSImage の使い方を示す。v1.0。(解説)(ソース

Transformed Image

NSImage オブジェクトの画像化において NSAffineTransformation によって変換された座標空間の効果を示す。v1.0。(ソース

UnsharpMask

Core Image フレームワークにもとづく、Cocoa フレームワークを使った Automator アクションの作成法。v1.0。Xcode 2.1。(ソース

VBL

AppKit 内で OpenGL ビューを作成する方法。v1.0。(ソース

VertexPerformanceDemo

OpenGL の頂点パフォーマンスデモ。v1.0。Xcode 2.0 以降。(ソース

VideoHardwareInfo

VRAM、動画ハードウェア、Quartz Extreme サポート、OpenGL 機能拡張とレンダラー、GLSL バージョンの問い合わせと、変更時の通知。v2.0。Xcode 2.4。(ソース

VideoViewer

QuickTime の画像コンテキスト (visual context)、OpenGL、Core Video、Core Image を使う動画画像化。v1.0.1。Xcode 2.1 以降。(ソース

ViewController(ADC ではこの区分にない)

NSViewController クラスの使い方を示す Cocooa アプリケーション。NSViewController は NSWindowConroller と同じ目的のために動作するが、NSWindow ではなく NSView に対して動作する。NSWindowController が行うようなトップレベルのオブジェクトの同種のメモリ管理を行う。NSImageView、NSTableView、QTMovieView、QCView を収容する異なるビューコントローラーの読み込み方法も示す。v1.0。Xcode 3.0。ADC では「プリント (Printing) 」サンプルとされているが、どう考えても区分の間違いのようなので移す。ソース

Worm

Xcode 付属サンプルと同じ。NSView の描画最適化、テキスト描画最適化、タイマーによるアニメーション。v1.0。(解説)(ソース

前へ 次へ

管理人:神吉 秀典 E-mail:puer@ba.wakwak.com