| ちあきを歌い倒す! |
| ウシオ@管理人 投稿日:2002年4月30日<火>00時53分 |
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平成10年からNHK-BSで放送されている『BS日本のうた』で取り上げられたちあきさんの楽曲を一覧にしてみました。
原則として、ちあきさんのオリジナル曲・シングル発売されたカバー曲を抜き出しましたが、「新宿情話」についてはオリジナルよりちあきさんや細川たかしのカバーが有名なので、あわせて記載しました。 なお、カッコ内は放送時にテロップで紹介されたであろう、楽曲のオリジナル年・歌手名です(案外統一性ないでしょ)。 逆に言うと、例えば「矢切の渡し」で、特に記載のないものはちあきさんのオリジナルとして紹介されています。
では、ご覧くださいまし。
■平成10年■
5月10日 酒場川/神野美伽 紅とんぼ/桂銀淑 かもめの街/キム・ヨンジャ 5月17日 星影の小径/小柳ルミ子 6月28日 喝采/内藤やす子 7月19日 雨に濡れた慕情/香西かおり 同/松村和子 矢切の渡し/細川たかし(持ち歌) 8月16日 紅とんぼ/中村美津子 9月6日 星影の小径/内藤やす子 11月8日 新宿情話/神野美伽(昭和43年・ムーディー松山)
■平成11年■ 1月17日 さだめ川/川中美幸 1月24日 かもめの街/神野美伽 2月17日 喝采/八代亜紀 4月17日 さだめ川/長保有紀 5月16日 酒場川/牧村三枝子 7月11日 紅とんぼ/牧村三枝子 同/桂銀淑 9月19日 喝采/キム・ヨンジャ 10月24日 矢切の渡し/日野美歌 さだめ川/八代亜紀 11月7日 黄昏のビギン/加門亮(昭和57年・水原弘)
■平成12年■ 1月23日 かもめの街/チェウニ(昭和60年) 2月6日 紅とんぼ/八代亜紀 3月12日 新宿情話/牧村三枝子(昭和43年・ムーディー松山) 4月1日 かもめの街/安田一葉(平成11年・持ち歌) 5月20日 さだめ川/香西かおり 6月10日 矢切の渡し/門倉有希(昭和51年・細川たかし) 7月22日 かもめの街/牧村三枝子 同/内藤やす子(昭和61年) 9月2日 かもめの街/安田一葉(昭和63年・ちあきなおみ) 9月16日 片情/大月みやこ さだめ川/細川たかし(持ち歌) 9月23日 黄昏のビギン/小柳ルミ子 同/八代亜紀(昭和49年・水原弘) 12月9日 雨に濡れた慕情/桂銀淑
■平成13年■ 1月6日 矢切の渡し/細川たかし(持ち歌として披露) 新宿情話/細川たかし(昭和43年・ムーディー松山) 2月3日 雨に濡れた慕情/日野美歌 同/キム・ヨンジャ 5月19日 矢切の渡し/角川博(昭和58年・ちあきなおみ他) 喝采/坂本冬美 7月21日 喝采/内藤やす子
■平成14年■ 1月5日 さだめ川/細川たかし(昭和61年・持ち歌) 矢切の渡し/細川たかし(昭和58年・持ち歌) 2月2日 喝采/島津亜矢 2月9日 かもめの街/香西かおり(昭和60年) 3月2日 雨に濡れた慕情/八代亜紀 4月6日 かもめの街/北原ミレイ(昭和60年) 酒場川/神野美伽 雨に濡れた慕情/キム・ヨンジャ 喝采/島津亜矢 4月13日 さだめ川/島津亜矢 矢切の渡し/日野美歌
・・・こうやって見ると、取り上げられる曲、そしてそれをカバーする歌手って案外限られてるんですね。 これから先、もうちょっと取り上げられる楽曲の選択肢が広がってくれたらいいんだけどなあ。
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Res:歌謡小父さん 題名:紅い花 投稿日 : 2002年4月30日<火>10時47分
番組の性格上仕方ないのかもしれないけれど、どうしても演歌系の人が演歌系のレパートリーに挑戦しているパターンのようですね。 だったら、メロディ的には演歌に近い「紅い花」を、キム・ヨンジャで聴いてみたい気がします。泣くくらい思い入れを込められると、ちょっとつらいけど・・・。
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Res:ウシオ@管理人 題名:JASRACでの英題は「Scarlett Flowers」なんですね 投稿日 : 2002年5月3日<金>00時44分
ふと思ったんですけど、平成13年度に入って突然ちあきさんの歌を取りあげる機会が減ってるのは、おそらく「あなたの街のベストテン」形式に変わったからでしょうか。
「紅い花」、桂銀淑で同タイトルがあるようなんですが、これ、ちあきさんのカバーのようです。 ヨンジャさんのも聴いてみたいけど、銀淑さんのほうも似合いそうじゃありません?
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Res:ウシオ@管理人 題名:自己レス/ウンスクさんの「紅い花」 投稿日 : 2002年5月26日<日>15時15分
近所のレンタル店から借りてきて(偶然見つけました)聴いてみたのですが・・・ アレンジがちょっと派手めになっているのと、銀淑さんの声が枯れ枯れで歌詞が聴き取りづらく、しみじみ感が薄めでした。悪くはないんですけどねえ。
ちあきさんの歌をカバーすることって至難の業なのね、と改めて感じた次第です。
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Res:chyobi 題名:ちあきさん、難しいべさ 投稿日 :
2002年5月26日<日>17時20分
ちあきさんのカバー、たいへんでしょうね。 こぶしころころ、絶唱型の歌手だと、聞いてる方で力入って、疲れちまうべね。石川さゆり、岩崎宏美あたりに「さらっと」歌って欲しい。 昨夜の大月みやこさん、まだ声に艶がありました。もっと頑張って!
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Res:blue 題名:ウ〜ン 投稿日 :
2002年5月26日<日>17時40分
歌謡小父さんも言ってらっしゃるように、 やっぱりほとんどが演歌系なんですね。 ちあきさんの演歌については、イロイロ意見があるとは思いますが、 個人的にはあまりやって欲しくなかったので、 このリストをみてチョッとウ〜ン。 ちあきさんが「円舞曲」をやった時、スゴク違和感ありました。 でもあれなんて、まだ演歌調というくらいでしたが、 後にド演歌を歌うようになるとは夢にも思っていませんでした。 「矢切の渡し」が彼女の大ヒットになって、 2つ目のレコード大賞にならなくて良かったと思ってるんですよ。 これは演歌が悪いと言っているわけじゃなくて、 個人的に、ちあきさんには演歌はあまり歌って欲しくなかったってことなんですけれど。 彼女自身もそれほど歌いたがってなかったようですしね。 器用なかたですし、ショーで数曲歌うくらいなら、 いいかなって感じですが。 ちあきの演歌が好きだって言うファンのかたは、どう思われますか。
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Res:chyobi 題名:営業戦略として 投稿日 :
2002年5月26日<日>19時46分
世間一般のリスナーの認知度としては演歌は否めないでしょう。 営業として演歌を歌い、自分の歌いたい歌を歌える幸せはあったんでしょうね。色んな歌にチャレンジした、できたことは、本人も満足だったでしょう。でも、不本意な歌もあったろうね。 売れてなんぼ。辛いこともあったんだろうに・・・。
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Res:千代丸 題名:「さだめ川」歌うかしら? 投稿日 :
2002年5月28日<火>23時52分
ウシオさん、私、千代丸はこの夏、初体験するんです。きゃっ!!。で、何をかというと、演歌のコンサートに初めて参加しますのよ。近くに来るもんだから…(唐津(何処よって言わないでね))。アイドル、歌謡曲、ハードロック(以外でしょ)のコンサートしか行ったことないので、どういった雰囲気なのか、今から楽しみだわ。 仕事終って行くんだけど、スーツがやはりいいかしら?私服(タータンチェック+短パン)で川中美幸はやっぱマズイかしら。 席は15列目(スーパーによく置いてある格安チケットなんかには手を出さなかったわ)なので、幸い(!?)美幸姉さまの汗はかぶらずに済みそうよ。 美幸(6/4)→明菜(6/9)→聖子(7/13)と今年の夏も盛り上がるわっ!! 32歳の男の子(?)がサッカーよりも美幸をとるなんて…。
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Res:ウシオ@管理人 題名:「ちあき」と名の引き出しは、ジャンル不問の4次元ポケット 投稿日 : 2002年5月31日<金>22時55分
chyobiさん、blueさん
ちあきさん、演歌を歌うことが嫌だったとしても、そのことを辛いとは思ってはいなかったのでは、と思います。
・・・いや、やっぱり辛いと思ったからこそ、ビクター時代の活動があり、それを越えて、テイチクでのジャンルを問わない精力的なレコーディングを活動を迎えられたのでしょうか。 演歌を嫌とは思っても、ある意味、仕事として歌う、もしくはちあきさんが好きな曲を歌う、という意識に切り替えていたのではないかなあ、なんて思います。
10代の頃、僕は、演歌って嫌いじゃないけど好んで聴かない、みたいな気持ちで接してましたが、ちあきさんが歌う曲に関しては、ちあきさんが歌ってるから、っていう理由で無条件で聴いてました。そうしているうちに、徐々に抵抗なく演歌を聴けるようになったのかもしれません。
千代丸さん
いいじゃないですか〜、美幸さんに明菜に聖子。 僕は8月、なぜか青森県黒石市に来る井上陽水のライブを楽しみにしてます。
友達が言ってたなあ、 「川中美幸は客を笑わせて、泣かせて、聴かせるツボをつくのがめちゃくちゃうまい」 って。旦那さんの一件以来、それにさらに磨きがかかったとか。 服装は・・・とりあえず全裸じゃなければOKじゃないでしょうか(爆)。
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Res:chyobi 題名:聴く者を唸らせる 投稿日 :
2002年6月1日<土>00時27分
さて。 どっぷりとちあきさんを拝聴しております。 演歌−上手いね。嫌ならこんなに上手いわけない。 演歌じゃないと思うけど、「劇場」が一押し。 娘(中1)が「普通じゃない」が耳から離れないそうです。 「夜へ急ぐ人」−これで紅白?やるじゃん。国営放送。
美幸さん、以前はあまり上手じゃないと思ってた。 2.3年前チャリティーコンサートで「遣らずの雨」を聴いて、吃驚するほど上手くなって。歌い込んで自分のモノにした感。以来、この歌は大好きになりました。
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Res:ウシオ@管理人 題名:題名、間違えちゃった 投稿日 :
2002年6月1日<土>00時39分
二つ上の題名、 「ちあき」という名の引き出しは、ジャンル不問の4次元ポケット
と書いたつもりでした。ごめんなさい。
「遣らずの雨」、僕も大好き。カラオケでも歌います。 この歌を紅白で2回歌ってるんですが、最初の時はなぜか口パク。 風邪でも引いてたのかなあ、たぶん。 2回目に歌った時は、そのせいなのか(違うかもしれないけど)、泣きながらの熱唱でした。
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Res:blue 題名:「矢切の渡し」がヒットしていたら 投稿日 : 2002年6月2日<日>01時45分
ちあきさんが演歌を特に好きではなかったにしても、大嫌いということもなかったと思うんですけどね。下積み時代に地方巡業に出れば、演歌くらい歌えないとっていう感じだったんでしょうし、歌えない人はしょうがないけど、彼女の場合歌えるわけですから。ただ、やはり演歌歌手というレッテルを貼られることは、彼女にとっては不本意なことではないんですか。彼女のシングルで演歌なのは数曲なのに、それで演歌歌手とは思われたくないんじゃないかって気がします。当時の歌謡界は、五木ひろしのようなモダン演歌、歌謡曲とスレスレくらいのアクの強すぎない演歌が人気があったので、チョッと方向転換しようということで、コロンビアが彼女に「円舞曲」「恋慕夜曲」といった曲を歌わせてみたのは分かります。これくらいならまあ言いかって感じなんですが、「さだめ川」「酒場川」「矢切の渡し」まではやって欲しくなかったんですけど。この頃のシングルは、「夜へ急ぐ人」のような過激な曲と、ルージュのような当時のニューミュージ系の作家によるドラマ曲、歌謡曲調、さらにド演歌が、セメギあってるという、なかなかオモシロクて不思議な世界なんですが、その舞台裏を想像すると、興味深い世界でもあります。コロンビアとしては、「喝采」後の彼女をどう売るかというのは、大きな問題だったでしょうからね。当時、森真一の「襟裳岬」のように、演歌歌手がそれ以外のジャンルを歌い、それがヒットするということはありましたが、逆に歌謡曲&ポップス歌手がドが付く演歌を歌って、それがヒットすというのは、完全な方向転換でない限りなかったことだったような気がします。それはやはり演歌を歌うと、演歌歌手っていう、演歌ファン以外にとってはあまり綺麗ではないレッテルを貼られちゃうからだったと思います(全くなかったことではないみたいですけどね、中尾ミエとかも演歌のシングル出してるから)。もしも、「矢切の渡し」が大ヒットして、2つ目のレコード大賞取っていたら、その後の彼女は大きく変わっていたと思いますよ。当然もっと演歌歌手として見られていただろうし、彼女が歌いたい歌いたくないにかかわらず、レコード会社はもっと彼女に演歌を歌わせていたでしょうしね。そしたらその後の彼女の、ファド、ジャズ、シャンソンといった作品群は生まれてなかったかも知れないし、演歌を強制されることにイヤになって、もっと早く引退していたかもしれない。それもシナリオとしては充分考えられることだと思います。全体のレパートリーからすれば、演歌が大多数を占めているわけではないのに、番組の性格にもよるとは言え、現在彼女の演歌が中心に取り上げられるというのは、彼女にとっては、やっぱり凄くウレシイことではないような気がするんですが(「矢切の渡し」などが大ヒッとしていたら、この現象はもっと顕著になっていたでしょう)。これはホントあくまでも僕の、ちあきには演歌を歌ってほしくなかった派としての、個人的な意見で、実際ちあきさんがどう思っているかは分からないし、ちあき演歌の演歌としての価値とか、演歌自体がイイとか悪いとかとは関係ありませんから、念のため。
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Res:石田 題名:ちあきなおみの演歌について 投稿日 :
2002年6月18日<火>18時54分
初めて書き込みさせていただきます。 時々覗かせていただいて、楽しく拝見させていただいておりました。 ちあきなおみの演歌についてですが、 私にとっては、もし演歌を歌っていなければ、普通の歌謡曲歌手としての位置づけだけで、特に気に留めるでもなかったと思います。 デビュー以降、「喝采」においても、その位置付けは変わりませんでしたが「酒場川」により一変しました。 とにかくノックアウトされました。 ちあきなおみはこれほどまでに巧かったのかと。 それ以降のちあき演歌にのめりこみ、また、遡って初期作品も 改めて評価させられることになりました。 私にとってのちあきなおみの原点は「酒場川」です。
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Res:ウシオ@管理人 題名:なんでもキー上げて歌えばいいってもんじゃないよ、細川さん 投稿日 : 2002年6月22日<土>15時01分
この前観た「歌謡コンサート」では、自分のヒット曲「心のこり」までもキー上げて歌ってたな。声が出るのは分かるけど、のど自慢みたいに聴こえちゃうんですけど、細川氏。もったいないなあ。
石田さん、はじめまして。 書き込みありがとうございます。 「酒場川」、これのB面が「矢切の渡し」でしたから、今にして思うと強力なカップリングですよね。 紅白でもギターとバイオリンの演奏で、渋く歌ってくれてました、ちあきさん。会場も静まり返っていました。
さて、話は戻って・・・
ちあきさんの「矢切の渡し」、当時もしあのままヒットしていたとしても(有線チャートでは大ヒットでしたが)、すでにコロムビアを離れていたちあきさんにとってはありがたくなかったわけで、きっと、当時所属していたビクターも、ちあきさん自身もそれを意識しない活動をしていたのでは、と思います。 実際、ビクターからは『それぞれのテーブル』『THREE
HUNDREDS
CLUB』が発売されてしまっていて、その後も演歌にシフトしなかったし、一方、コロムビアではちあきさんの「矢切」はシングル発売できなくなったものの、カセットテープでの発売は問題なかったようで『ベスト2000』を代表とする「矢切」を中心にしたベスト盤や企画盤がコロムビアから数種類発売されたそうです。 結局、ちあきさんの「矢切」に執着したのはコロムビアだけだったのかも。 それを打ち破って、ちあきさんのあらゆる面を見せてくれたのがBOX『ねえ あんた』だったわけで、あれがなかったら今のちあきさんの再評価(って言っちゃっていいのかな?)はなかったかも、なんて思います。
テイチクにしてもちあきさんを演歌歌手として成功させ、ひばりさんの後継者にしたいという思惑があって、千賀プロデューサーの手によって「紅とんぼ」をヒットさせたものの、ちあきさんの意識は製作サイドとどんどんんかけ離れていってしまう。 ちあきさんにとって「紅とんぼ」は叙情的、且つ古い日本の人情が感じられて大好きな曲、であったのに、それを「演歌歌手・ちあきなおみ」と簡単に結びつけてしまったテイチクの「ちあきなおみ斯くあるべし」像とギャップを感じていたのではないかなあ、ちあきさん。 もちろん、レコード会社の戦略としての「演歌歌手・ちあき」は間違っていないとは思うけど、ちあきさんをそれだけに留めるのは無意味だし、ちあきさんの歌のキャパがそれには納まりきらないのはリスナーが知っちゃってたからなあ。 後期のアルバム製作はそれを踏まえての上だったので、どんな展開になっていくのか楽しみだったんですけど・・・現段階では想像で楽しむことしか出来ないのが残念です。
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