御礼!79000ヒット
ウシオ@管理人 投稿日:2002年1月19日<土>23時15分
「横隔膜痛」というわけのわからないものにかかってしまい、息を吸うとあばらの内側が痛〜い。 日頃の不摂生が原因と思い、木曜日あたりから夜12時前には寝るように心がけております。だいぶ痛みは取れてきたんですが、治ったら治ったで、またいつもの生活パターンにもどりそう。
みなさん、くれぐれも御自愛くださいませ。
http://www.ac.wakwak.com/~kazu1970/chiaki_top.html
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461)
Res:jun 題名:まさか・・ 投稿日 :
2002年1月20日<日>03時16分
胸毛を引っぱられたせい?ではないですよね(笑)って、スミマセン、笑い事じゃないですが・・。 今年は正月休みが長かった分、明けてから残業続きで、休みボケも重なって風邪をひきかけたけど、「葛根湯」飲んで、早めに寝て、何とかクリア、やっぱり睡眠が一番みたい。
久々に「BS
にほんのうた」観てましたが、この番組も阿部アナの紅白司会抜てきなど、少しは認知度も上がって来てるんでしょうか。 いつの間にか、常連、というか、ある程度定着したメンツ(内藤やす子なんて、毎回出てんじゃないの?)で各地を巡業してるような雰囲気になっちゃって、島津亜矢なんかもその一人だけど、最近は少し貫禄がついて若手座長格か。 で、常連とまではいかずとも、ポチポチと顔を見るのが、今夜出演してた松村和子、そのフルコーラスで歌った「帰ってこいよ」が、これが素ン晴らしい快唱! もうベテランなのに、他人の曲を歌うと、意外なほど「味」がないんだけど、やっぱり、このストレートな曲調が彼女の柄に合ってるなあ、。 所謂、「一発屋」的な歌手は、その唯一のヒット曲を繰り返し歌っていくうち、段々と妙な崩し方をして、オリジナルの良さを台無しにしちゃう場合が多いんだけど、この曲に関してはあまりヒネりようがないのが幸いしてるかも。 何を隠そう!実は私が、小学校卒業以来、数年前までの30年間に買った、僅か数枚の歌謡曲のレコードの内、3枚が松村和子なんですよ、ビックリでしょ?しないか、でも我ながらビックリ(笑)。 「帰ってこいよ」に「お加代ちゃん」、それにもう1枚、三上寛が作ったサードシングル(←これがあまりにもヒドかったので「一発屋」に終わった、と、今でも思ってるぞ)。 その2作目の「お加代ちゃん」も、そこそこ売れて、私は「帰ってこいよ」と同じくらい好きでした、カラオケでよく歌ったもん(カラオケ屋のない頃ね)。 思わず、レコード引っぱり出して、先ほど20年ぶりくらいに聴いたんですが、イイなあ、やっぱ、と、その作詩者名をみてみれば、何と吉田旺!!今の今まで知りませんでした。 ちなみに「帰ってこいよ」とは、作詩・作曲とも別コンビ、これも知らんかった、てっきり同じかと、普通、1作目が当たると、2作目も、となるケースが多いのに不思議。 不思議、といえば、「帰って」の作曲者、一代のぼるって人、他にどんな作品書いてんでしょうか、これも謎です。 とにかく、意外なところで、それも全くの偶然から、ちあきと薄〜く繋がった糸を発見した気分、嬉しくなったから、もっぺん聴こ(笑)。
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
Res:アッシュ 題名:なぜかやすこ・けいこのレコードが家にあったなぁ 投稿日 : 2002年1月20日<日>21時28分
松村和子といえば、その昔、春やすこ・けいこが漫才のネタにしていたなぁ。便所で座ると髪にウ○コがつくってネタ(笑)。
以前、「BS日本のうた」で松村和子が「哀愁波止場」を歌ったんですけど、それがなかなか良くて印象に残ってます。 ファルセットを使わず、高音をぴーんと出しての熱唱で、なかなか聴きごたえがありました。 ひばりのカバーといえば天童やキム・ヨンジャの専売特許のような印象もありますが、「哀愁波止場」に限って言えば天童より松村和子が良かったように思います。(天童の「明」のキャラのせいか、彼女の歌う「悲しい酒」や「みだれ髪」などの「暗」系の歌はなんとなく僕にはしっくり来ないんですよねぇ…。)
「BS日本のうた」によく出るメンバーの中では、目立ちませんけど、日野美歌もなかなか上手い歌手だと最近思うようになりました。 今度CDをレンタルしてみようかななんて思っています。
ところで、「BS日本のうた」ってベストテン形式になってからつまらなくなったと思いません? 「いかにも」って曲ばっかりが選ばれるようになっちゃって、「隠れた名曲」やら「小ヒット曲」なんかは出る幕無し。 以前、大月みやこがちあきさんの「片情」を取り上げて歌いましたけど、この形式では残念ながら「片情」のような曲が選ばれることはないでしょうねぇ。
以前やってた「同じ歌を2人の歌手が歌う」なんてのもなかなか良かったのになぁ。(ルミ子と中村美律子が「北の螢」を歌いあった時なんて、ルミ子が大熱唱したんだけど、歌いながら「今は紅白に出てないけれど私のほうが格上なのよ」というオーラが出ていたような…。)
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
Res:jun 題名:「三味線ギャル」って・・ 投稿日 :
2002年1月21日<月>00時47分
「哀愁波止場」、歌い出しから、あのキンキン声(笑)ちょっと聴いてみたかったなあ。 3枚目のシングルも探したら出て来ました、「菜の花咲いていた」という曲なんですが、今聴くと、そう悪くないか。で、B面が中村泰士作詩・作曲の「苦労承知というならば」だって、ああ、これも知らなんだ。 松村和子って、80年代版&女性版「三橋美智也」を狙ったんでしょうか。 都会に出ていった幼なじみの娘に向かって「帰ってこいよ」と歌えば、「お加代ちゃん」では、逆に都会に出た男が故郷に残した恋人に「待ってておくれ」、そのB面では、あの「達者でナ」みたいな馬を売りにいく歌(春駒追分)も歌ってるし・・。 2〜3年で消えて、久々に姿を観たのが、勝新が最後に監督した「座頭市」でした、もっともクレジットにその名が出るまで分らなかったけど。 CDでも買おうかな、と思ったら、これが1枚もなし、ウ〜ン、そりゃなかんべ。 シングルのジャケット裏にアルバム発売の告知があって(ファンクラブの連絡先まであるぞ)その2枚目のアルバムのタイトルが「演歌の花道」、ちなみに1曲目が「演歌の花道〜テーマ」というくらいだから、あの番組の事なんでしょう、自身の曲に加えて、「津軽海峡冬景色」や「おやじの海」とか、その中では「津軽あいや節」と「別れの一本杉」は、ぜひ聴いてみたいね。
ところで彼女、三味線ギャルというキャッチフレーズにも拘わらず、デビュー時には三味線が弾けなかった、なんて話を、どこかで読んだ覚えがあるんですが、あまりにサマになってて、ちっとも違和感はなかったです、私の目には(フシ穴 笑)。
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
Res:かじかじ 題名:着物ドレスは明菜より先 投稿日 :
2002年1月21日<月>03時42分
あまり声の衰えはみられませんね、松村和子。もっとも「帰ってこいよ」 を裏声で歌われても、なんか帰る気失せちゃいそうですが(笑) この曲、当時全盛の賞レースの頃からグングン人気が上昇してきて、 それまでの新人3番手グループあたりからいきなり飛び出してきた ような記憶があります。その頃でしたか、一緒に下校していた友人が 何の脈絡もなく「松村和子って中型犬みたいな顔だよね」とボソっと 言ったのは(笑)
そういえば松田聖子と同期なんですよね。まる20年以上を経てデビュー 曲をほぼ当時のままで歌えるというのは見事。ここらで何か一曲、バーン とあてて第一線歌手に返り咲いて欲しいところです。ものまね番組で工藤 兄弟あたりと組んで歌わせるにはもったいなさ過ぎ。
その同期の聖子の「裸足の季節」、今、いやもうだいぶ前から聴くのが 怖くなるぐらい原型をとどめてませんが。。。見習って欲しいです。
春やすこ・けいこといえば。レコード出して歌番組に出たときは案の定 女性歌手集団にイヤミ言われていじめられたそうですね。まあ、漫才自体 も勢いと女子高校生の会話(本人達談)並みでしたしどうでもいいんですが それを「止めなさいよ、仕事なんだから仕方ないでしょ」と庇ったのがあの 桜田淳子だったとか。ことの真偽はともかく、なんか納得しちゃいました。
Mozilla/4.78 [ja] (Win98; U)
Res:ウシオ@管理人 題名:そんな大げさなことじゃなかったんです<横隔膜痛 投稿日 : 2002年1月21日<月>21時35分
知ってますとも、「菜の花咲いていた」。
松村和子の3rdシングルとまでは知らなかったんですけど、この歌、当時歌番組でちょこちょこ聴く機会がありました。 前2作に比べ、スケール感を持たせ新境地開拓、という狙いが見え見えの曲でしたけど、なんでだか売れませんでしたねえ。
「帰ってこいよ」は、歌の舞台が青森県ということもあって、案外好きでした。衣装のインパクトも手伝ってTV映えしてましたし、何といってもあの声の突き抜け感が気持ちよかったです。
「菜の花・・・」は吉田旺さんの作詞、B面は中村泰士さんの詞・曲ですか・・・junさんもおっしゃってますが、何気にちあきさんと絡んでる。しかも、それを意識せずこの掲示板に話題となって出てくるなんて、なんだか怖すぎ。
junさん
「菜の花・・・」って三上寛が作曲なんですか?めちゃくちゃ意外。 吉田/三上コンビって、なんだかちあきさんに曲提供してそうな雰囲気が漂うような字面に思えてきちゃう。 三上寛って、「小便だらけの湖」とか私生活における精力絶倫!(噂、ですが)のイメージしかなくて・・・。
松村さん、確か北海道の出身でしたっけ?あれ、違ったかな。 だとしたら、junさんがおっしゃる
>
80年代版&女性版「三橋美智也」を狙ったんでしょうか
っていうのもうなづけますね。 余談ですが、彼女、紅白出場がデビュー翌年の昭和56年だったっていうのもなんだか不思議。
あ、そうだ。
>
胸毛を引っぱられたせい?ではないですよね(笑)
そんなヤワな胸毛じゃありません(きっぱり)。 気合入ってます(爆)。
アッシュさん
日野美歌、僕も「BS日本のうた」でいいなあと思い直した人の中の一人です。 前に「矢切の渡し」を歌ったことがあるんですけど、それが思いのほか良かったんですよ。 僕の中では・・・細川>瀬川瑛子>日野美歌>ちあき、って感じ。 ポップス歌ってもド演歌歌っても、そのたたずまいが自然です。
「BS日本のうた」は今の形式になってから確かに物足りなくなりました。 今の状態じゃ、前みたいに「かもめの街」やら「片情」が取り上げられるなんてこと、絶対ないと思うもの。 重箱の隅をつつくような渋い選曲、またやってほしいなあ。
かじかじさん
やすこ・けいこをかばう淳ペーの姿(もちろん、目に力が入ってる表情付き)、そして中型犬みたいな松村和子んも顔がすごい容易に想像できちゃって、今日一日それらが頭の中をぐーるぐる。
ものまね番組で工藤兄弟たちと組んでるのって(まだやってます?)、あれ、なんなんでしょうね。単なる数合わせにしては中途半端な存在。しかもハーモニーは取れてるけど、似てるかどうかは本人たちしかわからない、という、まさに「ビジーフォー」状態。 ものまねユニットとして営業にも行ってたりしたら、いやだなあ(笑)。
http://www.ac.wakwak.com/~kazu1970/chiaki_top.html
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461)
Res:Silent Kan 題名:薬 投稿日 :
2002年1月21日<月>23時36分
管理人様も、皆様も横隔膜と風邪にはご注意ください。 体調の悪いときや、オチコムときにちあきさまや、みゆきさまの歌はいいです。それで、元気になれるわけじゃあないのに、すうーっと心に入ってくるような。「夜間飛行」、「Again」とかね。癒しなのかも。だから、ずっときいているのかも。 ビッグショーの「暗い日曜日」もよっかた。悲しくて寂しいけど。確か、なかにし礼の作詞。越路吹雪がうったっている岩谷時子のではなっかった。もう一度、ちあきさまの「暗い日曜日」をきいてみたい。 みなさまは肩凝りの時とかどんな歌をききなさるのか。
ちあきさまの民謡もよかった。民謡調でなくちあきなおみのドラマある世界を作ってしますから。 かつてNHKでやった「民謡の祭典」で歌った「会津磐梯山」 「あいづ、ばんだいさんは、たかーらーのほら、やーまーよ、、、」 あの、ちあきの中音から高音にかけての嘆きのある声で、 あの映像も残ってないだろうな。 以前のもでててたでしょうけど、「加山雄三ショー」の佐渡おけさと、テレ東京で、伊藤タキオと競演したときの「だんちょね節」。チョーヨンピルもゲストだっけ。すごかった。よかった。 他の番組で民謡をうったたことってあったのだろうか。
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)
Res:ウシオ@管理人 題名:間違えた・・・ 投稿日 :
2002年1月21日<月>23時37分
自己レスです。
前に「矢切の渡し」を歌ったことがあるんですけど、それが思いのほか良かったんですよ。 僕の中では・・・細川>瀬川瑛子>日野美歌>ちあき、って感じ。
↑ 僕の中では・・・細川<瀬川瑛子<日野美歌<ちあき、って感じ。
の間違いです。 算数、数学、まるっきり弱いんです、僕。
http://www.ac.wakwak.com/~kazu1970/chiaki_top.html
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461)
Res:jun 題名:明菜よりマドンナより、もちろんhitomiよりも 投稿日 : 2002年1月22日<火>00時09分
少しは回復されましたか?
私、といえば、松村のレコード引っぱり出してから、もう聴きまくってます、20年分(笑)。 やっぱり「帰ってこいよ」「お加代ちゃん」、この2曲は私にとって麻薬的効果があるようです、だから洋楽オンリーだったあの時代に、珍しく買ったのかなあ。 あ、「菜の花〜」は三上寛作詩・作曲です、「お加代ちゃん」の作詩が吉田旺でして、♪山鳩〜デデポッポ〜啼く里の〜ひとりの日暮れは〜さぞつら〜かろが〜〜〜〜と、くらあ(笑)イカン、また聴きたくなった、というか、リキ入れて歌ってます(汗)。
金ちゃんとこにも書いたんですが、今月号のミュージックマガジンの特集が「昭和歌謡な気分」という事で、メインは歌謡テイストを持った新世代アーティストたちなんですが、後半の6人の選者による「昭和歌謡」セレクションが楽しめました。 うちの1人、安田謙一だけが平成発売のシングルCDから選出、その中に、あの、ウシオさん絶賛、私も一度聴いただけだけど大好きな、佐川&ゆかりの「かんにんしてや」を挙げていました、やっぱり買わなきゃ。 その隣には、菅原都々子が74才で吹き込んだ新曲(!)「リンゴの花が咲く頃は」も。 他では、Hansさんが書かれてた「ポークサラダ兄イ」(田辺一鶴、一世一代の名カヴァーとあります、聴きてえ 笑)のジャケットも見る事が出来ました。 メインの特集では、金ちゃんとこで話題になってたエゴ・ラッピンというバンド(「色彩のブルース」こいつも聴きてえ)のインタビューで「ちあきなおみとか青江三奈もそうだけど、色気があったじゃないですか」という、何気なく語られた一言(これはインタビュアーの言葉ですが)に、思わずニンマリ。 パラパラッと立ち読みして、ついでにお買い上げになっても、損はないかも。
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
Res:bed of roses(お座敷芸者)
題名:買います、買います。 投稿日 : 2002年1月23日<水>02時11分
>>その隣には、菅原都々子が74才で吹き込んだ新曲(!) 「リンゴの花が咲く頃は」も。
24時間不眠不休で働き通しだったアタシに jun様からの信じられない朗報。 (きついお座敷だったわ)
買うわ、買います、そのCD。 「並木路子とすべての年金生活者に捧ぐ」とかサブタイトルが 入っていそうな感じ。 いやぁ〜ん、緊張しちゃう。
「昂」とか「川の流れのように」とか 「これからがある」(八代亜紀)とか 「さくら」(由紀さおり)のように、 年輪を感じさせる、「この歳だから歌える」みたいな、 「人生達観系」のバラードなのかしら。
いやぁ〜ん…そんなの都々子じゃない。 達観なんてしないで欲しい。 十分、達観なさってるんですもの。わかってるわよ。 「70歳過ぎたら死ぬ準備くらい出来てないと大人じゃない」 わよ。 (坪内逍遥・談) 達観のレベルの違いを見せて欲しいわ。
ものすごい楽天的な、おバカな曲になってないかしら… 「白いリンゴの花の その下で あなたと手をとり スキップしましょう。 アタシは歌うわ らんららぁ〜ん
路子にのり子 チエミに吹雪 赤いリンゴにメリケン波止場 さのささのさで ろくでなし
ねえ 聞こえない? 天からひばりも鳴いてるわ
あたしは 歌うわ 歌ってみせる 歌うことは 生きることなんて昔の人は言うけれど そういや 大きな女もレッツシンギンしてたけど 全然違うわ、大女 歌うことは 震えること アタシの声も 震えてる
あぁぁぁぁぁ リンゴの花の咲く頃はぁ〜 あたしも みんなの 仲間入りかしら いいえ、いいえ、アタシは歌っているわぁ〜ぁ〜ぁ〜 震える声こそ 生きてる証ぃ〜ぃ〜ぃ〜ぃ〜ぃ〜ぃ〜ぃ
(都々子ビブラートがアドリブ化して、 永遠の命の象徴のように伸び続けてフェイドアウト)」
アタシ、本当に疲れているの。
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5; Mac_PowerPC)
Res:あら、ま。 題名:邪子 投稿日 :
2002年1月23日<水>13時39分
皆様、ウシオさん、お元気ですか? 邪子です♪
bed姐様>(いつもワクワクしながら読ませて頂いてます!! 個人的に尊敬の意をこめて、こうお呼びして宜しいですか!?) 「昴(すばる)」が…「昂(たか)ぶる」の字に変換されてしまってるぅぅ……! 12月29日のNHKの特番で谷村氏自身がネタにしてたことを思い出しました♪
深座敷が続くと体に毒ですゾ☆ ウシオさんもお風邪は完治なさいましたか? 私はインフルエンザで死んでました。やはり病は大敵。 菅原都々子さんを見習わなくっちゃ◎
Mozilla/4.73 [ja] (Win98; U)
Res:bed of roses 題名:とんでもないわ。 投稿日 : 2002年1月24日<木>07時08分
>邪子さま
とんでもないわ、アタシは年下のウシオちゃんの弟子よ。 「ポッと出」よ。 右も左も分からない、小羊だわよ。
ちょっと、脳がイカれているだけ。 じきに治るわ。
ウシオちゃんは、本当に真性のイカレポンチ (『Tokyo見返り美人』より…)だと思うわ。 っていうか、確信してる。治らないわ。偉すぎるわよ。
邪子様…アタシはとんでもないビッチよ。 「尊敬の意」より、「ののしりの意」を込めて、呼んで下さい。
そう、アタシは、bed
of rosesよ。
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.5;
Mac_PowerPC)
Res:金ちゃん 題名:「かんにんしてや」 投稿日 :
2002年1月30日<水>01時45分
ウシオさん、こんばんわ。 ウシオさん大推薦の佐川満男With伊東ゆかりマキシ「かんにんしてや」が中古屋に出ていたので購入してみました。 いやぁ、いい曲。好きですね。 佐川さんパートが関西弁バリバリのメロディラインを崩したもの(掛け声とか気合入りまくり。そうや!俺には夢があるんや!には笑ったっす)であるのに対して、ゆかりさんパートは厭くまでクール。 二人の関係を下品とは思いつつ邪推させてしまうようなシタタカな楽曲ですね。 表ジャケットは佐川さんのみのものだし、裏ジャケも2人が別々のショットというのは、デュエットまでしといてどうよと思わずにはいられません。絶対ゆかりさんサイドのNGだと思うな(笑) 残念なのは4曲+カラオケ+おまけ(佐川さん、ゆかりさんのみのパート収録)の10曲入りとはいえ2000円という価格。本気で売ろうとしているなら(多分「かんにんしてや」目当てで購入しようとするユーザーが殆んどだと思う)高いかも。ミニアルバム扱いなのかな?
http://homepage1.nifty.com/yellow-turn-table/
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
Res:ウシオ@管理人 題名:大阪弁に弱い管理人 投稿日 :
2002年2月3日<日>00時16分
弱いって、嫌いってことじゃなく、いい意味で弱いんですけどね。 どんなに性格悪い人のことでも、関西弁を使っているからという理由で何でも許してしまいそうなくらいの勢い、ってくらい好きかも。
ということで、金ちゃん、いいでしょ?<かんにんしてや 金ちゃんもミニアルバムの方を買ったのね。 おっしゃるとおり、カラオケ入りすぎ。 でも、いい。2000円出して「かんにんしてや」を買ったと思うことにします。・・・だったらCDシングルを買えばいい話なのだけど。 二人が並んでTVで歌ったのは、本当に圧巻だったな。 4分弱のわずかな時間の中に、元夫婦の30年近い歴史の一部分を切り取ってそのまま見せちゃったような、視聴者の心を見透かしたような演出。 今でも佐川さんはゆかりさんのこと好きなんだなあ、きっと。
junさん
買っちゃいましたよ、「ミュージックマガジン」。 青森駅前に出来たばかりのガストで、一人で晩御飯食べなから読みふけりました。 ほんとだ、ここでも「かんにんしてや」が評価されてる。同じ様なことを思いながらこの歌を聴く人が日本中のどこかにいるんだなあ、なんて思いながら、家に帰ってすぐさま聴き直しました。
松村和子の「帰ってこいよ」、BSにほんのうたの再放送で観ることができたんですよ。風呂上りにTVつけたら偶然歌う寸前、フルコーラス聴けました。 junさんもおっしゃるとおり、声出てますねえ。衣装も下世話でいいわぁ。しかもきれいになってるし。三味線を本当に弾いているかは判別不能でした。でも、三味線にマイクはついてなかったな。
Silent
Kanさん
>
みなさまは肩凝りの時とかどんな歌をききなさるのか。
肩凝りに限定するのではないのですが、PCいじってる時は、無音の場合が最近多いんです。 もしくは、10年位前、友人の家でたまたま聴いた Therese
Schroeder-Shekerというアーティストの「ROSA
MYSTICA」という、ハープと彼女のボーカルだけで構成されたアルバム。のんびりしたい時にはそれを聴きながらガシガシとキーボードをたたいています。 先日、無理だと思いつつ彼女のことについてネットで検索したら、数件ヒットした情報があり、なんと彼女の別なアルバムが発売されていることを発見。 中学生レベルの僕の英語でアメリカのレーベルにオーダーできるかメールを出して、無事に返信があり、昨日それが手元に届きました。今、めちゃくちゃ幸せな気分です。 ああ、ネットやっててよかった。
あとは、最近ちょこちょこと買っている廉価盤のクラシックのCD。「アランフェス協奏曲」とかヴィヴァルディの「ギター協奏曲」などです。
ちあきさん、TVでは「刈干切り歌」という民謡も歌っていたそうです。それをご覧になった方がうちの掲示板に書き込んでくださったのですが、僕は、残念ながらリアルタイムではそれは聴いたことがありません。 民謡に限らず、いろんなジャンルの歌をTVやステージで披露していたんでしょうね、ちあきさん。
「佐渡おけさ」「ダンチョネ節」は僕もTVで観ることができました。 ちあきさん、あういう歌を歌うと「本職じゃないから、民謡を歌ってる人が聴いたらなんて思うか・・・」みたいなことをいうんですけど、それがちあき流の照れ隠しなんでしょうね。
bedさん、邪子さん
へっ、bedさんが僕の弟子? とんでもございませんのことよ。 こんな子羊のような僕をつかまえて、何をおっしゃってらっしゃるのでしょう。 僕、わかんなぁ〜い(河合奈保子風に)。 ・・・僕も相当お疲れモード。
http://www.ac.wakwak.com/~kazu1970/chiaki_top.html
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461)
Res:歌謡小父さん 題名:あげ足を取ります。 投稿日 : 2002年2月3日<日>03時04分
へーっ、大阪弁なら許しちゃうんだ。 だったら和田アキ子の大阪弁でも許しちゃうんだね。(ん、な訳無いか。)御免なさいね。下手な突っ込みで。 確かに関西弁だったら妙に優しくなって、何でも許してしまう気になりそうな感じがありますよね。でも、和田アキ子は違うでしょう。 私は関西弁のニュアンスで大好きなのはいしだあゆみさんが素になった時に出る関西弁ですね。本人が素敵なのはもちろんなんですけど、ドギマギしながら、アッ、やっちゃったみたいな表情のあゆみさんの関西弁が堪りませんね。夜遅くなったので、そして酔っぱらっているのでもう寝ます。下手な突っ込みで失礼しました。
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)
Res:かじかじ 題名:和田アキ子は関西弁で放言) 投稿日 :
2002年2月3日<日>15時10分
曲のタイトルとかワンフレーズに使われると結構効果的ですね<方言 でも歌詞として使われた場合、イントネーションに関係無く無理無く 耳に入ってくるのはやっぱり関西弁ですねえ。もっとも他の方言に 比べて一番認知度か高いからかもしれませんけど。
かく言う私も関西弁喋る人に会ったりすると、なんか有名人に会った みたいな高揚感を覚えるクチですが(^^;
でも渡辺徹のインチキ関西弁つっこみトークは「なんでお前が関西弁 喋ってんねん」ってな感じで、鳥皮やセロリと同じくらい嫌いです(笑)
Mozilla/4.78 [ja] (Win98; U)
Res:ウシオ@管理人 題名:あげ足を取られました 投稿日 :
2002年2月7日<木>22時30分
歌謡小父さん
まあ、アッコの大阪弁は生まれついてのものなので、好きも嫌いでもないんですけど、最近は、 「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」 くらいの気持ちになることも多くて・・・ ああ、これ以上言わせないで。
復帰後の都はるみが、関西弁でトークするようになりましたよね。 あれ、自然回帰みたいなもんなんでしょうか。
渡辺徹の関西弁、僕もあんまり好きじゃないです <かじかじさん。 激しく同意。
http://www.ac.wakwak.com/~kazu1970/chiaki_top.html
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461)