投げ釣り辞典
Ver.0.1L 1999/1/16

・釣りの事を何も知らない方がこのホームページを見たらまったく意味不明で しょうから、
このホームページに関する、簡単な辞典を作りました。分からな い言葉があれば、メールくださいね。英語もちょっと加えました。間違ってい たら教えてチョ〜。最近ウソばっかり増えてます。

E-mail:
skyer@excite.co.jp


[あ]cls [か]cls [さ]cls [た]cls [な]cls [は]cls [ま]cls [や]cls [ら]cls [わ]cls

アイ君(あいくん)
Beeの高校時代からの友人。最近はへらぶなに凝ってしまい投げ釣りについてこない。先日へらぶな釣りの大会で3位になったそうだ。サーファーでもあり、私は釣行前に波の状態を彼から仕入れている。
石積波止(いしづみはと) a stone pier
石を適当に積んで作られた波止。隙間が多く、こけたり、大事な道具や魚を落としたりする。
餌取り(えさとり)
鈎に掛からず餌を取っていくにくい奴。
FCOOK(えふくっく)
NIFTYの数多くあるフォーラムの一つ。<料理フォーラム>
料理に関する各種会議室がある。
ホームページのURLは
http://forum.nifty.com/fcook/
FFISHS(えふふぃしゅえす)
NIFTYの数多くあるフォーラムの一つ。<釣りフォーラム・海釣り>
投げ釣りの会議室すなはま、防波堤釣りのフォーラム防波堤倶楽部等色々な会議室がある。
ホームページのURLは
http://forum.nifty.com/ffish/
遠投(えんとう) long cast
遠くへ投げる事。関西と関東ではかなり感覚が違うが、関西で100m以上。関東で150m以上。
OLM(おーえるえむ)
オフラインミーティングの略。パソコン通信やインターネットの仲間達が、集まって釣りをする事。他に、OLD(飲み会)、OLB(ボーリング大会)等もあります。
大潮(おおしお) the spring tide
一番潮の高さの差の大きい潮。明石海峡周辺では、川のように潮が流れ慣れないと釣りにならない。(慣れていても釣りにならない場合が多い)
大物(おおもの)
魚によってサイズが変わる。カレイ40cm以上、キス28cm以上位かな。
置き竿(おきざお)
仕掛けを狙った場所に持っていき、あまり動かさず、魚が釣れるのを待つ釣り方。
オーナーカップ(おーなーかっぷ)
報知新聞社が主催する投げ釣り釣り大会。正しくは「報知キス釣り選手権・オーナーカップ」オーナーは協賛です。名人戦(報知キス釣り名人戦)の予選でもある。この大会に優勝したら、名人と1対1で勝負をします。
温泉(おんせん)
釣りをした後に行く暖かいところ。

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海岸(かいがん) the beach
すなはまで出来た海岸線。
かけ上がり(かけあがり)
波によって出来る海岸と平行に走る砂州。キスがいるポイントと釣りの本には書いてますが、遠浅の海ではあんまり解んないんだな〜コレガ。。
カンポ(かんぽ)
簡易保険に入っていない人は宿泊費が1000円高い宿。300円から1000円くらいで昼に休息が出来、カラオケに耐える事が出来る人は、寝る事が出来る。
キスナゴ(きすなご)
10cm以下のギス。
禁断の平日釣行(きんだんのへいじつちょうこう)
ホテルや、レストランのサービス業に勤務されている方や、販売業、看護婦さん、営業の方にはちょっとイヤナ表現ですが、10年以上の歴史のあるパソコン通信では、平日釣行の事をこう表現します。昔はホワイトカラー中心で、パソコン通信が行われていた為このような文化が育まれたのでしょう。せめてワールドワイドなインターネットではこんな言葉は使わないようにしたいものです。
近投(きんとう) short cast
目の前から60m位の間に投げる事。
(ごう)
錘や、竿、糸、鈎の単位。
・錘の場合重さの単位。1号=3.75g。
・竿の場合投げ竿と磯竿では少し意味が違います。投げ竿の場合は 負荷の錘の重さを表す単位です。30号の竿は30号の錘を使うように考えて、メーカーが調整していると思われます。 でも、そんなに簡単じゃないけどね。メーカーによって硬さが違うのはもちろん、同じメーカーでも、グレードに よっても結構違いがあるように思います。なお、磯竿の場合竿に適応するハリスの太さを表示しているようです。
・糸の場合はもっと複雑で、昔のテグスの時代の糸の重さが基準ですが、現在では糸の太さを表しているようです。たとえば、手元にあるホンテロン という銘柄の糸には0.6号の直径は0.128mm、0.8号0.148mm、1号0.165mmと表示されてます。
・鈎となるとまったく基準は解りません。実験室の中にあるキス鈎のページを見てください。同じ銘柄の鈎の 場合、大きい号数の鈎は小さい号数の鈎より大きいと言えるだけです。銘柄が変われば同じ号数でも大きさはかな り違います。
高速サビキ(こうそくさびき)
初心者とベテランに多いサビき方。見た目は同じでも中身は大きく違う。
護岸(ごがん) a quay
人工的に、防波堤などで囲まれた海岸線。
小潮(こしお) a neap tide
潮位差が少ない潮
5色(ごしょく)
25m×5+15m=140m
固着(こちゃく)
竿が抜けなくなること。竿の継ぎ目に水が入ることにより起こる事が多い。雨などで濡れているときに、変に捻ると簡単に固着します。乾いてしまうと塩分でより強力に固着するようです。軽い固着なら地面にタオルをおいて上から何度も落とすようにして衝撃を与えると外れます(振り出し竿の場合)。並継の場合は、竿をまとめるベルトを巻いて二人でひねると外れやすい。
ゴミ(ごみ)
竿釣り場に付き物の物体。釣り人の多い防波堤は大抵ゴミだらけです。釣っていると風上から次々と飛んで来たりします。釣り人の数に比例して増えるように感じます。悲しい話ですが事実です。関西の釣り場だけなのかな〜?
コロちゃん(ころちゃん)
コロダイ
ゴンちゃん(ごんちゃん)
毒魚のゴンズイ

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サビく(さびく)
[か行5段活用、サビない、サビます、サビとき、サビば、サビう]
普通は波止のサビキ釣りで竿を上下に動かす事。投げ釣りでは、キスの引き釣りで仕掛けを動かす事。 竿を動かして仕掛けを動かす方法(竿サビキ)と、竿を固定して、リールを巻いて仕掛けを動かす方法(リールサビキ)の2種類がある。
潮止まり(しおどまり) the turning of the tide
満潮、干潮時の潮の止まっているとき
仕掛け(しかけ)
魚を釣るための、鈎、糸などの部分。投げ釣りでは、天秤から先を意味する事が多い。
G杯(じーはい)
釣り具、釣り鉤メーカーのがまかつが開催している大会。投げ釣りの大会もあり、正しくは「G杯争奪全日本地区対抗がま投げ(キス)選手権」時間当たりのキスの数を競う。
ジャパンカップ(じゃぱんかっぷ)
釣り具メーカーシマノが開催している釣り大会。投げ釣りの大会もあり、正しくは「シマノ・ジャパンカップ投(キス)釣り選手権 」時間当たりのキスの重量を競う。ちなみに賞品の自転車は高価なものだという噂を釣具店で聞いた事がありますが、実はそんな高級な物ではありません。
シメル(しめる)
〆るとも書く。急所をナイフで刺して魚を殺しバタバタと暴れて魚が痛むことを防ぐ行為。普通その後血抜きをする。魚によって〆方、血抜きの方法は変わります。投げ釣りの対象魚の場合、キスは普通クーラーに入れるだけで氷の冷たさで死んじゃいますので、〆る必要はありません。親指でぐいっと頭を上から押すと背骨が折れて〆ることが出来るそうです。カレイは裏側の白い方からエラにナイフを入れ〆ます。
新子(しんこ) a yearling
当歳魚の事。アブラメの新子と言うように表現する。
 
ステップ(すてっぷ)
オリックスのイチローの右足のような動き。野球選手はピッチャーも打者もステップしてます。
スナズリ(すなずり)
幹糸全体。ただし最近は幹糸の天秤に近い部分の糸を撚ったり、ワイヤーを使って絡み止めや補強を狙った幹糸の中で最も砂と擦らない部分のことを意味する事が多い。
すなはま(すなはま)
NIFTYの海釣りフォーラムFFISHSの中の、投げ釣り会議室。
すなはまフリーク(すなはまふりーく)
すなはまで投げ釣りをする時は、釣るだけで気持ちがよく。つい、すなはまで寝てしまう人。
セイゴ(せいご)
スズキの小さい奴。大体40cmまで。
束釣り(そくづり)
100尾以上釣る事。

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力糸(ちからいと)
投げ釣りの場合道糸の先端には大きな力が掛かるため、必ず力糸と呼ばれる太い糸をつけます。 普通はナイロン糸で出来たテーパになった15mほどのものを使います。テーパーの先端は普通12号です。 マニアのお店だと16号を置いているところもあります。超マニアの為に18号があったという話です。 細い方は道糸プラス1号ぐらいの太さを使います。PEを力糸に使う場合4号 (錘25号)から5号(錘30号)の糸を使い道糸との間に2号のPEを5mほど足します。
血抜き(ちぬき)
エラや尾っぽ等に切れ目を入れ、魚をひん曲げ血をポタポタと出す事。釣り上げてすぐに、血抜きをすればきれいな癖の無いお刺し身を頂ける。投げ釣りの対象魚の場合、私は大きなキスで無い限り血抜きはしません。カレイは刺身にしないのなら特に血抜きの必要はありませんが、案外癖のある魚なので、刺身にするなら血抜きをしたほうが良いと思います。
チャリコ(ちゃりこ)
マダイの赤ちゃん。大体30cmまで。
チョイ投げ(ちょいなげ)
目の前から、30mぐらいの間に投げる事。同義語にチョン投げ。
潮位差(ちょういさ)
満潮のときの水面の高さと、干潮のときの水面の高さの差。
釣果(ちょうか)
釣った魚
ツ抜け(つぬけ)
10尾以上釣る事。一つ、二つ、三つ、四つ、五つ、六つ、七つ、八つ、九つ、十。 ね、10からはつが付かないでしょ。
手返し(てがえし)
仕掛けを海に投げ入れる回数の速度。手返しが早いと言う事は、餌を正確に早く付ける事が出来、釣った魚を早く外す事が出来、全ての動作がスムーズで、どのように釣るかという戦略を考える余裕があると言う事です。餌箱やクーラーを手返しが良くなるように改造している方は多く居られます。投げ釣りの場合遠投すると当然手返しは遅くなります。
テンコチ(てんこち)
神戸でのガッチョの呼び方。ネズミゴチというのがホントの名前らしい。他にメゴチ等地方名が色々あるポピュラーな魚。案外水の汚染にはキスより弱いらしく、最近減ってきている。
天秤(てんびん)
仕掛を絡まないように工夫された針金でできた金具。昔はこの金具に錘を取り付けて投げていたようです。(名古屋天秤、小田原天秤)
現在では錘と天秤が一体化されたものが一般に使われています。錘一体型の天秤には3種類ありそれぞれ、遊動式、半遊動式、固定式と呼ばれます。
固定式天秤の画像
当歳魚(とうさいぎょ) a yearling
1歳以下の魚。

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中潮(なかしお)
大潮と小潮の中間の潮位差の潮。でも、単純に考えたらだめだよ〜。大潮並にすごく流れたり、 反対に全然流れない事もあります。満潮と干潮の時間の差が少ないときは、あまり流れない事が多い。 潮位差を書いた潮時表を見ればかなり予想は立て易い。
投げ釣り(なげづり) surf casting
投げ竿とリールを使って、仕掛けを飛ばして釣る釣法。磯竿を使って投げる場合、普通ブッコミ釣りという。
NIFTY(にふてぃー)
大手パソコン通信の名称。私の釣り仲間のうちかなりの方がこのパソコン通信の中にある海釣りフォーラムの中の「すなはま」会議室の方です。パソコン通信を通じて出会う方はとっても感じの良い方々ばかりです。
ニロギ(にろぎ)
ヒイラギ。投げ釣りの外道の一つ。ヌルヌルして嫌がられるが、ヌルヌルを取らずにたっぷりと使って、お澄ましにすると、おいしい。具のニロギはそのままでは味が薄いので、醤油を付けて食べてもよい。
納竿(のうかん)
竿をしまう事。

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バイパスおやじ(ばいぱすおやじ)
バイパスするオヤジ
爆釣(ばくちょう)
爆発的に釣れる事。カレイなら50枚、キスなら午前中で200尾ぐらいかな〜。
バナナ(ばなな)
キスを多点バリで釣っていると、バナナの房状になってキスが釣れる事。キスの活性が高い証拠、釣り方が下手な証拠?
BQQ(ばーべきょろ)
すなはまでBBQ(バーベキュー)をしながら置き竿で魚を狙ったり、ギャルに目が行く事。
パンチパーマ(ぱんちぱーま) yakuza hair
関西の投げ釣りクラブに入っているお兄さんお気に入りの髪型。
ハンドル(はんどる)
パソコン通信やインターネットで使う芸名みたいな物。別に実名でも良いのですが、プライバシーなどの問題もあり、私は使った方が良いと思ってます。
PE(ぴーいー)
ポリエチレン製の道糸。細くても強度があり、(2.5倍から3倍くらい)、伸びが非常に少ない。但し値段はナイロン糸に比べ非常に高い。200mで値引き後3500円から5400円位する。利点は、強度が高い為、ナイロンより細い糸が使え、飛距離が伸びる。伸びない為、アタリが明確。150m先のピンギスのアタリでも解ります。アタリが明確な為、ポイントを見つけやすい。又、海底の様子も良く解る。欠点は、滑りが良い為。パーマなどのトラブルが起こりやすい。撚り糸である為、同じ太さのナイロンよりは、風、潮の流れなどの影響を受けやすい。根ズレに弱い。伸びない為食い込みが悪い。
引き釣り(ひきづり)
竿を手持ちにし、仕掛けを絶えず動かす釣りかた。主にキス釣りで用いられる。
ヒゲ(ひげ)
ベテラン釣師お気に入りのファッション。
飛距離(ひきょり)
普通は投げた後糸ふけを取り何色出ていたかで判断する。水深がある場合、風がある場合、潮の流れがある場合は誤差が大きい。力糸は色数に入れない。このホームページで4色飛んだと言う場合、水深の浅い海で投げた後糸ふけを取り竿に錘の重さが掛かった段階で力糸15m+黄色25m+緑25m+ピンク25m+青25m+黄色数mが竿の先から出ている場合です。ですから4色飛んだという場合の飛距離は115m以上の事をさします。また、力糸は20mから13mまでのものがあり、船用のPEを力糸に使っている方の場合10m以下の人もいるようです。また、市販の力糸を短く切って使っている人もいるようですので、飛距離を色だけで表現するのはかなり無理があります。


4色目、4色ちょうど、4色で、と言う表現の内容はかなり複雑です。

a)「4色目でキスが釣れた」と言う場合上記青25mの中で釣れている事をさしている事が多いようですので、100m付近で釣れたと思って下さい。人によっては上記黄色の部分で釣れている事をさしている方もいますので、注意が必要です。

b)「4色ちょうどで釣れた」とか、「3色半で釣れた」という場合は各115m、100m付近で釣れたと思った方が良いでしょう。

c)「4色で釣れた」と言う表現はa)の100m付近の場合と、b)の場合の115mの場合があり、かなり紛らわしいので、ご本人に確認を取った方が良いでしょう。どちらかと言うと100m付近の場合が多いようです。

また、20mで色分けされた糸を使っている方もいます。色で飛距離を表現する場合誤解が生じる事も多いので、釣り仲間と表現方法を合せていた方が良いようです。

なお、世の中には力糸を入れて飛距離を表現している方、糸フケを入れてリールから出た糸全てで飛距離を表現している方もいますので、注意が必要です。また、飛距離が同じでも、横風や潮の流れ、水深等の条件で大きく糸の出は変わります。だいたい音や、フォームでホントの飛距離は分かりますが・・・


また、「俺は6色飛ぶぞ!」と言う場合「平均6色飛んでいる方」、「追い風参考記録で1回だけ6色飛んだことがある方」、「ちょっと位向かい風でも6色飛ぶという方」等色んな中身があります。また上記のように6色と言っても100m以下から165m以上まで飛距離は色々です。
Bee(びー)(べえ)
このホームページの作者。
ビーチ(びーち)
きれいなおねーさんや、ギャルがいる砂浜。
ヒロ(尋)(ひろ)
仕掛けの長さを表す数字。1ヒロは両手を広げた長さ。1.5mから1.8mまで本には適当な数字が書かれている。 で、ホントの長さはやっぱり適当、仕掛けの図面などでヒロを使っている場合実は測っていないのでは? (私は測ってません)m(_._)m
なお、水深を表示する場合は1.8mと法律で定まってます。
貧果(ひんか)
情けない釣果。クジメ1尾、てんこち2尾、ピンギス1尾など。
ピンギス(ぴんぎす)
小さいキス。その日の釣果や、気分で大きさが変わるが、おおむね10cmから12cm以下のキス。ピンは1を示す言葉ですので、キスの当歳魚の事を示していると思われます。
ヘッドランプ(ヘッドランプ)
夜釣りの必需品。頭に付ける懐中電灯。夜、家の外で、臭いクーラーや、竿を洗うときに便利。トホホ。
ベスト(べすと)
釣り人の間では、着るだけでベテラン釣師になれる気がする魔法のアイテムと思われているが、釣をしない人にとってはどんなかっこいいお兄さんも、オッサンに変身させる魔法のアイテム。
ポイント(ぽいんと)
魚が潜んでいる位置。誰か教えてチョー。
ボウズ(ぼうず)
魚が釣れない事関東ではオデコともいうようだ。
防波堤倶楽部(ぼうはていくらぶ)
NIFTYの海釣りフォーラムFFISHSの中の、防波堤釣りに関する会議室。私もOLMにはよく乱入しております。

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マムシ(まむし)
釣餌ギャラリーを見てください。
道糸(みちいと)
リールに巻いている糸。
(むかし)
「昔は釣れた」、「昔は飛んだ」等と使われます。「以前1回だけ良く釣れた」、「以前1回だけ良く飛んだ」と訳します。

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UFO(ゆーふぉー)
写真に出来た小さな傷。
横風(よこかぜ)
飛距離(糸の出)を飛躍的に伸ばす気象条件。 (当たり前だが本当の飛距離に変化はない)
 

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リリース(りりーす)
釣った魚を海に帰す事。元気に海に復帰出来るかどうかは疑問。(特に小魚)
(れん)
2尾以上の魚が釣れる事。一荷(いっか)とも言う
6色(ろくしょく)
25m×6+15m=165m

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若潮(わかしお)
これからいい潮になる潮。潮の流れの早い場所では、とても良い潮である場合もある。 釣れなかったときは「今日は若潮やったから」と、良い言い訳が出来る。

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